ドラクエ 導 かれ し 者 たち 攻略。 【PS裏技】ドラゴンクエストIV 導かれし者たち

導かれし者たち フィールドマップ

ドラクエ 導 かれ し 者 たち 攻略

前3作までで、シリーズ開発当初から構想されていた「初心者でも遊べるようにハードルを低くしたコンピュータRPG」という目的は達成し、本作からはドラゴンクエスト独自のシステムの導入が進んでいくこととなる。 本作では、5つの章に分かれたシナリオや、AIによる戦闘システム、馬車システムによる5人以上の仲間キャラクターと同時に冒険できるシステムが導入されている。 主要プレイヤーキャラクターは勇者(プレイヤーの分身)を含めた導かれし者と呼ばれる8人で、5つの章にわかれたストーリーを順に追う。 第一章から第四章までは勇者の仲間それぞれの旅立ちに関するシナリオ、そして第五章は主人公である勇者が他の7人を次々と仲間に導き、人間達を滅ぼそうとする「地獄の帝王」を倒すために冒険をする。 本作は後に「天空シリーズ」の第1弾という位置づけとされた。 本作で使用されている4メガビットというROM容量は当時としては膨大な量で、「それまでのエニックスのFCソフト(ドラゴンクエスト前3作と『ポートピア連続殺人事件』『ドアドア』)を全部足してもまだ余る」とのアピールが発売前の雑誌広告などでなされていた。 これまで1年に1本ずつ出ていたが、本作の登場までには第3作から2年のブランクがあった。 PS(プレーステーション)版のキャッチコピーは、「 勇者よ、めざめなさい」。 また、モンスター及び画像の著作権は全てスクエアエニックスに帰属します。 また、モンスター及び画像の著作権は全てスクエアエニックスに帰属します。 作戦は移動中・戦闘中問わずさくせんコマンドによって変更できる。 主人公は従来どおり手動によるコマンド入力で、ターンの最初にまず全体のコマンド(たたかう・さくせん・いれかえ・にげる)が表示され、全体コマンドの入力後に主人公のコマンド(こうげき・じゅもん・どうぐ・ぼうぎょ)を指示するシステムとなった。 用意されている作戦は以下の6種である。 このシステムがはじまるのは第五章からなので、第一章~第四章まではマニュアル戦闘になる。 作戦の種類(9種類) 主人公が男の場合は 青、女の場合は 赤。 共通の場合は 緑。 ・「 みんながんばれ 」 - その状況に応じて攻撃・補助・回復のバランスの取れた平均的な戦闘をする。 ・ 「 ガンガンいこうぜ 」/「 ガンガンいくわよ 」 - 残りMPを気にせず、各自の持てる最大威力の攻撃手段で総攻撃をかける。 敵へのダメージは大きいがMPが消耗しやすいほか、回復を後回しにしすぎて間に合わなくなることがある。 ・ 「 いのち(を)だいじに 」- 仲間が倒れないことを最優先にする。 HPの回復を徹底して行う。 最上級の攻撃呪文を連発し、被害が大きくならないよう手早く戦闘を終える手段をとることもある。 ・ 「 じゅもん(を)せつやく 」 - 呪文の使用を控えめにする。 必要最小限の回復呪文や補助呪文しか使わない。 ・ 「 じゅもん(を)つかうな 」/「 じゅもんはやめて 」 - 呪文を一切使わずに戦う。 ・ 「 いろいろやろうぜ 」 - いろいろなアイテムを使うなどする。 もっともバランスの取れた作戦です。 その強さと冷酷さにより人間には恐れられているが、指導者に相応しい厳格さと器を持つため部下の魔物たちからは崇拝されており、ロザリーヒルの住民にも信頼されていた。 また、他のシリーズの魔王とは違い、自ら前線に赴くことが多い。 人間に襲われていたロザリーを助けた後、2人で暮らしていたが、ある日世界征服の野望を抱いて村を飛び出したことが、住民によって語られている。 世界を魔族のものにするべく、地獄の帝王の復活のために奔走し、ロザリーに対し人間を根絶やしにする決意を語る。 その後、ロザリーを人間に殺されたことで憤怒と狂気に任せ、さまざまな研究・実験の末に完成させた進化の秘法を自らに施す。 その結果、肉体は比類なき強力なものになったが、精神がそれに耐えられずに自我が崩壊。 記憶は失われ、人間を根絶やしにするという意思のみで存在している。 デスキャッスルを抜けた大きな山の奥にて勇者たちを待ち受ける。 小説版では魔界の王ニュイイの息子で前王ナルゴスの孫であり、ナルゴスから期待されているという設定が存在する。 歴代ボスの中でも細かい形態変化をとる。 第一形態はエスタークの色違いで、ダメージを与えるごとに腕や頭部が消滅していくが、途中で体色が変化して腹部に新たな顔が発生する。 その後腕が再生、脚部が太く強靭になり、最後に新たな頭部が完成して最終形態となる。 リメイク版ではある条件を満たすと、導かれし者たちと同様の扱いで、以後離脱することのない仲間となる。 初期状態から既に即戦力になるほどの実力を持っており、ムーンサルト・ジゴスパークなどの特技のほか、ザラキーマ・ベホマラー・バイキルトといった攻撃・回復・補助呪文もバランスよく習得する。 また、パルプンテの呪文の効果以外では混乱状態にならない、呪いの装備を不利な効果を受けずに装備できるといった特徴も持つ。 初期状態から既に即戦力になるほどの実力を持っており、ムーンサルト・ジゴスパークなどの特技のほか、ザラキーマ・ベホマラー・バイキルトといった攻撃・回復・補助呪文もバランスよく習得する。 また、パルプンテの呪文の効果以外では混乱状態にならない、呪いの装備を不利な効果を受けずに装備できるといった特徴も持つ。 