ずっと ドコモ 割。 ギガホ/ギガライトでずっとドコモ割プラスのdポイント付与がなくなるとなんだか損した気分

シンプルプラン(スマホ)

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対象料金プランの月額料金から、毎月1,100円割引します。 ご契約が月途中の場合、初回適用月の割引額はお申込み日に応じて日割り計算となります。 また、「」で、最大12か月1,100円割引します。 さらに「」適用で、最大12か月間、5分通話が無料になります。 「定期契約なし」プランで「dカードお支払割」の適用がない場合は記載の金額に月額170円(税抜)を加算した金額となります。 (1)ご希望の商品をカートに入れた後の購入手続きの際、「お客様情報と配送先の入力」画面にて、「ずっとはじめてスマホ割を申込む」にチェックを入れてください。 (2)他社ケータイ(スマートフォン、iPhoneを除く)を利用中であることが分かる写真(以下「キャンペーン適用に必要な写真」といいます)と、ご本人様確認書類をアップロードしてください。 【電話番号の表示方法】• 詳しくは、ご利用中の機種の取扱説明書をご確認ください。 以下の場合は、キャンペーン対象となりません。 ・電話帳に自分の番号を登録し、電話帳を表示させた画面を撮影した場合• ・のりかえ(MNP)手続きを行う電話番号と、電話機に表示されている電話番号が異なる場合• ・写真が不鮮明等で、画面表示されている電話番号が確認できない場合• ・電話機全体が確認できない場合(画面のスクリーンショット・画面メモ等、画面表示のみの画像の場合、電話機全体が確認できないため対象外)• ・他社スマートフォン、iPhoneのご利用中の場合• ・ドコモオンラインショップでのお手続きにおいて、5GまたはXiへの契約変更と同時に「5Gギガホ」「5Gギガライト」または「ギガホ」「ギガライト」への料金プラン変更を申し込むことができない場合、5GまたはXiへの契約変更(開通処理)が完了後、「当日を含む7日間以内」に対象料金プランへ申込みをいただくことで、「ずっとはじめてスマホ割」が適用となります。 ・「ずっとはじめてスマホ割」は、対象料金プランに適用可能なキャンペーンのうち、「はじめてスマホ割」「U15はじめてスマホ割」「ギガホ割」「5Gギガホ割」「5Gギガホ音声割」「おしゃべり割」「ギガホ増量キャンペーン2」「データ量無制限キャンペーン」と重畳適用可能です。 ・「ずっとはじめてスマホ割」と「みんなドコモ割」の重畳適用はできません。 「ずっとはじめてスマホ割」「みんなドコモ割」双方の適用条件を満たした場合、「ずっとはじめてスマホ割」が優先的に適用となります。 ・FOMAから5GまたはXiへの契約変更のお申込みの場合、契約変更が完了後「当日を含む7日間以内」に割引適用条件を満たす回線について、「ずっとはじめてスマホ割」の適用対象となります。 ・割引適用条件を満たさなくなった場合は、「ずっとはじめてスマホ割」は廃止されます。 ・「ずっとはじめてスマホ割」が廃止された場合、受付期間中であっても再度適用することはできません。 ・月途中に「ずっとはじめてスマホ割」が廃止された場合、廃止月の当月ご利用分まで割引を適用します。 ・当社は、「ずっとはじめてスマホ割」の一部または全部を廃止することができるものとし、この場合、本サービスサイト上に掲載する方法により、「ずっとはじめてスマホ割」のご契約者に対してその旨を周知するものとします。 なお、「ずっとはじめてスマホ割」の全部が廃止された場合は、当該時点をもって「ずっとはじめてスマホ割」のご契約は自動的に終了するものとします。 ・当社は、前項の規定により「ずっとはじめてスマホ割」の一部または全部を廃止したことにより「ずっとはじめてスマホ割」のご契約者に損害が生じた場合であっても、責任を負いません。 ・対象外料金プランへの変更、電話番号保管のお申込み、ご契約回線を解約した場合など、割引適用条件を満たさなくなった場合は、「ずっとはじめてスマホ割」は廃止されます。 ・すでに他の割引サービス、キャンペーンを適用中の場合など、「ずっとはじめてスマホ割」が適用されない場合があります。

