プルームテックプラス 評判。 プルームテック・プラスレビュー!評判通り「吸い応え」は超が付くほど抜群!

プルームテックプラス(新型)をレビュー!味の感想や使い方等を紹介

プルームテックプラス 評判

プルームテックの記事もよく読まれています。 関連記事 だけど僕は新型プルームテックのデザインの方が好きだ。 なんというかガジェット好きのココロをくすぐるデザインだと個人的に思っている。 それでは新型プルームテックプラスのレビュー開始! プルームテックプラスを開封 これが、プルームテックプラスが入っている外箱だ。 開封すると箱の中はこんな感じになっている。 これが、プルームテックプラス本体と付属品。 プルームテックプラスの組み立て(使い方)と吸ってみた感想 説明書をみながらプルームテックプラスを組み立てる。 これが新しくなったプルームテックプラスのカートリッジ。 説明書のとおりプルームテックプラスを組み立てたところ。 あとはたばこカプセルを付けるだけ。 プルームテックプラスの仕組みは電子タバコを応用したもので、蒸気を発生させるまでは電子タバコと一緒だが、発生した蒸気を「専用のたばこカプセル」に通すことで、カプセル内に含まれるニコチンやたばこ成分、香料などを付着させて吸引するという仕組みを採用してのが大きな特長だ。 プルームテックプラスの先端にたばこカプセルを取り付けたところ。 真ん中にあるボタンを素早く3回押すと1秒青いLEDランプが点灯してプルームテックプラスを吸うことができる。 注意:旧型のプルームテックのカプセルやカートリッジはプルームテックプラスには使えない。 プルームテックプラスの魅力をさらに引き出すケース プルームテックプラスには、 見た目や使い勝手をより良くしてくれる純正アクセサリーも豊富だ。 プルームテックプラスとあわせて使いたいアクセサリーは以下の記事で詳しく紹介している。 関連記事 関連記事 関連記事 純正アクセサリーじゃなくてもイイんだけど、安くてシンプルなケースを使いたい人は以下の記事がおすすめです。 関連記事 プルームテックプラスのたばこカプセル(フレーバー)は8種類 これがプルームテックプラスのタバコカプセル4種類。 左の2つがレギュラータイプで、右の2つがメンソールタイプのたばこカプセル。 についてはこの記事を参考にどうぞ! はじめは、メンソールの味から吸ってみることにした。 たばこの箱を開けるとこんな感じ。 中にはタバコカプセル4個とカートリッジ1個が入っている。 1つのたばこカプセルで約50回吸うことが出来る。 ちなみに、 プルームテックプラスのたばこカプセルは2019年10月15日に新味が4つ追加されて全8種類になった。 プルームテックプラスの味について詳しくは以下の記事を参考にしてみてほしい。 プルームテックプラスのココが良い• ガジェット好きにはたまらない見た目のデザイン• 太くなって持ちやすくなった プルームテックプラスのココが残念• たばこカプセルがコンビニで買えない(4月から販売開始)• プルームテックのたばこカプセルが使えない 味、デザイン、使い勝手の3つを、それぞれの電子タバコで評価比較するとこんな感じ。 3つ試して見るのが1番良いと思う。 ちなみに、 プルームテックプラスは直営店に行けばプルームテックプラスの試し吸いができるので悩んでいる人は試してみるといい。

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【使ってみた】プルームテックプラスとプルームS 比較して見えたおすすめの選び方