仲間になったあとも,「人間は愚か。 」という考えはどこかに持っており、モンバーバラの夜の劇場においてそういうセリフを聞くことができる。 ちなみにクリア後はロザリーヒルでロザリーとしずかに暮らしたようである。 普段の魔族姿は、FC版発売当時は特に公式の設定イラストが存在せず、当時の書籍や関連商品に描かれている姿はドット絵を元に独自解釈されたものである。 リメイク版では公式にキャラクターデザインが作られ、黒を基調にした服装で毛皮のマントを纏い、銀色の長髪と赤い瞳を持つ青年の姿となった。 以降の作品では、魔族姿が「ピサロ」(姿は上記のデザインに統一)、最終形態の姿が「デスピサロ」として区別されることが多い。 両手に巨大な黄金の剣を持ち、それを武器に戦う。 かつての魔族の王で、進化の秘法を作り出した張本人でもあり、それを自らの身体に施して究極の生物と化した。 しかしこのときの進化の秘法は不完全であり、不老不死の力を備えているものの、記憶を失い、ただただ破壊と睡眠を欲する体になってしまう欠点を持つ。 マスタードラゴンによってアッテムトの地底深くに封印されていたが、金鉱脈を欲する人間達の手により誤って掘り起こされる。 主人公たちが到着した時点では完全に覚醒しておらず、本来の力を発揮できていないが、凍える吹雪や斬攻撃、眠っている体から光を発して全体攻撃をするなどの能力を持つ。 シリーズのボスの中でも、再登場の回数が非常に多いキャラクターである。 次作『ドラゴンクエストV』では隠しボスとして登場するが体色が異なる。 プレイステーションのリメイク版を除く以後の作品では『V』の体色で統一されている。 『ドラゴンクエストIX』や『モンスターズ』シリーズ、『モンスターズバトルロード』、『少年ヤンガスと不思議のダンジョン』などでも登場。 『モンスターズ ジョーカー』では、過去でも未来でもない所に存在するとされ、全てを支配する破壊と殺戮の邪神と呼ばれているなど、『VI』に登場した同じく破壊と殺戮の神・ダークドレアムと類似する点が多いが、その素性は謎とされている。 『VII』ではエスターク自体の登場は無いが、エスタークを模したデザインのロボットモンスター「エビルエスターク」というものが登場している(ただし、腹部に巨大な顔があるなどデスピサロ最終形態と複合したデザインである)。 人間を仕向けてロザリーを殺害させた真犯人である。 闇の世界でデスキャッスルの結界を守る四天王のひとりとしてスモールグールを従えて登場する。 CDシアター版ではロザリーをさらわせた理由として、「進化の秘法の完成には地獄の業火よりも熱い憎しみが必要であるからだ」と語っている。 小説版では古代に進化の秘法を発明した元天空の神官ジャコーシュであり、己を堕天した天空界に復讐するためにピサロと魔族を利用していた。 プレイステーションのリメイク版ではピサロに忠誠を誓っているのは表向きであり、ピサロに取って代わって魔族の王にならんと企んでいる。 第六章では、真の最終ボスとしてデスパレスに君臨することになる。 この際にはピサロと同様に進化の秘法を使用するが、より改良したものとなっているようで、自我を保ったままピサロ以上の戦闘能力を持つ怪物と化する。

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ドラクエ4(スマホ版)攻略 第五章 導かれし者たち・後編

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ドラゴンクエストナンバリングタイトルの第4作であり略称は『ドラクエ4』。 前3作までは「初心者でも遊べるようにハードルを低くしたコンピュータRPG」という構想で開発されたのに対し、本作からはドラゴンクエスト独自の複雑なシステムの導入が進んでいくこととなる。 大きな点としては、5つの章に分かれたシナリオや、AIによる戦闘システム、5人以上の仲間キャラクターと同時に冒険できる馬車システムなどが導入された。 スポンサーリンク ドラゴンクエスト4とは ファミコン用ソフトとしては シリーズ最後の作品となる。 次作の「ドラクエ5」からはSFCでの発売となった。 前3作は「ロト三部作」として完結し、本作は新たに始まった 「天空シリーズ」の第一弾である。 それまで1年おきに発売されてきたシリーズだが、前作「ドラクエ3」の発売から2年の年月を空けての発売となった。 RAM容量は4メガビットであり、これはそれまでエニックスから発売された5本のタイトル「ドラクエ1~3、ドアドア、ポートピア連続殺人事件」の容量を全て足してもまだ余る容量であった。 (それでもJPEG1枚の容量より少ないのだが…) 前作「ドラクエ3」の発売日にはソフトを入手したいゲーマーたちが学校をサボって家電量販店の前に並んだり、ソフトの恐喝、盗難などが多発し大混乱になった。 そのの混乱を教訓に、トラブルを避けるため、 ドラゴンクエストシリーズとして初めて平日ではなく、日曜日に発売された。 世界地図 第1章から第4章まではプレイヤーの移動できる範囲が制限され、地域も異なるが、第5章では世界全体が舞台となる。 ゲーム終盤では世界の中央にあるゴットサイドの島を訪れることになるが、 この島は気球でのみ上陸することが可能である。 ゴットサイドの島は気球で上陸することで、専用の拡大マップに切り替わる。 