コモレ 四谷 ライフ。 新型コロナ有望薬「レムデシビル」とライフコモレ四谷店オープン

新型コロナ有望薬「レムデシビル」とライフコモレ四谷店オープン

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株 ライフコーポレーション(東京本社:東京都台東区、岩崎高治社長)は2月26日(水)に、の地下1階に「ライフコモレ四谷店」をオープンする。 売場面積は245坪の都市型小型店だが、年商目標は22億円。 ライフコモレ四谷店はJR中央・総武線、東京メトロ丸ノ内線・南北線「四ツ谷」駅近くのオフィスや大学に囲まれている。 店舗から1km圏内は単身世帯比率が56. 5%、2人世帯比率は21. 1%と全体の約8割が少人数世帯だ。 年齢別人口構成は40代が17. 5%と最も高く、次いで30代が16. 9%と働き盛りの年代が多い。 また同エリアは平均世帯年収1000万円以上が15. 同店は、エリア特性に合わせて平日はオフィスワーカーや学生の朝食・昼食ニーズに対応し、週末はベーシック商品を充実させ、平日と週末で異なる売場を展開していく。 この平日と週末のマーチャンダイジングを変える手法は、2018年12月4日に出店した港区田町駅前にある「ライフムスブ田町店」で始めた。 田町店の成功モデルを採用する。 また、ミールキットやレンジでチンするライフオリジナルの冷凍商品のワンプレートなども取り揃え、単身世帯や共働き世帯のニーズに応えていく。 さらに、健康志向に対しては、体にやさしいライフのこだわり商品を展開する。 レジではランチタイムなど混み合う時間帯でもスムー ズに買物できるように、キャッシュレスセルフレジを設ける。 新宿区には若松河田駅前店に次いで2店目、首都圏では121店目となり、ライフ全体では277店目となる。

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コモレ四谷に食品スーパー「ライフ」 朝食やランチ需要を意識した品ぞろえ

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ライフコーポレーションは2月26日、大型複合施設「コモレ四谷」の地下1階に「ライフコモレ四谷店」をオープンした。 同店は、JR中央・総武線、東京メトロ丸ノ内線・南北線の「四ツ谷」駅に近く、オフィスや大学に囲まれている。 平日はオフィスワーカーや学生の朝食・昼食ニーズに対応し、週末はベーシック商品を充実させ、健康に配慮した商品や高品質商品など幅広い品をそろえた。 「コモレ四谷」は地下3階地上31階建てで、地下1階~地上2階は「CO・MO・RE・Mall」、地上3階~30階はオフィススペース、地上3階~7階は住宅、教育施設などとなっている。 「ライフコモレ四谷店」は売場面積809平方メートルを確保し、駐車台数は288台 コモレ四谷内共有 、営業時間は平日8時~24時、土日祝日9時半~24時とし、年間売上目標は22億円を見込んでいる。 同店のオープンで新宿区では、若松河田駅前店に次ぎ2店舗目となり、競合店は成城石井アトレ四谷店 0. 1km 、丸正総本店 0. 8km 、マルエツ市ヶ谷見附店 0. 8km 、イトーヨーカドー食品館新宿富久町店 1. 6km となっている。 ターゲットは、平日はオフィスワーカーや学生、週末は車利用の高所得世帯30代~40代のニューファミリー、シニアとした。 レジ台数は11台でキャッシュレスセルフレジ6台、セミセルフレジ4台 キャッシャー8台 、レーンレジ1台。 店内入口には総菜や弁当を販売するスペースを大きくとり、品ぞろえの豊富さをアピール。 豊富な鮮魚を平置きにした対面の水産コーナーや、プレミアムホテルブレッドなどをそろえたインストアベーカリーも迫力のライブ感を演出している。 有機食品を集めた「BIO-RAL」コーナーには、ひかり味噌の「円熟」、PBのプレミアムこめ油・アマニ油、「寺岡屋の有機醤油」などが並べられた。 「ライフコモレ四谷店」みそ売り場 生みそでは、信州味噌の山吹「コクとかおり」、「無添加大寒仕込み」などの高価格商品も充実しており、期間限定のボーナスポイントが付与される商品としてピックアップされたほか、袋タイプ多食用の即席みそ汁では神州一味噌の「コクが自慢のとん汁」が一押し商品として、3月31日までの特別プライスで販売されていた。 FDみそ汁ではアマノフーズ、マルコメ、永谷園などを中心に並べられ、上段には高価格帯のマルコメ「つきぢ田村料亭のおみそしる蟹汁」などが本体価格150円弱で販売されていた。 生みその隣には、みそ汁の具が5種類ほど並べられ、手軽に具だくさんのみそ汁が楽しめることを提案していた。 MCTやえごま油、アマニ油などの健康油やオリーブ油も豊富なブランドが並べられ、ごま油でもかどや製油をはじめ中価格帯から高価格帯の商品が販売されていた。 甘酒売場では、定番のマルコメや八海山の商品が並べられたほか、宮坂醸造の「真澄糀あま酒」、イチビキの「国産米使用糀あま酒」、ヤマクの「親子で飲む甘酒バナナ」など、珍しいフレーバーの商品も取りそろえられていた。 〈大豆油糧日報2020年2月28日付〉 大豆油糧日報 大豆と油脂・大豆加工食品の動向を伝える日刊専門紙 大豆から作られる食用油や、豆腐、納豆、みそ、しょうゆを始めとした日本の伝統食品は、毎日の食卓に欠かせないものです。 「大豆油糧日報」では、発刊からおよそ半世紀にわたり、国内外の原料大豆の需給動向、また大豆加工食品の最新情報を伝え続けております。 昨今の大豆を巡る情勢は、世界的な人口増大と経済成長、バイオ燃料の需要増大により、大きな変化を続けております。 一方で、大豆に関する健康機能の研究も進み、国際的な関心も集めています。 そうした情勢変化を読み解く、業界にとっての道標となることを、「大豆油糧日報」は目指しています。 創刊: 昭和33年(1958年)1月 発行: 週5日刊(土・日曜、祭日休み) 体裁: A4判 7~11ページ 主な読者: 大豆卸、商社、食用油メーカー、大豆加工メーカー(豆腐、納豆、みそ、しょうゆなど)、関係団体、行政機関など 発送: 東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送 *希望によりFAX配信も行います(実費加算) 購読料: 3ヵ月=本体価格25,000円+税 6ヵ月=本体価格49,700円+税 1年=本体価格97,300円+税.

