お尻拭き。 赤ちゃん用ウェットティッシュおすすめ人気ランキング10【コスパが良いのはどれ?】

「トイレットペーパー」ができる前はみんな何でお尻を拭いていたの?

お尻拭き

スポンサーリンク カークランドシグネチャー お尻拭き カークランドシグネチャーのお尻拭きを買いました。 お尻拭きとは思えないくらい、シンプルでオシャレなパッケージデザイン。 お部屋にそのまま置いておいても違和感ないのが素敵ですね。 おかげで、別売りのケースを購入する必要もないですし、お尻拭き用の蓋を用意する必要もなし! 開け閉めもしやすいですし、乾燥も気にしなくていいんですよね。 これはすごいわ。 しっかりした蓋がついているから、開け口は切り取り線なんですよ。 日本によくあるお尻拭きの開閉口はシールタイプが主流です。 必要であれば自分でケースを用意すればいいのでシールで十分だと思っていたのですが、蓋がついてくることに慣れると、不便を感じるようになっちゃうかも! サイズも大きめです。 一枚のサイズが大きいので、四つ折りにしても拭きやすいです。 生地も厚みがあってしっかりしています。 ゆるゆるウンチもしっかり拭き取れそうですね! さりげなくデザインが描かれているのもオシャレです。 コストコのお尻拭きの成分は化粧水 コストコのお尻拭きの成分は、化粧水です。 製品表示も「ベビー化粧料」となっていますね。 ちょっとなめてみたのですが、苦みを感じます。 そのままですが化粧水が口に入った時のような感じですね。 私が普段使用しているお尻拭きは、あまりニオイもしませんし味もほとんどないので口まわりも安心して拭けるのですが、こちらは口まわりを拭くのは用途的にちょっと違うのかなと思いました。 あとこれは個人的な話ですが、うちの子供は化粧水タイプのお尻拭きは肌に合わないのです。 すぐに荒れてしまうので、残念ながらカークランドのベビーワイプは使えなさそう。 でも人気商品ですからね、お肌に合う赤ちゃんも多いんでしょうね。 コストコのお尻拭きは自宅用 コストコのお尻拭きは、さすがコストコ!めちゃんこビッグサイズです! 写真から伝わりますか? かなりズッシリと重量感があります(笑) 重さを測ってみました。 これは外出時に持ち出す用としては、ちょっと重すぎるかも。 自宅用として使って、残し少なくなってきた分を外出用として使うようにすればいいかもしれないですね。 ベビーワイプはズルズル出てきすぎる あとちょっとした使いにくさというか、めんどくささを感じるポイントがあってですね、それは1枚出すと次がズルズル出てきすぎるってとこ! ほんとちょっとしたことなんですけどね(笑) 次がいっぱい出すぎるので、ちょっとめんどくさいです。 バラ売りがないのです。

次の

昔、用便の後に縄で尻を拭いていたというのは嘘?