スポンサーリンク 全5章からなるストーリー 本作のシナリオは1章ごとに主人公と舞台を変えながら展開する オムニバス形式で展開する。 第1章~第4章の主人公たちが、第5章で勇者のもとに集結するという構成になっている。 章が進むごとに難易度やシナリオの特殊性は上がり、各シナリオが RPGのチュートリアルとしての機能も持つ。 どの章も比較的短いプレイ時間でクリアできるミニRPGとして十分楽しめる内容になっている。 各章で登場キャラの戦闘スタイルや仕様が異なるため、章が変わるたびに新鮮な気持ちでプレイができる。 第4章までそれぞれの冒険を体験したことにより、第5章で まだ未熟な勇者が各章の仲間たちに巡り合っていく物語に深く感情移入ができる。 第1章「王宮の戦士たち」 バトランド王国の領内で相次いで子どもたちが行方不明になる事件が発生。 王宮戦士のライアンは王の命を受け、事件の解決に挑む。 ライアンは魔法は使えないが肉弾戦に強く、途中で加入するNPCのホイミンは戦闘力に乏しいがホイミによる回復が得意。 このため複雑な戦術は必要ないく、基本的に殴り合いの戦闘である。 「ドラクエ1」の様な オーソドックスなRPGとなっている。 この章をクリアするにあたり「天空の勇者」存在が仄めかされる。 第2章「おてんば姫の冒険」 サントハイム王国の王女アリーナは格闘が得意なおてんば姫。 武術大会の噂を聞きつけたアリーナは父の目を盗んで城を脱出。 心配してついてきたお付きのクリフトやブライとともに冒険の旅に出る。 アリーナ(武闘家)・クリフト(僧侶)・ブライ(魔法使い)の3人パーティーとなる。 「ドラクエ2」の様に役割分担が必要なRPGとなっている。 この章をクリアするにあたり「魔族の王 デスピサロ」存在が明らかになる。 第3章「武器屋トルネコ」 レイクナバに住むトルネコは大きな町で店を開くことが夢の見習い商人。 町の近くの洞窟にお宝が隠されていると聞きつけたトルネコは、宝を見つけ出そうと冒険に出るのだが…。 目的の関係上、武器防具を仕入れたり宝物を入手したりして お金を稼ぐことに重点が置かれたストーリー。 この章をクリアするにあたり「天空の剣」の噂を知る。 第4章「モンバーバラの姉妹」 踊り子のマーニャと 占い師のミネアは、モンバーバラの町で営業を続けながら父の仇を探し続けていたが、仇はなかなか見つからなかった。 業を煮やした2人は仇を求めて情勢不穏なキングレオ大陸を旅する。 マーニャ(魔法使い)とミネア(僧侶)の2人パーティーのため最初は戦闘の難易度が高いが、中盤から盾役としてNPC戦士のオーリンが加わわる。 この章をクリアするにあたり 「進化の秘法」など物語の核心に迫る内容が明かされる。 第5章「導かれし者たち」 主人公は山奥の村で育てられた勇者。 あることがきっかけで目的もないまま村を出ると、その先で出会ったミネアに勇者としての自らの使命を知らされる。 これまでは一地方や一大陸で終わった冒険も世界すべてに広がり、導かれし者たちとともに魔王討伐を目指していく。 一行を待ち受ける壮大な冒険と過酷な運命とは… この 第5章からが「ドラゴンクエスト4」の本番だと言っても過言では無い。 スポンサーリンク AIによる「個性的な」戦闘 第5章で加入した仲間は「AI」によって行動を自動的に制御されているため、 戦闘中は行動が完全にオートになる(6つの「さくせん」を通じてある程度行動をコントロールすることは可能) 当時にしては画期的なシステムであったが、この 「AI」が色々ポンコツで(違う意味で)数々の伝説を生んだ。 中でもクリフトがボス戦にて 効かない「ザラキ」をMPが尽きるまで撃ち続けるのは有名(笑) かなり評判が良くなかったので、 リメイク版は「めいれいさせろ」という作戦が追加され、プレイヤーがすべての仲間に指示を出す事もできるようになった。 馬車による大人数での冒険 第5章では 最大10人が同時に仲間になる。 戦闘に参加できるパーティは前作同様4人であるため、残りのキャラクターは馬車に乗せて連れ歩くこととなる。 パーティーが5人以上並ぶとファミコンの性能の限界でチラツキが起こりキャラが点滅してしまう。 そのチラツキを防ぐため、馬車を導入して馬車外に出せるキャラを4人とする事によってチラツキ回避に成功している。 このように随所にデータ容量不足やハードのスペックの低さをカバーするための、クリエイターの努力と工夫が見られる。 スポンサーリンク 寄り道要素 今作からはその大容量を活かして、本編とは逸れた寄り道要素が多く追加されている。 特に 「小さなメダル」と 「カジノ」は今後のシリーズにも継承される事となる描き的なシステムであった。 小さなメダル 世界の各所に隠されている「小さなメダル」。 至る所で小さなメダルを見つける事ができる。 メダルは宝箱に入っているもののほか、前述したように壷や引き出し、地面などに隠されているものが多い。 これらを集めてメダル王に一定の枚数のメダルを渡すと、それと 引き換えに貴重なアイテムを入手することができる小さなメダルシステム。 褒美は「きせきのつるぎ」「しあわせのうでわ」「はぐれメタルのたて」などの貴重アイテムばかりである。 カジノ ゴールドをカジノのみで使えるコインに換金し、ミニゲームに挑戦してコインを増やし、景品に交換するカジノシステムである。 本作は 「スロットマシーン」「ポーカー」それと前作「ドラクエ3」で登場した 「モンスター闘技場」の3種類で遊ぶ事ができる。 これらの遊び要素が導入されたのは今作からである。 