トトメス 5 世。 菅、枝野、北沢が妨害しなければ原発事故は起きなかった(世界のニュース トトメス5世) 会員番号4153番

コロナ感染者の東西格差はなぜ起きる 西日本で流行収束ートトメス5世

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スポンサー リンク 仮に明や唐や百済の子孫だったとしても、どうでも良い事だったので、国籍を調べる必要がなかった。 だが今は在日韓国人の帰化人を初めとして、国籍が変わった人や2重国籍の人がいる。 そうした人が地方議員や国会議員に立候補したり当選しても、有権者に説明義務が無い。 国籍はその人の最も基本的な情報で、有権者には知る権利があると思うのだが、一般的にはそう思われていません。 政治家の中には帰化や2重国籍疑惑をもたれている人が大勢居るが、確認する方法がない。 個人情報として保護されているが、日本の総理大臣になろうとする人の、国籍が不明というのは有権者を愚弄している。 安倍晋三や麻生太郎だって、実はどこかの国から帰化した外国人だったかも知れない。 2重国籍を認めるか認めないかとかの前に、国会議員なら生まれてからの国籍を証明する義務があるのではないだろうか? アメリカでは2008年にオバマ大統領が当選したとき、国籍が大問題になりました。 jugem. jpg 日本の総理大臣は外国人? オバマの父親はケニアからの移民で、オバマはハワイで生まれたが、米国憲法では「米国で生まれた米国人しか大統領になれない」と決められている。 生まれた後で米国に引っ越して国籍を取得した人は大統領になれないので、どこで生まれたのかが大問題になった。 アメリカには戸籍制度が無いので、役所はどこで誰が生まれたのか把握しておらず、病院の証明書が証拠になった。 だが「証明書を偽造したのではないか」という疑問が対抗勢力から出たりして、現在も時々この議論が出てくる。 オバマの母は白人で、オバマの父の黒人と離婚したあと、インドネシアに引っ越して、インドネシア人と結婚している。 両親共に結婚と離婚、引越しを繰り返したので、兄弟でも肌の色が違い、国籍も違うようです。 こうした事からオバマの国籍に疑惑が生まれ、米国生まれの米国人だと証明するのに苦労しました。 ところが日本では、国会議員でも総理大臣でも、出生や国籍を証明する義務は、法律上ないのです。 そしてネット上では「XXXXは本当は日本人ではない」という噂やデマが虚実混合で流布しています。 例えば菅直人、鳩山由紀夫、小沢一郎、土井たか子などの野党政治家は、必ずと言っていいほど「元外国人疑惑」がもたれています。 「あの政治家は韓国の済州島出身で、その証拠に毎年韓国に里帰りして墓参りしている」という調子です。

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菅、枝野、北沢が妨害しなければ原発事故は起きなかった(世界のニュース トトメス5世) 会員番号4153番

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菅内閣は当時他にも、放射能漏れや、健康被害の可能性も隠していました あの日責任者達は何をしていたのか 6月16日、2011年の福島原発事故でメルトダウン、(炉心溶融)の公表が2ヶ月遅れた問題で、調査報告書が出されました。 東京電力の依頼で調べていた弁護士らの第三者委員会が、2016年3月から調査していました。 福島第一原発は2011年3月11日の津波で冷却水用発電機が海水を被り、全電源停止に至りました。 翌3月12日には建屋が次々に、充満した水素で爆発し、冷却水の水位が下がって燃料棒が剥き出しになりました。 燃料棒は冷却水が循環する事で冷やされているが、水から露出すると高温になり、やがて自らの熱で溶け出します。 