お尻拭き

持ち運びができない• 温めても、モタモタしている間に冷めてしまう• おしりふきによっては、最後の方が乾く• 電気代が気になる• おしりふきの残量が、分かりにくい うんちが取りやすい おしりふきウォーマーを使うと、使わないときと比べてうんちが取れやすくなります。 特に新生児はお肌が弱くゴシゴシこするとすぐに赤くなってしまうので、スルリとうんちが取れるのは嬉しいですね。 おむつかぶれが多い赤ちゃんにも良いです。 顔などを拭くコットンも、一緒に温められる おしりふきウォーマーの中には、お湯にコットンをつけて使うタイプもあります。 電気ケトルやポットのお湯でコットンをぬらして使えば同じですが、赤ちゃんのそばに専用のものを置いておけるためサッと使えるのはメリットです。 夜中に、びっくりして泣くことがなくなった 夜中のおむつ替えの時に、おしりふきの冷たさにびっくりして泣いてしまう赤ちゃんがいます。 びっくりして泣いてしまう赤ちゃんでも、おしりふきウォーマーで温めたおしりふきならびっくりすることが少なくなります。 持ち運びができない おしりふきウォーマーの主流は、コード式です。 新しい商品では持ち運びができるおしりふきウォーマーもありますが、まだまだコード式がほとんどです。 昼間と夜で赤ちゃんが過ごす部屋が異なる場合や、赤ちゃんが動き出すと、おむつ替えは毎回違う場所で行うことが多くなります。 持ち運びができないので、だんだん面倒くさくなって結局使わなくなった・・・ということが多いと思います。 温めても冷めてしまう おしりふきウォーマーから取り出した直後のおしりふきは暖かいのですが、割とすぐに冷めてしまいます。 特に1人目の赤ちゃんの場合は、ママも慣れていないため、モタモタしている間に結局冷めてしまって意味がないということがあります。 おしりふきが乾く おしりふきとおしりふきウォーマーの相性は、とても大切です。 私が使わなくなったのも、最後の方になるとおしりふきが乾いてしまったからです。 乾いたおしりふきはガサガサと固いですし、使うことも捨てることもできず結局掃除用に使ったりしていました 電気代が気になる おしりふきウォーマーを使うと、24時間つけっぱなしにしておくことになります。 そのため 「電気代が気になる」という意見は、とても多かったです。 実際には1ヶ月200円程度なのでほとんど電気代はかかっていないのですが、スイッチがなくコンセントに入れたままなので木になります。 おしりふきの残量が、分かりにくい おしりふきウォーマーは、下からおしりふきを押し上げていき、常に取り出しやすい仕組みになっています。 そのためおしりふきの残量が分かりにくいです。 「おしりふきをストックしていない時に、突然無くなってしまったときはあわてた」という声もありました。 おしりふきウォーマーは、おしりふきとの相性が大切! おしりふきウォーマーを使う時のおしりふきは、どれでもよいわけではありません。 おしりふきとの相性が大切です。 というのも、 おしりふきの銘柄によっては最後の方が乾いて使えなくなってしまったり、紙がボロボロになってしまうものもあるからです。 水分が多め• 厚手 使えない• 水分が少ない• トイレに流せる• 取り出し口がテープになっていない• ウォーマーとサイズが合っていない 先輩ママ達の声をまとめると、 「ピジョンのおしりナップが良かった」という声が多かったです。 どのメーカーのおしりふきウォーマーを使うかによっても異なりますが、よかったら試してみてください。 