景品は「ラーのかがみ」「ほしふるうでわ」「はぐれメタルのたて」などこちらも小さなメダルの褒美と同様貴重品揃いである。 この様に小さなメダルの褒美とカジノの景品でしか手に入らないレアアイテムや装備もの存在により、より一層探索やコンプリートを楽しめるようになった。 個人的にはかなり面白かったので筆者の心の歴代シリーズ順位はもっと上位である。 スポンサーリンク 最後に ファミコン最後のドラゴンクエストであり、平成で初めてのドラゴンクエストでもある本作。 ロト三部作に続く新シリーズ、 天空シリーズの始まりである。 当時のお祭り騒ぎは「ドラクエ3」程では無いにせよ中々の騒ぎだった。 「AI」や「馬車」など本作では初めて実装が試みられたシステムが多かったが、やはり一番の衝撃を受けたのはそのストーリーだ。 「ドラクエ1〜3」までは言わば勧善懲悪のストーリーであり、世界を滅ぼそうとする魔王に対して毅然と挑む勇者の物語であった。 しかし「ドラクエ4」では魔王である デスピサロもまた悲しい運命に翻弄された1人であり、完全なる悪では無いところにロト三部作とは違う深い物語性を感じられる。 魔王軍に関しても完全なる一枚岩というわけではなく、己の野望のために勝手な動きをしている者もいれば、魔王に陶酔している者もおり非常に人間味に溢れている。 そこに魅了され、 何人ものプレイヤーが連日徹夜で攻略したものだ。 様々な機種にてリメイクされている本作だが、現役機でプレイするならDS版であろう。 リメイク版の方には第6章が追加されており、それは「ピサロが狂気に走る原因となったロザリーを勇者たちが蘇生させ、人間の姿を取り戻したピサロは自分たちを陥れた真の黒幕を倒す」というものだ。 この設定については賛否両論とされる事が多いが、筆者的にはすっきりする追加シナリオであった。 「天空シリーズ」は過去の名作「ロト三部作」には捉われず、良い意味でまた違った方向性を打ち出し、新なチャレンジをしている。 こう言うところが30年以上経った今でも、ドラゴンクエストシリーズが名作と言われる所以であるところであろう。 のちに続いて発売される「天空シリーズ」の続編となる、「天空の花嫁」「幻の大地」も文句なしの傑作であり、 ドラクエが日本No. 1のJRPGとしての確固たる礎を築く事になった。 今回は『ドラゴンクエスト4 導かれし者たち』の紹介でした。 あわせて読みたい.

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ドラゴンクエスト4 導かれし者たち モンスター図鑑(一覧リスト)

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メダル王の城• マップの北東には「 メダル王の城」があります。 ここでは集めた「小さなメダル」の数に応じて、褒美を貰うことが出来ます。 メダルで貰えるアイテムは以下の通りです。 メダル 25 枚: マジカルスカート 女性専用の鎧。 守備力 45。 メダル 30 枚: てんばつのつえ 道具として使うとバギマが発動する杖。 装備者が死ぬとメガザルが発動するが壊れてしまう。 メダル 38 枚: きせきのつるぎ 攻撃力 100 の剣。 勇者とライアンに加え、クリフトとトルネコも装備可能。 メダル 43 枚: しあわせのぼうし 歩いていると少しずつ MP が回復する。 馬車内では無効。 メダル 52 枚: はぐれメタルのたて 最強の守備力(60)の盾。 炎と吹雪を 40 軽減。 使うと自身にマホステ。 メダル 60 枚: グリンガムのムチ 攻撃力 135 のグループ攻撃武器。 装備できるのは勇者以外の女性のみ。 メダル王の城のすぐ北には「海鳴りのほこら」があります。 この奥には「天空の鎧」があり、魔法のカギがあれば奥まで入ることが出来ますが、出現する敵は非常に強いです。 よってこのページでは で解説します。 マップ北西の「サントハイム城」は魔物に支配されています。 サントハイム城に入るのに条件はありません。 中ではモンスターに遭遇するので注意して下さい。 なお、城に馬車は入れませんが、戦闘の経験値は馬車の味方にも入ります。 玉座の間に行くと、 キングレオを打倒しているのであればボスが登場します。 この時、ミネアとマーニャがいれば戦闘前のセリフが変化します。 ボスを打倒しても城にはモンスターが現われ続けるので注意して下さい。 ボスを倒せば1階の宝物庫に入れるようになり「 マグマのつえ」と「 あやかしのふえ」が手に入ります。 マグマの杖は強力な武器であり、道具として使うとイオが発動します。 魔法のカギがあれば「サランの町」の東部に入れるようになります。 そこにある2階の武器屋では「どくばり」を売っています。 東にある家の壷とタンスからはアイテムが見つかります。 また、町の裏を迂回して左上にある看板を調べると、スタンシアラの情報を得ることが出来ます• 「テンペの村」には特に何もありませんが、井戸を調べると「いどまねき」との戦闘になるので注意して下さい。 「フレノールの町」にも必須なものはありませんが、5章のこの町では 物語上、重要な話をいくつか聞くことが出来ます。 スランシアラ(天空の兜)• マップの北西、岩礁地帯にある城です。 ここには船を入手した直後から来ることが出来ます。 この町はイカダに乗って移動します。 まずは城に行き、王様と話をしましょう。 