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もくじ• プルームSの詳細や使い方 こちらの 「プルームS」はiQOSやgloと同じように 葉っぱを加熱して吸うタイプの機種です。 高温加熱型ってタイプで 葉っぱを200度で加熱する感じ。 iQOSやgloが300度くらいで加熱してるのでそれよりは低い温度です。 葉っぱを使っているのでニオイは若干出ちゃいますが、 吸い応えなどは以前のプルームテックより格段にアップしてます。 本体の形や使い方 蓋をスライドするだけで電源がONになります。 そこにスティックを差し込んで、 電源ボタンを長押しで加熱開始。 ここの メーターが全部点灯して本体が震えたら吸える合図ですね。 吸い終わったら吸殻を捨てて 本体の蓋をスライドするだけで電源がOFFになります。 途中で吸うのをやめるときも吸殻を抜いて、蓋をスライドするだけでOK! スティックはアイコスなどと似た感じ 以前の「プルームテック」や「プルームテックプラス」はカプセルとカートリッジを購入する形でしたが、 「プルームS」は普通の紙巻みたいなスティックを購入します。 いわゆるiQOSのヒートスティックと同じと思ってもらえればOKです。 これを本体に差し込んで加熱します。 味があまり落ちないので最後まで美味しい gloとの比較になりますが、gloって最初はスゴイ吸った感あるんですけど段々と味が落ちていくんですよね。 吸い応えでいうと 「大 中 小」って感じ。 ただ 「プルームS」は「小 中 大」って感じで 時間が経つごとに味が少しずつ濃くなってきます。 ヴェポライザーも同じような感じで、 時間経過で美味しくなるんですね。 これが結構満足度高くてかなり良いです。 スカスカ感がないってのは嬉しい。 煙の量は少なめなので、吸っている感じは控えめかも 「プルームS」は「プルームテックプラス」よりも 煙の量は少ないです。 「プルームS」は200度くらいと上でも書きましたが、 葉っぱを熱するだけだと200度じゃ若干温度が低いんですよね。 僕が最近使っているヴェポライザーよりは煙は出ますが、gloよりは出ないって感じです。 煙を吐き出すことで吸った感を得られるって人もいるので、若干そこがネックかも。 ニオイは他機種よりも圧倒的に無い 比較対象となる iQOS、gloよりもニオイは圧倒的に少ないです。 もちろん「プルームテックプラス」よりはニオイは感じられるんですが、それでも全然許容範囲だと思います。 葉っぱの加熱最中に加熱式独特のニオイが若干しますが、それも嫌なニオイじゃないんですよね。 もちろん吸い終わった吸殻も同様です。 これはマジですごいと思います。 ヴェポライザーとかも吸殻は結構臭いんで、 やっぱニオイがないってのは素晴らしいです。 吸殻に関してもう一つ言うと、 これ、どっちが吸った後の吸殻かわかりますか? 見て分かるとおり 全然焦げてないんですよね。 これもニオイが少ない理由だと思います。 あ、一応 上の画像なら右、 下の画像なら下のヤツが吸い終わった吸殻です。 1本で2回くらい吸える 上の画像のように1回吸っても全然焦げてないので、 1本で2回くらい吸えます。 味やキック感はさすがに薄れるものの、 iQOSやgloに比べたら2回目なのに圧倒的に吸い応えはありますね。 JT的には痛いかもしれませんが、 代金の節約にはなると思います。 喫煙時間が短い(新型で改善された) iQOSが5分の喫煙時間で プルームSは3分30秒くらいです。 ちょっと喫煙時間短い気がするのが残念ですね。 気付いたらもう終わってるみたいなことがちょいちょいあるので、 個人的にはもうちょい吸えてもいいかな~と思いますね。 ただ、 新たに発売されたプルームS 2. 0ではこの喫煙時間が大幅に改善されたました。 喫煙時間が4分30秒まで伸びたので、十分な喫煙時間を確保できています。 今購入するなら圧倒的にプルームS 2. 0がオススメです。 まとめ:プルームS、かなり良い 「プルームS」のライバルとなるのはiQOSやgloがメインだと思うんですが、個人的には全然負けて無いと思いました。 iQOSは最近使ってないのでアレですけど、 gloにおいては勝ってる点もあるんじゃないですかね。 全然吸い応えもある上にニオイも少ない、本体もオシャレって観点で個人的にはかなり気に入りました。 紙巻から移行するのに「プルームS」は結構いい感じの選択肢だと思います。 不満点を挙げるとすれば、 喫煙時間とバッテリー容量だったのですが、こちらは新型のプルームS 2. 0で改善されました。 これによってマジで非の打ち所がなくなったので、非常に使いやすい加熱式デバイスになったと思います。 今から購入するなら 圧倒的にプルームS 2. 0が最強なのでぜひ。 新型のレビュー記事はコチラをご覧ください。 そんな感じでした! そりでは。