おしりふきは、赤ちゃんのお尻との相性もあります。 いきなり箱買いせずに、まず少量パックのものから試してみるといいです! おしりふきウォーマーを頻繁に使うのは、1歳くらいまで おしりふきウォーマーを使っていたママでも、使っていた期間は短い人が多かったです。 目安としては、1歳くらいまでが多いと思います。 というのも、おしりふきはおしっこのときには使わず、うんちの時だけ使うママが多いと思います。 新生児のころは1日に5〜6回くらいしますが、生後2ヶ月頃になると1日2回くらいになり、生後半年くらいになると1日1回になります。 なのでおしりふきウォーマーの使用頻度も、だんだんと減ってくるからですね。 そう考えると、 秋冬生まれの0歳の冬がおしりふきウォーマーをよく使う時です。 また1歳以降は動き出してじっとしていなかったり、新生児のゆるゆるうんちと違ってうんちが固くなります。 おしりふきウォーマーは、ママ自身が「もう必要ないな・・」と思ったときが辞め時です。 ウォーマーの代わりになる、おしりふきの温め方 おしりふきウォーマーは買うほどでもないけど、おしりふきウォーマーの代わりになるようなものがあればいいですよね。 先輩ママ達はどんな工夫をしていたのか、ご紹介します。 またお湯とコットンでおしりを拭きたいときは、おむつがえのたびにお湯を沸かすのが手間です。 なので頻繁におむつがえをする時は、小さめの水筒にぬるま湯を入れておき、タッパーなどの容器を使ってコットンを温めると便利ですよ! おしりふきウォーマーの電気代は月300円程度 24時間使うおしりふきウォーマーは、なんだかとっても電気代がかかりそうなイメージがしますよね? そこで実際にどれくらい電気代がかかるのかを、調べてみました。 例えばコンビのクイックウォーマーの電気代を調べてみたところ、このように書いてありました。 引用:コンビ これはスプレーボトルになっていて、コットンにスプレーするか、直接おしりにスプレーして使います。 100均などのスプレーにお湯をいれれば簡単に代用品が作れますが、赤ちゃん本舗の「あったかいdeシュ!」は常にコンセントにつながっているので、いつでも温かく使えます。 コットンは一緒に収納できないので、別の容器にコットンを入れて使います。 ちなみにコンビ『クイックウォーマー』には、このように書かれていました。 Q クイックウォーマーはずっと付けっ放しにしていていいのですか? A 安全上は問題ありませんが、一日中、電源をつけたままの状態はお勧めいたしかねます。 おしりふきの乾燥を防ぐ為、省エネの為にも、外出時などは電源を切るようにしてください。 クイックウォーマーは、おしりふきの上から温める構造です。 電源を入れてから約60分間程度で上から5枚目までのおしりふきを、適温に温めます。 そのためにも、購入する時は上から温めるタイプの時間がかからないものを選ぶといいです。 市販のおしりふきなら、どれでも使えますか? おしりふきウォーマーのサイズと合っていないもの、トイレに流せるタイプのおしりふきは使えません。 またパッケージの取り出し口が、シールでないおしりふきも使えません。 【まとめ】おしりふきウォーマーは無くても何とかなる! おしりふきウォーマーの必要性は、そんなに高くありません。 今回アンケートをとってみて、 おしりふきウォーマーを買うママは、1人目赤ちゃんのママが多いという印象を持ちました。