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お得?長期ユーザー優遇の「ずっとドコモ割プラス」を徹底解説!デメリット・注意点も紹介

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もくじ• ずっとドコモ割プラスの重要要素・dポイントクラブの「ステージ」 ずっとドコモ割プラスを一言で説明するなら、dポイントクラブのステージに応じて、料金割引かdポイント進呈を選べる特典、ということができます。 「ずっとドコモ」というだけあって、ドコモの利用が長ければ長いほど、ステージが上がっていくので有利ではあるんですが、ずっとドコモじゃなくてもステージを上げることができる要素も用意されています。 「ずっとドコモ」に反する裏ルート、というイメージです! 裏ルートにおけるdポイントクラブのステージを上げるための条件は、過去6ヶ月累計のdポイント獲得数です。 この条件を見事クリアすると、「ずっとドコモ」じゃなく 「先週まで他社」だったとしても、次の判定タイミングでプラチナステージに一気にランクアップすることができてしまうんです。 そう考えると、 「ずっとドコモ」である意味って・・・。 って思っちゃいそうですね。 でも逆に言えば、 今現在他社利用の方にも、大きなチャンスが与えられている、と考えることもできるわけですね。 現実問題として、ドコモ利用1年目からプラチナステージまでランクアップするためには、 絶対的にdカード GOLDが必要になってくるものの、ここをしっかり利用してdポイントを獲得し、プラチナステージを実現できたなら、毎月の利用コストを劇的に落とすことができるので、十分狙う価値はあります!! ずっとドコモ割プラスの料金割引とポイント進呈 それを踏まえて、ずっとドコモ割プラスの料金割引とポイント進呈についてです。 関係してくるのは、前述の dポイントクラブにおけるステージと、後は 現在利用しているパケットパックです。 ステージが高ければ高いほど、利用パケットパックの料金が高めのプランであればあるほど、割引額/ポイント進呈額が大きくなります。 割引が大きいからといって、必要もない容量のパケットパックにすれば、それだけ料金も上がりますので本末転倒です。 まずは自分、そしてシェアパックの場合には家族の利用容量を踏まえた上で、最適なプランを選ぶところがスタート地点です。 そこをベースとして、ずっとドコモ割プラスが適用される形となります。 料金割引の金額とポイント進呈のポイント数は、以下の通りです。 【ずっとドコモ割プラス(料金割引)・シェアパック】 【ずっとドコモ割プラス(料金割引)・パケットパック】 【ずっとドコモ割プラス(パケット進呈)・シェアパック】 【ずっとドコモ割プラス(パケット進呈)・パケットパック】 上の表で言うと、最初の二つが料金割引の表なので、デフォルトの状態だとそちらが適用されます。 料金割引の場合とポイント進呈の場合、見比べてみていただくとわかる通り、 きっかり1. 2倍、ポイント進呈の場合の方が数字は多くなっています。 わかりやすく、ウルトラシェアパックの2ndステージを見てください。 料金割引は1,000円です。 ポイント進呈は、1,200ポイントです。 2倍ですね。 では最大割引のウルトラシェアパック100の場合、2,500円割引きがポイント進呈では3,000ポイントです。 2倍ですね。 どこからどう見ても1. 2倍です。 ではこれから、「本当は1. 2倍じゃない」ということについて種明かしをしていきますね。 まず、もう一度わかりやすく、先ほどのウルトラシェアパック・2ndステージを例とします。 料金割引は、1,000円割引きがかかります。 dポイント進呈を選択したら、1,200ポイントがもらえます。 ここまではいいです。 そのまま見たら、明らかに1. 2倍です。 ただ、料金割引分と、dポイント進呈分は、そのまま並べてはダメなんです。 何故なら、 料金割引の1,000円は、消費税を含んでいません。 一方、dポイントは、消費税を含んでいるんです。 どういうことか、おわかりでしょうか!? つまり、 本当に1. 2倍、というなら、消費税を含むのか含まないのか、それをちゃんと揃えた上で表現しないと、これはフェアじゃないんです。 dポイントは、もう完全に 1ポイント=1円(税込)という形が定着していますので、これをどうこう動かすのは難しいです。 なので、本来ならば、ドコモの利用料金の方を揃えるべきなんですね。 つまり、 本当に1. 2倍というなら、1,000円の税込価格1,080円(消費税8%時点)の1. 2倍、1,296ポイントをもらえないとおかしいんです!! これが消費税10%になったら、1,320ポイントもらえないと、1. 2倍じゃないんですよ。 それなのに1,200ポイントしかもらえなかったら、実際のところ現時点でも96ポイント、消費税10%なら120ポイントも少なくしかもらえてないってことです。 では現在、実際のところ、dポイント進呈は料金割引の何倍になっているのか、というと、 約1. 111倍です。 これが、真実です。 