昼の武器屋で売っている「りりょくのつえ」は高い攻撃力の武器ですが、攻撃時に MP を 3 消費します。 ただしスマホ版は、相手の睡眠耐性を無視しません。 隠しアイテムは以下の位置にあります。 城下町、酒場の右上の民家の横の壷• 城下町、酒場の右上の民家の中のタンス• 城下町、酒場の右上の民家の中、台所の壁の裏の壷(要回転)• 城に入って、すぐ左の部屋の壷• 城の1階裏手、台所の壷• 城の1階裏手、右上の寝室のタンス• 「モンバーバラの町」に行くと、劇場で芸人のパノンに会えます。 スタンシアラの王様と話したことがある状態で、昼に劇場裏のパノンと話すと、 パノンが仲間(協力者)になります。 パノンをパーティーの先頭にしている状態で再度スタンシアラ城の王様と話すと「 てんくうのかぶと」が手に入ります。 ただし 天空の兜の入手と同時に、パノンとは別れます。 パノンは戦闘に参加可能で、まどろみの剣による睡眠攻撃を持つため、兜の入手を後回しにして戦力の足しにしてみるのも良いでしょう。 各町ごとに違うダジャレを言うので、ルーラで連れ回すのも面白いかも。 移民の町(初期段階、第一段階、第二段階)• 魔法のカギを入手後、サントハイムの「砂漠のバザー」があった場所に行くと、ホフマンが1人で立っています。 話しかけることで 「移民の町」の開発がスタートします。 この段階では町の呼び名は「ホフマンのところ」になっています。 この名前でルーラで移動可能です。 初期段階での移住希望者は以下の場所にいます。 モンバーバラの教会のシスター• ミントスの町、宿屋の2階の男と、教会の前にいる女性• ヒルタン老人から情報を得られます。 上記の移民を案内すると町が発展します。 (第一段階) この時、以下の場所でアイテムを入手出来ます。 道具屋の横のタル• 左上の農家の横のタル• 左上の農家の中のタル• 町の中で一通りの話を聞き(池のほとりにいるカエル含む)外に出ると一軒家があります。 ここでホフマンと話すと町の名前を付けることになります。 ホフマンが候補を3つ言いますが、すべて断ると自分で最大9文字の名前を付けることが出来ます。 町の名前に漢字が入るのは前代未聞。 サントハイム城のボスを倒すことで、さらに開発を進めることが出来ます。 この段階での移住希望者は以下の場所にいます。 バトランドの教会にいる男と、宿屋の詩人• スタンシアラの宿屋の横で川を見ている婦人と、道具屋の上の小島にいる犬• 上記の移民を案内すると町が発展します。 (第二段階) この時、以下の場所でアイテムを入手出来ます。 宿屋の部屋のタンス• 宿屋の右、犬の前の草• 右上の家の横にある壷• 右上の家の中の壷とタンス• これ以上はストーリーを進めなければなりません。 ガーデンブルグ• バトランドの東にある地域です。 イムルの東、メダル王の城の西にあります。 ガーデンブルグ城の前には岩山があり、道が遮られています。 しかし サントハイムで手に入るマグマの杖を使えば通行できるようになります。 なお、マグマの杖は使った後に回収可能です。 城の1階の探索中にイベントになり、仲間1人を預ける事になります。 この1人は次のダンジョンをクリアするまで使用できなくなります。 城の1階、 中央にある階段の裏に、隠し階段があります。 この下では高い攻撃力を持ち、道具として使うと単体に火属性のダメージを与える「ほのおのツメ」を入手できます。 ガーデンブルグの上記以外の隠しアイテムは以下の場所にあります。 城の1階左下、食堂の壷• 城の1階中央右、右側のタンス• ガーデンブルグ城の南東にある洞窟に向かいます。 「ガーデンブルグ南の洞窟」は馬車では入れません。 かなり入り組んでいるので注意して下さい。 【 ガーデンブルグ南の洞窟 B1F 】 【 ガーデンブルグ南の洞窟 B2F 】• 最下層にいる男に話しかけると、部屋を走り出します。 そのままでは逃げられてしまうので、 追いかけて再度話しかけて下さい。 もし逃げられてしまった場合は部屋を出て、入り直しましょう。 最下層の部屋の壷とタンスには、計3つのアイテムがあります。 洞窟の男に勝利していれば、ガーデンブルグの女王から「 さいごのカギ」を貰えます。 最後のカギがあれば鉄格子の扉を開けられます。 地下にいる仲間を救出し、「 てんくうのたて」も入手しましょう。 天空の盾は高い守備力を持ち、炎と吹雪のダメージを 30 軽減、道具として使用すると自身にマホカンタがかかります。 最後のカギでお宝回収の旅• 最後のカギがあれば、各地にある鉄格子を開けることが出来ます。 アイテムを回収して回りましょう。 ブランカ城• 城の左側にある宝物庫に入れます。 ボンモール城• 城の右上の奥から地下牢に行き、牢獄の中にある壷。 合計4つのアイテムがあります。 左上、右下、左下の牢獄には壁の裏に隠れた壷があります。 レイクナバ• ルーラで行けないのでボンモールから歩いて向かいましょう。 トルネコが働いていた武器屋の地下に宝物庫があります。 ここで手に入る「こおりのやいば」は、使うとヒャダルコが発動します。 ハバリア• 酒場の裏にある地下牢の、3つの牢獄の壷にアイテムがあります。 イムル• 町の右上の階段の下の地下牢、牢獄の中の壷。 コナンベリー• ルーラで行けないのでアネイルから歩いて向かいましょう。 宿屋の2階、あかずの間の宝箱に「みなごろしのけん」があります。 皆殺しの剣は装備すると呪われ、守備力が 0 になります。 