燃料棒が溶けて下に落ちる状態がメルトダウン(炉心溶融)で、原発事故で最も深刻な事態とされています。 福島原発では隔壁で仕切られた原子炉の中に溶けた燃料棒が溜まっていると考えられるが、チェルノブイリでは外部に放出されました。 この炉心溶融が事故当時秘密にされ、事故から2ヵ月後にようやく明らかにされました。 事故直後は放射能漏れも否定していて、枝野官房長官が「人体には影響が無い」と何度も強調していたのが印象的でした。 後に枝野官房長官は人体に影響があるのを知っていたと認めたが「ただちに影響がないとはとは言っていない」という名言を残しました。 枝野は炉心溶融も知っていたし、放射能漏れも知っていたが、同じような論法で言い逃れていました。 「炉心溶融は起きていない」と記者会見で何回も断言していたが、それも嘘でした。 「炉心溶融」を禁止したのは菅直人 調査報告書では事故3日後の3月14日に、記者会見中だった武藤副社長に広報担当者からメモが渡されていました。 メモには「炉心溶融」という言葉を使わないように、清水正孝社長からの手書きの指示が書かれていました。 清水社長から副社長には、炉心溶融を使ってはならないという、官邸からの指示があったと説明していました。 東京電力は「明確な定義がなく誤解を与えるので炉心溶融を使わなかった」という嘘の説明をしていました。 事故後の一部報道によると、東電の清水社長は地震の30分後に自衛隊幹部に電話を掛け「メルトダウンは避けられない」と助けを求めたとされています。 自衛隊の動きは素早く、必要な機材を大型ヘリで運んだり人員を投入する準備を始めました。 3月11日に清水社長は名古屋に居たので、東京で指示を出す為、自衛隊機に乗せて羽田に向いました。 だが枝野官房長官と北沢防衛長官の2人が「無断で自衛隊が動いているのは軍事クーデターだ」と大騒ぎして、着陸数分前に名古屋に引き返させました。 清水社長は翌日未明に陸路で東京に戻ったが、この間に貴重な10時間ほどが失われました。 枝野、北沢、菅の3人は自衛隊が東京電力と電話する事を禁止し、今後一切自衛隊は関わるなと命令しました。 自衛隊の支援を絶たれた東京電力は大混乱に陥ったが、冷却の為に海水を入れることと、水素ガスの放出が必要と判断しました。 燃料棒は水から出ると水素を放出するので、建屋に水素が充満しているのは、燃料棒が露出していると考えられました。 菅、枝野、北沢は「現場から逃げ出そうとした東電を止めた」などと大嘘をついて、全てを吉田所長のせいにした 94c1b802 引用: 「なんだ、馬鹿野郎」 ここで菅直人首相は歴史に残る名言「ボクは原発の事は良く分かっている」と口にし、水素放出と海水注入の許可を出しませんでした。 菅首相は翌3月12日朝、ヘリコプターで原発を視察する為に、水素放出を禁じたといわれています。 首相の視察が終わった後でようやく水素放出が許可されたが、この頃には圧力が上がりすぎて弁が動かず、放出が不可能になっていました。 結局建屋は次々に爆発し、福島原発の吉田所長と東電本社の珍問答が延々と続けられます。 所長は海水注入の許可を求めたが東電本社は禁止し、禁止した理由は菅首相が「海水を入れたら爆発する」と主張したからとされている。 しかも菅首相は「自分が海水注入や水素放出を指示した事にしろ」と言って東電に責任をなすりつけ、「東電が東電が」と騒いでいました。 自分が東電の清水社長を名古屋に追い返しておきながら「東電の社長は連絡もしない」などと言っていました。 自衛隊についても自分が活動を禁止したのに、「自衛隊の動きが遅い」などいかにも自分が自衛隊を急がせているように装っていた。 アメリカ軍についても、核処理部隊の協力申し出が初日に来ていたのに「米軍は地震を利用して日本占領を目論んでいる」などと言っていました。 吉田所長は東電社長や菅首相の命令を無視して、無断で海水注入し、本当の核爆発だけは防止しました。 