ずっとドコモ割プラスのポイント進呈は、料金割引の1. 2倍ではなく、約1. 111倍です。 消費税10%になったら、約1. 09倍になります。 加えて、ポイント進呈時にもらえるポイントは dポイント(期間・用途限定)であることを踏まえると、料金割引よりポイント進呈がおトク、という印象が当初よりもかなり弱くなると思います。 dポイントの消費税問題はdポイントクラブ開始時にさかのぼります dポイントと消費税の問題は、2015年12月にドコモプレミアクラブがdポイントクラブへと変更された時までさかのぼるんです。 当時、ドコモポイントはdポイントへと名称および機能を新たにして、それに伴って密かに改悪されたのが、 dポイント1ポイントあたりの価値です。 当初、ドコモポイントは 1ポイント=1円( 税別)だったんですが、これが dポイントは1ポイント=1円( 税込)にされてしまったんです!! お客様、そう思っていただけることが、ドコモにとっては理想だったのではないかと思います。 でも、そうじゃなかったんです・・・ これはですね・・・、大した変更に見えないようで、実はものすごく大きな変更だったんです! 考えてもみてください。 仮に、お客様ご自身が10,000ポイントを持っているとします。 これが、1ポイント=1円( 税別)というレートだったなら、税別10,000円分を値引きする価値、つまり税込み10,800円分を割引する価値を持つわけです。 ですけど、1ポイント=1円( 税込)だったなら、10,000ポイントは税込10,000円分の価値なので、 丸々消費税分、価値が下がっている状態になるんです! 1ポイント=1円(税別)が1ポイント=1円(税込)に変えられただけで、実に 8%ものdポイントの価値の下落が起こっていたんです!! 2018年現在、その差は8%ですが、消費税がこのまま10%になれば、実に1割もの差が生まれてしまうということになります。 事実上、 2015年12月以前のドコモプレミアクラブの頃からしたら、消費税10%になった時点で、1割もポイントの価値は下げられてしまっているんです!! うーん、びっくりですね。 ドコモの経営側の判断としては、消費税増税を見越して先手を打った、という意味で、慧眼だったと言えるのかもしれませんが、利用者目線では大損、というなんともがっかりな話です・・・。 でも、 そうした一連の改悪を一気にひっくり返すくらいのメリットを獲得する方法があるのが、ドコモの一番いいところだと思ってます! それについては最後に解説します! ずっとドコモ割プラスはポイント進呈を選択する方がいいの!? 以上の内容を踏まえたとしても、実は ずっとドコモ割プラスではポイント進呈を選択した方がいい、という結論は、変わりません。 2倍だろうと1. 111倍だろうと、 プラスになるのは間違いないからです。 じゃあわざわざ1. 2倍を否定しなくていいじゃん、という話ですけど、判断を下すためにはやはり正確な情報あってこそだと思うので、それはそれ、これはこれです! 実際のところ、dポイント(期間・用途限定)は、使い方のバリエーションさえいくつか知っていたら、十分期間内に利用することはできるので、料金値引きより1割以上多くトクをできる、と考えて積極的にポイント進呈に切り替えたがいいと思います! ずっとドコモ割プラスを最大限有利に利用するための秘策! ずっとドコモ割プラスは、ドコモの長期利用者優遇施策なので、長く利用している人ほど有利、という基本はどう頑張っても変更しようがありません。 時間をかけてお得になるようにドコモを使い続けるしかないからです。 ですが、ずっとドコモ割プラスの裏ルートである、 「直近6ヶ月の累計獲得ポイント」は、取り組み方次第で、大きく動かすことができるんです!! つまり、dポイントをたくさん獲得すればするほどステージは上がるので、長期利用者ではなくても短期でプラチナステージに上がり、ずっとドコモ割プラスで最大の割引きを受けることができます! そうするためにはどうすればいいかというと、dポイントをとにかく多く獲得します。 dポイントを多く獲得するためには、dカード、特に dカード GOLDが必須、というわけです! dカード GOLDの10%還元でドコモの料金やドコモ光の料金分に対する10%のdポイントを獲得します。 まずはこれが非常に大きいです。 ただ、これでもまだプラチナステージを獲得するまでには足りないので、dカード GOLDをとにかくたくさん利用します。 そうすることで、利用金額に対して1%分のポイントが獲得できます。 うまい具合に利用金額を調整できれば、後はプラチナステージ優遇とずっとドコモ割プラスにおける最大割引または最大のdポイント進呈を受けることができる、というわけです。 そして最終的には、 dカード GOLDとドコモ光、ずっとドコモ割プラスのプラチナステージによって、元々のdポイントの価値下落なんて気にならないくらいのメリットを享受できます!! ずっとドコモ割プラスの正体を把握し、その恩恵を誰よりも大きく受けるためには、こんな秘策があるんですね! そしてこれをうまく利用しているお客様は、非常に大きなメリットを享受されています! 理解したなら即行動に移していきましょう!!.