道具として使うとルカナンが発動し、この効果はデメリットなしで使えます。 ガーデンブルグの南、アネイルの東にある村です。 ロザリーヒルは武器屋・防具屋・道具屋・教会を一人の老人が兼ねています。 老人にどのカウンターから話しかけたかで、お店が変化します。 村の左上にある 塔の前、紋章の場所で「あやかしのふえ」を使うと、地下通路を経由して塔の中に入れます。 中ではボス戦があるので注意して下さい。 倒すと「せいじゃくのたま」を入手でき、王家の墓の情報も得られます。 エンドールの近くなのに、なぜかサントハイム王家の墓の模様。 ロザリーヒルの隠しアイテムは以下の場所にあります。 商店の上、花畑の高台の中央• 宿屋のカウンターの裏のタンス 王家の墓• エンドールの南の半島の先、船でないと行けない所に「 王家の墓」があります。 このダンジョンの奥には最後のカギがなければ入れません。 しかし入口まではカギがなくても行くことができます。 そしてここには「はぐれメタル」が出現することがあり、しかも地上1階までなら馬車の仲間にも経験値が入ります。 よって経験値稼ぎに向いています。 トルネコの「くちぶえ」を使えば、モンスターとは簡単に遭遇できます。 聖水、毒針、キラーピアスなどを使って全力で狙いましょう。 ただしはぐれメタルの出現率は高くなく、それ以外の敵は相応に強いため、こちらもそれなりに強くなっていないと返り討ちに遭います。 船の入手直後に来ることも出来ますが、その時点でここで稼ぐのは難しいでしょう。 馬車の仲間に経験値が入り、魔法も使えるのは地上までです。 馬車の入れないダンジョンなので、地下に潜ると4人で攻略する事になります。 【 王家の墓 B3F 】• B1F の奥の宝箱から「 へんげのつえ」が手に入ります。 使うと色々な人や動物、モンスターなどに変身できます。 道具として使うとマホトーンが発動します。 滝の流れる洞窟• サントハイムの南西、キングレオ地方の北西の島に「 海辺の村」があります。 この町の海岸は夜になると水没しますが、1ヶ所だけ沈まない場所があります。 昼にその場所を調べると「 かわきのいし」が見つかります。 レミラーマにも反応しません。 この村の隠しアイテムは以下の位置にあります。 入ってすぐの家のタンス• ロザリーヒルの北東にある「 滝の流れる洞窟」に向かいます。 ロザリーヒルと洞窟の間には山があるため、迂回しなければなりません。 海辺の村から西に向かってもたどり着けます。 この洞窟は ストーリーには直接関係ありません。 ただ、有用なアイテムや強力な武器を入手できます。 馬車は入ることは出来ません。 最初の階段は水中にあって降りることが出来ません。 しかし 「かわきのいし」を使うことで水が引き、入れるようになります。 「 ときのすな」は、戦闘中に使用すると戦闘開始時まで時間が巻き戻るアイテムです。 スマホ版の時の砂の仕様は以下の通りです。 使ってもなくなりません。 何度でも使用できます。 スマホ版は「宿屋に泊まらないと再使用できない」という制限はありません。 スマホ版は1ターン巻き戻るのではなく、戦闘開始時まで戻ります。 この時、作戦の設定なども戻ってしまうので注意して下さい。 DS 版にあった「最後に行動したキャラが使っても効果を発揮しない」というバグは修正されています。 「 はぐれメタルのけん」は最強クラスの武器で、メタル系に2ダメージを与えることが出来ます。 装備できるキャラも多く、勇者、ライアン、クリフト、トルネコ、ミネアが使用可能です。 「じゃしんのめん」は装備すると呪われ、混乱してしまいます。 リバーサイド• 南にある岩山に囲まれた大陸の川に入ると、この町に移動します。 フィールド上では町に見えないので注意して下さい。 この町の隠しアイテムは以下の位置にあります。 中央の島のタル• 右岸の宿屋の横のツボ• 右上の家のタンス• 右下の家のツボ• 左岸の墓地にいるシスターの足下(夜のみ。 リバーサイドを船で抜けて、そのまま川の南端まで進んで上陸すると「 魔神像」に入ることが出来ます。 「魔神像」はダンジョンです。 5階まで上り、壁の切れ目から飛び降りて、手のひらの上に着地しないと、先に進むことは出来ません。 最上階に辿り着いたら、 奥にあるレバーを倒します。 その後、両脇にある壁の切れ目から飛び降りることで向こう岸に渡れます。 渡った後、そこにある「ほこら」に入ると、旅の扉がある建物があります。 この旅の扉は リバーサイド側に戻る一方通行の旅の扉なので、入らないようにして下さい。 ここで手に入る「まじんのかなづち」は装備すると呪われ、攻撃が会心の一撃かミスしか出なくなります。 魔神像の先にある「 デスパレス」に向かいます。 デスパレスは魔物の城です。 モンスターに話しかけると戦闘になってしまいます。 会話するには変化の杖を使い、モンスターに変身していなければなりません。 なお、この城はルーラの移動先に登録されます。 玉座の部屋の先には会議室があります。 モンスターに変身し、以下の場所で待っていれば会議が始まります。 玉座の左上にある階段を降り、裏庭に出て、奥に行くと階段があります。 そこには4つの宝箱があります。 (うち1つはミミックですが)• デスパレスの隠しアイテムは以下の位置にあります。 地下の牢獄前の調理場の壷• 地下の男がいる牢獄の壷• 地下の崩れた壁の前の壷• 玉座の部屋の先の通路から飛び降りて、ダメージゾーンを越えて階段を降り、そこにある墓の前の地面。 