次の

昔、用便の後に縄で尻を拭いていたというのは嘘?

お尻拭き

お尻拭きシート?それで済めば介護職はいらないわよ 高齢者、特に認知症が進行すれば、尿失禁や便失禁はひとつの病状です。 高齢者はトイレを汚すものと割り切り、目くじらを立てないための施策を講じます。 頭に血が上っても、相手はキョトンとして罪の意識はなく、何の解決にもなりません。 ただ、周囲の様子を見る限りは、在宅介護から施設への切り替えどころは、どうやらこの時期のようです。 それもありかもしれませんね。 当記事書いてから、1年強が過ぎ、私のトイレ掃除も熟練度が上がりました。 加えて大切なことがわかってきました。 一大事になる前に、ひと手間を惜しまなければ楽になることです。 また、排せつ介護用に小さな洗面器が便利であることにも気が付きます。 初めに、その辺のところから報告してみます。 早めの対応がトイレ掃除の効率化に トイレ掃除を効率化するには、高齢者はトイレを汚すものと覚悟を決めることです。 『嫌だなぁ~、後回し』ではなく、『今日も,うんちと格闘しよう!』ぐらいの覚悟を決めます。 前向きに、早め早めに対応することで、作業は本当に半減するのです。 まぁ、聞いてください。 高齢者の排せつスケジュールを把握する 介護をし始め、デイケアを使い始めて規則正しい生活のリズムができてくると、排せつのパターンが決まってきます。 我が家の場合は、朝食後1時間後が、大便の気配があるときです。 便意や尿意を感じにくくなっていることを疑い、時間が来たら声掛けを行います。 『あっそうね。 』と立ち上がれば、この日のトイレはそう汚れません。 また、トイレに行こうとしても、間に合わないこともあり得ます。 トイレの時間は高齢者の側にいるように心がけ、慌てている様子なら、体を支えて歩行を急がせます。 焦り具合から判断して、ドアを開け便座の蓋を開け、下着を降ろすのも手伝ってみると、危機一髪難を逃れます。 不意打ちをかけられて、気が付いたらトイレで失敗ということもあります。 鼻を利かせて、今は大便中とわかれば、トイレの外から声掛けをします。 私はトイレのベルを鳴らしてくれない母と、何度も喧嘩をしました。 普通大人は、失敗してもトイレに設置してあるベルを鳴らしずらいものです。 年下に失敗を告げることは、プライドが傷つきます。 声掛けをした際の声の様子で、状況を判断します。 ごまかそうとしている時は、100%失敗しています。 この時点でトイレを開けて処理すれば、そうでないときの何倍も楽なことがわかりました。 高齢者の排せつケアは、早め早めに対応すること、それがトイレ掃除の効率化の1番大切なことだったのです。 トイレに座っているので、ウォシュレットを使ってお尻を洗うことができます。 対応が遅れれば遅れるほど、後処理は大変です。 座ったまま前に移動してもらい、頭を膝につくまで下げてもらえれば、お尻も拭きやすいことも発見しました。 これは大発見で、お尻をふきやすくなる体制がわかるのに、3年以上の年月がかかりました。 ウォシュレットで洗浄後は、こちらの不燃布タオルを使用するようにしました。 比較的しなやかで、分厚く素早く水けをふき取ることができます。 トイレに流すことはできませんが、トイレットペーパーを巻き取ったり、薄すぎてすぐに汚れてしまうことを考えると、専用の紙タオルの方が良いと判断します。 小さな洗面器はフル活用 トイレの排せつケアを早め早めに行うようになると、大変だったころと比べて、衣類や床、壁が汚れなくなりました。 汚れがあったとしても、ピンポイントです。 洗う洗面器を小さくすると、汚れた部分だけをピンポイントで洗えます。 小さいので、何度も水を交換しますが、これもまた衛生的だったのです。 小さな洗面器は、介護のあらゆる場所で使えることがわかってきました。 お湯でぬれた紙タオルが必要な時は、洗面器に紙タオルを入れて、ポットのお湯をたらします。 軽く絞った後、洗面器に入れたまま室内に運ぶことができます。 使い終えた紙タオルも洗面器に入れて、持ち帰り、ひっくり返してごみ箱に入れれば完了です。 眠くてうがいさえしてくれないときは、洗面器に吐き出してもらいます。 服についたソースなどのシミも、服を着たまま洗面器の水で部分洗いもできます。 小さくて薄いからやりやすいのです。 トイレ掃除で使う雑巾も、この洗面器ですすぐことに決めました。 浅いので袖がぬれたり、水が飛び散ることがありません。 もみ洗いも水の中で行えます。 トイレ掃除は、汚れ度に合わせて対応する 毎朝ポータルトイレの汚物を、トイレの便座に流した後、トイレ掃除をしています。 このポータルトイレの消臭剤が、便器を黒ずませるのです。 1日でもトイレ掃除を怠れば、くっきりと後がついてしまいます。 