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ライフnews|245坪・22億円目標の「ライフコモレ四谷店」2/26オープン

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ライフコーポレーションは2月26日、大型複合施設「コモレ四谷」の地下1階に「ライフコモレ四谷店」をオープンした。 同店は、JR中央・総武線、東京メトロ丸ノ内線・南北線の「四ツ谷」駅に近く、オフィスや大学に囲まれている。 平日はオフィスワーカーや学生の朝食・昼食ニーズに対応し、週末はベーシック商品を充実させ、健康に配慮した商品や高品質商品など幅広い品をそろえた。 「コモレ四谷」は地下3階地上31階建てで、地下1階~地上2階は「CO・MO・RE・Mall」、地上3階~30階はオフィススペース、地上3階~7階は住宅、教育施設などとなっている。 「ライフコモレ四谷店」は売場面積809平方メートルを確保し、駐車台数は288台 コモレ四谷内共有 、営業時間は平日8時~24時、土日祝日9時半~24時とし、年間売上目標は22億円を見込んでいる。 同店のオープンで新宿区では、若松河田駅前店に次ぎ2店舗目となり、競合店は成城石井アトレ四谷店 0. 1km 、丸正総本店 0. 8km 、マルエツ市ヶ谷見附店 0. 8km 、イトーヨーカドー食品館新宿富久町店 1. 6km となっている。 ターゲットは、平日はオフィスワーカーや学生、週末は車利用の高所得世帯30代~40代のニューファミリー、シニアとした。 レジ台数は11台でキャッシュレスセルフレジ6台、セミセルフレジ4台 キャッシャー8台 、レーンレジ1台。 店内入口には総菜や弁当を販売するスペースを大きくとり、品ぞろえの豊富さをアピール。 豊富な鮮魚を平置きにした対面の水産コーナーや、プレミアムホテルブレッドなどをそろえたインストアベーカリーも迫力のライブ感を演出している。 有機食品を集めた「BIO-RAL」コーナーには、ひかり味噌の「円熟」、PBのプレミアムこめ油・アマニ油、「寺岡屋の有機醤油」などが並べられた。 「ライフコモレ四谷店」みそ売り場 生みそでは、信州味噌の山吹「コクとかおり」、「無添加大寒仕込み」などの高価格商品も充実しており、期間限定のボーナスポイントが付与される商品としてピックアップされたほか、袋タイプ多食用の即席みそ汁では神州一味噌の「コクが自慢のとん汁」が一押し商品として、3月31日までの特別プライスで販売されていた。 FDみそ汁ではアマノフーズ、マルコメ、永谷園などを中心に並べられ、上段には高価格帯のマルコメ「つきぢ田村料亭のおみそしる蟹汁」などが本体価格150円弱で販売されていた。 生みその隣には、みそ汁の具が5種類ほど並べられ、手軽に具だくさんのみそ汁が楽しめることを提案していた。 MCTやえごま油、アマニ油などの健康油やオリーブ油も豊富なブランドが並べられ、ごま油でもかどや製油をはじめ中価格帯から高価格帯の商品が販売されていた。 甘酒売場では、定番のマルコメや八海山の商品が並べられたほか、宮坂醸造の「真澄糀あま酒」、イチビキの「国産米使用糀あま酒」、ヤマクの「親子で飲む甘酒バナナ」など、珍しいフレーバーの商品も取りそろえられていた。 〈大豆油糧日報2020年2月28日付〉 大豆油糧日報 大豆と油脂・大豆加工食品の動向を伝える日刊専門紙 大豆から作られる食用油や、豆腐、納豆、みそ、しょうゆを始めとした日本の伝統食品は、毎日の食卓に欠かせないものです。 「大豆油糧日報」では、発刊からおよそ半世紀にわたり、国内外の原料大豆の需給動向、また大豆加工食品の最新情報を伝え続けております。 昨今の大豆を巡る情勢は、世界的な人口増大と経済成長、バイオ燃料の需要増大により、大きな変化を続けております。 一方で、大豆に関する健康機能の研究も進み、国際的な関心も集めています。 そうした情勢変化を読み解く、業界にとっての道標となることを、「大豆油糧日報」は目指しています。 創刊: 昭和33年(1958年)1月 発行: 週5日刊(土・日曜、祭日休み) 体裁: A4判 7~11ページ 主な読者: 大豆卸、商社、食用油メーカー、大豆加工メーカー(豆腐、納豆、みそ、しょうゆなど)、関係団体、行政機関など 発送: 東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送 *希望によりFAX配信も行います(実費加算) 購読料: 3ヵ月=本体価格25,000円+税 6ヵ月=本体価格49,700円+税 1年=本体価格97,300円+税.

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