ここで手に入る「メガンテのうでわ」は装備者が死んだ時にメガンテが 発動しますが、一度発動すると壊れてしまいます。 移民の町(第三段階)• 最後のカギを手に入れることで、さらに開発を進めることが出来ます。 この段階での移住希望者は以下の場所にいます。 ロザリーヒルの商店の下にいるホビット• 滝の流れる洞窟、入ってすぐの場所にいる女性と、奥にいる男性• リバーサイドの宿屋にいる老人• 上記の移民を案内すると町が発展します。 (第三段階) この時、以下の場所でアイテムを入手出来ます。 右上にある屋台の道具屋の横のタル• 右上の家の前の壷• 右上の家の壷とタンス• 左上の家(農家)の横のタル• 左上の家(農家)の中のタル• 湖の右、犬がいる場所の前方の光っている地面• この段階で売られている「ほしのかけら」は、道具として使用すると仲間1人の混乱を治すことが出来ます。 これ以上はストーリーを進めなければなりません。 エスターク神殿• デスパレスの会議に参加した後に行くことが出来ます。 アッテムト鉱山の奥が、この神殿に繋がっています。 馬車は入ることは出来ません。 ボス戦があるので、それを想定した編成で入りましょう。 【 エスターク神殿 内部 】• VS エスターク• ボスを撃破すると、神殿内部の右上、宝箱を守っていた炎が消えています。 その宝箱から「 ガスのつぼ」が手に入ります。 ボスを倒した後、この宝箱を回収するのを忘れないようにして下さい。 見ることは必須ではありませんが・・・ エスターク戦後、 イムルの村の宿屋に泊まると、以前とは違う夢を見られます。 エスターク戦の後、さらに移民の町を発展させることが出来ます。 この段階での移住希望者は以下の場所にいます。 移民の町の入口にいる学者• エンドールのカジノにいる姫• 上記の移民を案内すると町が発展します。 (第四段階) この時、以下の場所でアイテムを入手出来ます。 宿屋併設の牧場、右上の光っている草むら• 犬の正面の光っている地面• 犬の近くの階段を降り、地下1階のタル• 地下2階、左下の墓の前• 地下2階、左上の2つのタル• 地下3階、毒の沼地の中• 迎賓館の左にある壷• リバーサイドの右岸にいる学者の家に行き、「ガスのつぼ」を渡します。 その後、宿屋で一泊すると 「気球」を手に入れることが出来ます。 これで空を飛んで移動することが出来ます。 岩山に囲まれているため、気球で飛んでいく必要があります。 岩山の中心で「 エルフの里」に入れます。 村になっていますが、隠しアイテムはありません。 お店で売っている「ちからのたて」は炎と吹雪を 15 軽減、道具として使用すると自身にベホイミがかかります。 (他人には使用できません)• 村の中央には巨大な「世界樹」があり、内部はダンジョンになっています。 エルフに言われる通り、 パーティーの人数を3人にして入って下さい。 世界樹の木の葉の部分を調べると「せかいじゅのは」が見つかります。 これは死者を全快で復活させる効果があります。 どこの葉からも入手できるので、ここでは死んでもすぐに復活できます。 パーティーが3人以内なら最上階で 「ルーシア」が仲間(協力者)になります。 ベホマ、ルカナン、マヌーサを使えます。 最上階の奥で「 てんくうのつるぎ」が手に入ります。 装備できるのは勇者のみで、攻撃力はドラゴンキラーや氷の刃より下。 道具として使用すると「いてつくはどう」が発動し、対象の呪文効果を消滅させます。 「しゅくふくのつえ」は道具として使うとベホイミが発動します。 力の盾と違い、仲間にも使えます。 「せかいじゅのしずく」は仲間全員の HP を全快させるアイテムですが、使うとなくなります。 気球に乗り、世界地図の中央にある岩場に囲まれた島に着陸します。 着陸すると島内を拡大したマップに移動します。 島の中央にある「 ゴットサイドの町」に向かいます。 ゴットサイドの町では天空に関する様々な情報を得られます。 ゴットサイドの町の隠しアイテムは以下の場所にあります。 右上の家の中のタンス• ゴットサイドの町の東にある「 角笛のほこら」に向かいます。 角笛のほこらはストーリーとは直接関係ありません。 しかし ここにあるアイテムを入手しておかないと、最終戦で馬車が参加できなくなるので、必ず立ち寄っておきましょう。 角笛のほこらは敵の出ない小さなダンジョンです。 ここには奥の床を踏むと昇降するリフトがあります。 このリフトを一旦下げた状態で、階段で上の階に戻り、それから飛び降りないと角笛のある宝箱にはたどり着けません。 また、地下2階の下り階段はリフトを上げている状態でないと降りられません。 「バロンのつのぶえ」は馬車を呼ぶアイテムですが、戦闘中に使うと2分の1の確率で敵全体にダメージを与えます。 「めがみのゆびわ」は賢さが上がり、歩くと MP が回復する装飾品です。 勇者、アリーナ、クリフト、マーニャ、ミネアが装備可能です。 天空の剣・盾・鎧・兜 がそろっているのなら、ゴットサイドの町の南にある、「 天空への塔」に向かいます。 「天空への塔」は 天空装備がそろっていないと入れません。 ただスマホ版は装備していなくても、持っていれば OK です。 1階ではメタルキングがよく現われるので、経験値稼ぎにも向いています。 屋上から「天空城」に行くことが出来ます。 天空城に入るとルーシアが離脱します。 しかし城の中にいるルーシアと話すことで、入れ替わりに 「ドラン」が仲間 (協力者)になります。 