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プルームエスの口コミは?吸ってみた感想と5つの評価

プルームテックプラス 評判

プルームエスの口コミは? 良い評判 「紙巻きタバコの風味を楽しめる」 旧型と比べると、かなり紙巻きたばこ感があります。 今までとは、 全く別物のプルームテックと考えていいですね。 プルームテックは吸った感がないって印象が変わります。 「喉にグッと刺激が欲しい」 ってタイプにピッタリです。 メビウスの紙タバコを、リニューアルした感覚ですね。 「見た目がかわいい」 女性への高感度が高いです。 自分も最初見た時、 「女性ウケしそうなデザインだな~」 と思いました。 丸みを帯びたフォルム• おしゃれなロゴマーク がピッタリ合っていますね。 機械的な加熱式タバコはどこか冷たい印象を受けますが、 あったかい外観を作るのに成功してますね。 しかも、色んな種類のカラーが出てるんですね! 悪い評判 掃除が必要になった 「吸ったらポッってゴミ箱へ」 って以外に、メンテナンスが必要になります。 今までの使い方に慣れている人は、掃除には抵抗がありますよね。 カスが溜まらないよう、こまめに掃除はしたいですね。 でも、 1箱ごとに棒でゴシゴシするだけなので、手間自体は少ないです。 本体の値段が高め プルームエス本体セット:7,980円 「3,000円ほどで安く買えたのに」 ってイメージが根強いので、割高に感じますね。 低温から高温加熱型に仕組みも変わっているので、コストがかかってるんですね。 でも、1万円以上するアイコスと比べると安いです。 ギリギリの予算で設定してくれたのかなといった印象です。 でも、10円、20円の差ですが、たばこスティックは安いです。 アイコス:500円• プルームテック:490円• プルームテックプラス:500円• プルームエス:480円 毎日吸う人は、1箱のタバコ代を節約したい人が多そうですね。 吸ってみた感想 煙の量• 蒸気自体は少なめ 紙巻たばこ風味ですが、出る煙には大きな違いがあります。 まわりを気にする必要がないくらいの少量になっていますね。 同時発売の が出るので、使い分けるのもアリですね。 吸いごたえ• 喉への刺激はアップ 温度を上げ、タバコ葉からでる成分を増やしたためですね。 ニコチン量をうまく調整し、タバコ本来の旨味を感じやすくしてる感じがします。 実際、公式でも• 刺激を上げるよう少し紙巻たばこへ近づけたってことですね。 その分、紙巻きタバコの良さを引き出している、新型プルームテックになっています。 匂いはくさい?• 旧型プルームテックよりは匂いあり 匂いはゼロとは言えません。 そのため、タバコ味の深さを感じられるんですね。 他の加熱式タバコと比べると、 アイコスと比べたら、全然気にならない プルームエスはグローの喫味にすごく似てる。 においは少ないけど、それでも至近距離はそこそこグロー臭に近いものがある — チャンコン conconknock 匂いの強さとしたら 保証期間が他より2倍も 保証期間は1年間が一般的ですが、• プルームエスは保証期間が最大2年間 もあります。 やはり製品の安全性を重視している製造元のJTだからできる、サポート内容ですね。 保証期間が長い=故障が少ない と同じ意味かと思います。 製品に自信があるので、長い保証期間を設定できるんですね。 どうしても、切っても切れないデバイス本体。 1年ごとに買い替えで費用をかけるより、 長く使える本体のほうがコスパがいいですね。 味の品質だけでなく、製品へのこだわりも感じます。 デザイン性のレベルが高い 見た目のデザインだけではなく、使いやすさを追求してる感じです。 「何か使いやすいな~」 って理由は、持ちやすいデザインが理由だったんですね。 片手で持つ時の• 手のひらに収まる絶妙な形 になっています。 ゴツゴツした大きな手ではなく、日本人向けの手の大きさに合わせてるようです。 低評価 メリット 40秒と加熱時間が長い 休憩中の40秒ってかなりデカイですよね。 「早く吸いたいのに~」 って我慢する時間は、やはり短い方がありがたいです。 移動中に加熱して、喫煙所に着いたらすぐ吸えるような工夫が必要になってきます。 休暇な加熱を防ぐための、ギリギリの加熱スピードなんでしょうね。 最初の1,2吸いは、味が薄い どうしても、加熱が十分に行き届くには、時差があります。 旨味を出す蒸気が、たばこスティックに充満するには、3吸いくらい必要てことですね。 最初吸った時 「あれ?、薄いな」 って感じましたが、吸うごとに味の濃さが出てきます。 指紋が付きやすい 光の当て方によって、指紋が見えることがあります。 特に、 ブラックカラーは跡を確認しやすいです。 「かなりの潔癖症だ!」 って人には指紋の跡が気になるかも。 でも、よーく見てみないとわからない跡なので、 そこまで神経質にならなくてもOKですね。 専用のケースもあるので、気になるならカバーを付けちゃいましょう。 10本までしか吸えない やはり充電持ちが短い印象。 10本ごとに90分の充電 と考えると、 2台持ち対応するとストレスがなくなりそうです。 でも、一回の使用で10以上使わないって場合は、十分かもしれません。 モバイルバッテリーもあるので、活用したいですね。 まとめ• プルームエスで、紙巻きタバコ感を味わえる• デザインもかわいい見た目で女性向け• 保証期間が長く、コスパは良い• 40秒の長めの加熱時間、10本までの喫煙本数が課題.

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