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【ドコモ】永年月額

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dポイントクラブのステージ 進呈ポイント ギガホ・ギガライト ケータイプラン プラチナステージ 3,000pt 1,200pt 4thステージ 2,000pt 3rdステージ 1,500pt 2ndステージ 1,000pt 1stステージ 500pt 「ずっとドコモ特典」は、2019年6月1日から始まった新料金プラン、• ギガホ• ギガライト• ケータイプラン を契約している人が受けられるドコモの長期ユーザー特典です。 割引内容は、 のステージに応じて 毎年誕生月にdポイントがプレゼント されるというもの。 適用条件は、上記のいずれかのプランで契約している事のみですが、「ずっとドコモ特典」のdポイントを受け取るには 事前に申し込みをしておく必要がある ので注意して下さい。 カケホーダイプラン• カケホーダイライトプラン• シンプルプラン• データプラン を契約している人が受けられるドコモの長期ユーザー特典です。 割引内容は、 のステージに応じて 毎月の利用料金から割引 が受けられるというもの。 割引方法は、• 毎月の利用料金から直接割引• 毎月dポイント進呈 のどちらかを選ぶ事ができ、 dポイント進呈を選んだ場合には料金割引の1. 2倍 のdポイントが受け取れます。 また、「ずっとドコモ割プラス」は 申し込み不要で自動適用 となっていますが、契約時の設定では「毎月の利用料金から割引」が選択されているので、dポイント進呈のほうが良い場合にはドコモオンライン受付、インフォメーションセンターまたはドコモショップで変更しましょう。 再び2年契約の自動更新で契約する「ずっとドコモ割コース」• いつ解約しても違約金がかからない「フリーコース」 のどちらかのコースを選ぶ事ができ、「ずっとドコモ割コース」を選ぶと「更新ありがとうポイント」として 3,000ptのdポイント が受け取れます。 ただし、「更新ありがとうポイント」を受け取るには、• で申し込み手続きをする• 専用獲得ダイヤル「*8118」へ電話して申し込み手続きをする のどちらかの方法で ユーザー自身が申し込み手続きをする必要がある ので注意して下さい。 違約金がかからないフリーコース(ずっとドコモ割プラス) 「フリーコース」は、dポイントクラブのステージに応じた毎月の割引が受けられないかわりに、2年契約満了後はいつ解約や乗り換え MNP をしても 違約金がかからない契約コース。 「フリーコース」に変更する為には2年ごとにある契約更新月にコースを選択する必要があり、「フリーコース」から「ずっとドコモ割コース」へはいつでも変更する事ができます。 ドコモの料金プランでは、.

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