体調の変動が激しい高齢者は、時には信じられない大失態を犯します。 スポンサードリンク トイレ掃除は、『最大級の汚れ』、『許容範囲の汚れ』、『最小の汚れ』の3段階に分けて、覚悟を決めておくと心のダメージが小さくなります。 介護には強い精神力と、割り切りが必要。 消防士が炎を顧みず消火活動を行うがごとく、トイレの汚れも同様に立ち向かわねばなりません。 汚れ具合に応じて、気合いを入れてみてください。 最大級の汚れ 両親2人を介護した義理の母は、高齢者の便のにおいは子供のそれとは違い、強烈に臭いといいます。 高齢者の腸には、悪玉菌が多いからです。 私も同感です。 特に失敗する時は、長期間便秘をして、下剤を飲んだ後などが想定されます。 下剤を飲まなくても、汚す時の便のにおいは強烈です。 先ずは、マスクとゴム手袋をして下さい。 床も汚れています。 洗い流せるゴム草履のようなものに履き替えて、完全防備します。 トイレに間に合わず、リハビリパンツの中の汚物が入ったままの場合があります。 上記で書いた小さな洗面器を側に置き、中身をこぼさないように脱がせます。 お尻拭きシートでは間に合わない リハビリパンツが汚れている際は、高齢者のお尻も便だらけです。 法人の介護サイトでは、市販のお尻拭きを勧めています。 赤ちゃん本舗などには、確かに分厚く大きなお尻拭きがありますが、50%ぐらいの確率でこれでは間に合いません。 高齢者の意思を確認し、そのまま浴室で洗い流しても良いか聞きます。 多くの高齢者は、面倒がりますので、その際は(ここからが書くのが勇気がいりますが)、トイレの雑巾で拭きます。 縫っていない普通のタオルがお勧めです。 トイレの雑巾を汚いという方もおります。 でも、考えてみてください。 ほぼ毎日、除菌効果のあるトイレ洗剤をしみ込ませています。 私は、トイレ洗剤は『ドメスト』と決めていて、ドメストの消臭効果と除菌効果がピカイチです。 雑巾はトイレ掃除の後に、何度もすすいで天日で、さらに消毒。 どんなタオルよりも、清潔と信じています。 しかも、トイレのすぐそばにあるために、さっと拭きとれる便利さも見逃せません。 それでも抵抗があるなら、トイレの雑巾を使用した後に、市販のおしり拭きシートを使えば良いのです。 残念ながら、お尻拭き取りシートは所詮紙なので、一気にお尻の汚れをとるしなやかさはありません。 思いの他硬くて、何枚も使わなければならなりません。 盲点はペーパーフォルダー 失敗してしまった際、直ぐに家族を呼ばない高齢者もおります。 プライドがあり、自分で何とかしようと、思考錯誤を試みます。 手近にあるトイレットペーパーを使いますが、便のついた手で、フォルダーを抑えて便だらけ。 同様に、水洗レバー、ウォシュレットを使用するならそのボタン、電灯のスイッチ、ドアのノブなどが、まず最初にチェックして掃除を行うところです。 壁も盲点ですが、多くの場合汚れています。 床はトイレの雑巾で 便がついた床を、新聞紙で拭くという方もいます。 うまくとれないはずです。 布の使い勝手にはかないません。 これ以降は、許容範囲の汚れと同じで、下記に移ります。 許容範囲の汚れ ゴム手袋と、トイレ用のスリッパで、掃除ができる程度の汚れです。 100均でも売っている、不織布のタワシにトイレ洗剤をつけ、汚れが少ないと思われる部分から、拭いていきます。 ドアのノブ、電灯のスイッチ、便座のフタ、ペーパーフォルダー、水洗レバー、ウォシュレットのボタン、便座、便器の中の順です。 もし、高齢者がウォシュレットを使用するなら、ウォシュレットの棒を引き出し、不織布のタワシの別の面で、挟み込んで拭いてください。 私の母はウォシュレットを使用できませんが、使える方でも正しく使用しているとは限りません。 盲点は、便座です。 パンツが汚れていなくても、チェックします。 次に水ですすいだきれいな雑巾で、洗剤をつけた順番で拭いていきます。 2回くらい重ねて拭くと、洗剤がとれてすっきりするはずです。 最小の汚れ ゴム手袋で、掃除ができる程度の汚れです。 ポータルトイレで消臭剤を使用していれば、毎日、洗剤を使って便器の中を洗っているはずです。 毎日のことですので、たわし置きを常にそばに置いて、さっと済ませたいところです。 水を含んだ雑巾の隅を使用して、ドアのノブ、ペーパーフォルダー、便座だけは、洗剤で拭いた方が良いようです。 その後、水拭きをします。 便器の中は、棒のついたたわしに洗剤をつけて、ササっとこすって終わりにしています。 トイレ掃除が苦なのは、汚いと思うからです。 洗剤の除菌作用を信頼してしまうと、手袋や不織布のタワシ、棒付きたわし、雑巾もきれいじゃないと思えるものです。 掃除用具を清潔にし続けることで、トイレ掃除の苦痛は皆無になりました。

次の