海水注入の是非を検討する会議では所長が菅首相に「なんだ、馬鹿野郎」と言ったとされています。 嘘だらけの閣僚達 その後も菅首相は「東電の吉田所長は原発を放棄して逃げ出そうとしたが、私が止めました」などと嘘八百を繰り返しました。 菅、枝野、北沢、海江田らの閣僚は次から次に事故対策を妨害し、例えば消防には最初福島入りを禁止していました。 だが次の瞬間には直ぐに現場入りするよう指示し、現場に入ったら「指示があるまで何もするな」といって活動を禁止しました。 だがそう言った次の瞬間には「なぜ早く原子炉を冷やさないんだ、さっさとやれ」と罵倒したりもしました。 要するに「自分のお陰で危機から救われた」という演出をしたいがために、テレビの前で自分が指示したかったのでした。 こういった行動が現場を大混乱に落しいれ、例えば菅首相は「ヘリで原子炉に水を撒け」と指示しました。 空から少量の水を撒いても、水は空中に拡散するだけで、作業を妨害しただけでした。 だが次の瞬間には、「消防車で原子炉に水を入れろ」とまるで自分が思いついたように指示していた。 果たして菅、枝野、北沢そして海江田らが閣僚でなかったら、原発は爆破しなかったのか、推測はできるが仮定にすぎない。 だがもし森首相や小泉首相や安倍首相であったら、大型ヘリで発電機やポンプを原発に輸送し、自衛隊は原子炉を冷却しようとしたでしょう。 最初から水素は放出され海水注入が行われたら、おそらく単なる放射能漏れで済んだでしょう。 その上でやっぱり水素が充満して爆発した可能性もあるが、その可能性はかなり低い。 なにより緊急時に最善を尽くさず、作業の妨害ばかりしていた閣僚らが、未だに罪を裁かれていないのは納得出来ないのではないか。 「水素放出を禁じた」? そんな話、聞いたことない。 発表されたことを順に書くと、 水素放出を、菅首相は許可したのに、東電はいつまで経ってもやらなかった。 やらない理由を、菅首相は尋ねていたのに、東電はいつまで経っても答えなかった。 そこで、菅首相は、 ヘリコプターで現地に行って担当者を直接締め上げ口を割らせることを、決断した。 「視察する為に禁じた」ということは、 水素放出を禁じたのはその決断より後だろう? 許可された水素放出を、 東電がいつまで経ってもやらない、やらない理由も答えない という暴挙が続いたのは、その決断より前なんだぞ。 水素放出をやらなかったことの方が先で、 水素放出を禁じることが後になってしまうんだけど... 菅首相としては、やらない理由を隠蔽するなんて暴挙に出られたら、 しかも、官邸に詰めてる官僚達もグルで隠蔽に加担してる可能性大となれば、 自分自身の手で担当者を直接締め上げて言わせる以外に方法はないだろう。 現に、 「許可した水素放出をなぜやらないんだ!」と吉田所長を直接締め上げたお陰で、 吉田所長は、 「地震当日夕方の時点で、建屋内に膨大な量の放射性物質で充満し、 強烈な放射線が飛び交うようになってしまったので、 水素放出のハンドルのある場所まで人が近づけないんです。 わざとじゃないんです」 と、口を割ったではないですか! これが本当の理由です。 東電や官僚達が本当の理由を隠蔽した理由は、 地震当日夕方の時点で、原子炉内の燃料の大半が溶けてしまっていたことがバレるから。 燃料は固体です。 原子炉や配管が破れても、燃料が溶けない限り、出て来ない。 強烈な放射線が飛び交うようになってしまった、 それほど建屋内に膨大な量の放射性物質で充満していたということは、 原子炉内の燃料の大半が溶けてしまっていた、ということです (放射化した水だけでは、そんな膨大な量にならない)。 最近「燃料溶融を隠蔽しろと官邸が命令した」 と、NHKや大手マスコミが大々的に報道してるようだけど、 少なくとも菅首相のわけがない。 東電と官僚のやったこと: 原子炉内の燃料の大半が溶けてしまっていたことを隠すために、 水素放出をやらない理由を、菅首相に伝えずに隠蔽していた。 