素早さは低め。 天空城は一度入れば、以後ルーラで移動可能です。 天空城では世界樹のしずくを貰えます。 なくなったらまた貰えますが、1つでも所持しているうちは貰えません。 天空城の主と会話すると、城の右下、雲の一部に穴が空きます。 そこから落ちると「闇の洞窟」の前に移動します。 天空城の隠しアイテムは以下の位置にあります。 2階の城内、寝室にあるタンス• 天空城の主との会話後、さらに移民の町を発展させることが出来ます。 この段階での移住希望者は以下の場所にいます。 モンバーバラの宿屋にいる兵士• ハバリアの酒場にいる王様• 上記の移民を案内すると町が発展します。 (第五段階) この時、以下の場所でアイテムを入手出来ます。 城の1階奥、右上の部屋のタンスとタル• 城の2階屋外、中庭にある噴水の左上付近の花畑• 城の1階左下、食堂の階段を上がり、右上のタルと、左下の壷 さらに一番左下から1つ右上の壷• 城の1階中央の階段の裏、地下にある4つの宝箱• 地下3階、左上のタルと、左下の宝箱• ガーデンブルグと同じしかけ。 城の外の宝はかなり見つけにくい。 通常視点だと光る地面が木の陰になっています。 城を探索し、レオン王の「心」と「体」を解放すると、最上階でレオン王と話すことが出来ます。 2度話すと小さなメダルを貰えます。 この段階のお店で売られている 「はかいのてっきゅう」は全体攻撃が可能です。 ただしライアンとトルネコしか装備できません。 女性限定ですが水の羽衣の上位です。 ただ、値段はかなり高いです。 地下にはカジノがあります。 ただしモンスター闘技場はありません。 コインはエンドールのカジノと共用ですが、景品は異なっています。 死ぬとメガンテが発動するが壊れる。 コイン 1000 枚: マジカルスカート 守備力 45 の女性用鎧。 コイン 3000 枚: ほほえみのつえ 攻撃力 33 の杖。 コイン 10000 枚: ラーのかがみ 敵のモシャスを解除する。 (ほぼ意味なし)• コイン 100000 枚: はぐれメタルヘルム 守備力 50 の兜。 敵が出現しなくなる。 大当たり狙いのスロットマシンは下から2番目です。 天空城の穴から落下し、「 闇の洞窟」に入ります。 この洞窟は馬車ごと入ることが可能です。 通路が階段の代わりになっていて、繋がりが解り辛くなっています。 B2F ~ B3F の通路から B3F 内に入り、B2F を経由して B4F のイカダに乗れば最深部へと向かえます。 【 闇の洞窟 B1F~B2F 通路】 【 闇の洞窟 B2F~B3F 通路】 【 闇の洞窟 B3F~B4F 通路】 【 闇の洞窟 B2F 】 【 闇の洞窟 B3F 】 【 闇の洞窟 B4F 】 【 闇の洞窟 B5F~B6F 】• しかし味方の回復魔法まで跳ね返してしまうため、使いやすいとは言えません。 「まじんのよろい」は装備すると呪われ、素早さが 0 になります。 洞窟を抜けると「 架け橋の塔」と呼ばれる、小さな塔に出ます。 ここには宝箱が2つあり、亀裂の向こうにある宝箱は、最上階から落ちることで取りに行けます。 この塔にはメタルキングが出ます。 馬車で入れるため全員が経験値を入手でき、回復を行える「希望のほこら」にも近いため、 レベル上げに向いています。 ただしメタルキングの出現率はあまり高くありません。 メタルキングに逃げられたら「ときのすな」を使って開始時に戻りましょう。 塔の南には「 希望のほこら」があります。 ここでは回復をセーブを行うことができ、ルーラの移動先にもなります。 ここまでのすべての「ちいさなメダル」を集めていれば、メダル王からすべてのご褒美を貰うことが出来るはずです。 強力な装備もあるので先に寄っておきましょう。 城(デスキャッスル)の四方向に「結界のほこら」があります。 各ほこらにボスが待ち受けていて、全て倒すことで城に入れるようになります。 南西(左下)のほこらには、触れると戻される人形があります。 迂回して人形を壁に引っかけて進みましょう。 北東(右上)のほこらは4階建ての塔になっています。 2階の右上の階段を昇ると「ゾンビメイル」の入った宝箱を回収できます。 装備すると呪われ、歩くごとに HP が減少します。 南東(右下)と北西(左上)のほこらには、特にしかけはありません。 ほこらの四天王を全て倒すことでデスキャッスルに踏み込めます。 この城は馬車で入ることは出来ません。 しかし戦闘中以外は、馬車の仲間の魔法で回復などを行うことが出来ます。 城の外観部分では敵が出現しません。 デスキャッスルから魔法で脱出する時、城内にいる時はリレミトを使いますが、屋外にいる時はルーラを使います。 まず H の先のリフトを素通りし、I の階段を昇ります。 その先の赤い色で示している石像は押すと動かすことができ、隠し通路に入ることが出来ます。 その先で戦闘中に使うと全員の HP が回復する「 けんじゃのいし」を入手できます。 賢者の石は何度でも使えます。 O の階段を昇ってリフトで下降したら、再び O の階段を昇り、リフトの屋根を伝って行けば P の階段に向かえます。 城を抜けたらバロンの角笛を使い、馬車を呼んでおきましょう。 エンディング• エンディング後に戦績データ(クリアデータ)をセーブします。 このデータをロードするとエンドールから再開します。

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