菅首相のやったこと: 隠蔽に抵抗するために現地に行って担当者を直接締め上げて口を割らせ、 原子炉内の燃料の大半が溶けてしまっていたことを明るみに出した。 最終排熱の海水ポンプの復旧が出来なければ循環冷却は構築出来ない、福島第2でも危機的状況だった、ただ幸運だったのは外部電源1系統が生きていて、原子炉は BWR-5 Mark-2で格納容器が大きかったので3日程時間的余裕があり水没した配電盤も一部にとどまり必要最低限の循環冷却ラインを構築し危機一髪で間に合った。 大嘘その2 >福島原発の事故で、菅首相の指示で「炉心溶融」を2ヶ月間隠していたのが分かりました。 炉心溶融を隠蔽したのは武黒フェローの指示だと考えている。 東電テレビ会議1を参照 画面を見れば官邸はオンラインでつながっておらず、第三者の報告(原子力村の関係者)で判断していたと思われる、最初に武黒フェローの与太話から始る(7分頃から)1号機が爆発した夜に官邸を小馬鹿にしたような内容、さらに役人的て言い回しで意味不明(他人言の事故のような感じで話していて要点がぼけている)、その後デタラメ委員長から情報がこないとの不満の声。 もう馬鹿ばかしくて今後完全無視する。

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スポンサー リンク 米IT企業大手は打撃を受けたものの勝ち組と言ってよく、中国企業の多くは米制裁もあって頭打ちになった。 勝ち組企業の特徴は「内需、IT、仮想空間」などで負け組は「輸出、実需、現実空間」などの言葉で表せる。 例えばテスラはまだスズキやダイハツより小さいが、小さいからこそ今後100倍も1000倍も成長する可能性がある。 トヨタ、VWのような巨大企業は今後1. 5倍になるのさえ難しいが、テスラは10年で100倍が可能です。 一種の夢の話だが、マイクロソフトも90年代初めはただの夢企業に過ぎませんでした。 現実の物を販売する実需は人類の人口増加ペースでしか売れないので、今後頭打ちになる。 だがネット上やコンピュータ上の仮想空間に限界はなく、無限に拡大する可能性がある。 世界的に労働者の収入はほとんど増えていないのに、金持ちの資産は倍々ゲームで増えている。 これも仮想空間の拡大で、例えばビットコインは散々馬鹿にされたがどの時点で買った人も資産を大きく増やした。 一方現実世界ではどんな優良企業でも毎年2倍などの売り上げを達成するのは不可能です。 グローバル化は終わるか? 人々は「コロナ後の世界はこうなる」と予想し株を買っているので、今までの実績は評価されない。 トヨタがいかに優れた車を販売していても、ガソリン車は縮小しEVは拡大するのでテスラ株が上昇する。 あのボーイングが倒産するかも知れず、エアバスや三菱重工など航空産業は今後大不況になると見られている。 1990年頃から世界はグローバル化が進み、国境をなくして自由貿易をするんだと言ってきました。 911で僅かな打撃を受けたがリーマンショック後に全盛期を迎え、最近数年は本当に国境がなくなったかのようだった。 グローバル化は左翼政治と非常に相性が良く、日米欧では左翼全盛期を迎え、グローバリストが権力を握った。 日本で最も印象に残ったのは鳩山首相で「日本列島は日本人の所有物じゃないんだよ」と言って総理になった。 よくそんな人間に投票したもんだと思うが、それで自分たちが地獄に落ちたのは自業自得と言うべきです。 コロナでグローバリズムは打撃を受け、米中対立でも打撃を受けるが自由貿易は辞めないでしょう。 なぜなら単純な話、貿易や国際取引が多ければ多いほどGDPが増え、縮小させるほどGDPも縮小するからです。 だからアメリカは中国をソ連のように封じ込める事はしないが、中国を経済的窮地に立たせて乗っ取る事はするでしょう。

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