穴吹 愛美 インスタ。 清水愛美は白石麻衣に似ている?年齢やプロフィールまとめ

3人の子どもを育てながら「自分をご機嫌」に保つ #15 美容師・インスタグラマー 穴吹愛美さん|ウーマンエキサイト(2/2)

穴吹 愛美 インスタ

子どもたちのことは大好き。 だけどその有り余るパワーを前にすると、ついついイライラしたり、カミナリを落としたり。 (ああ、何であんな風に怒っちゃったんだろうな) そう思いながら眠りについて、翌朝目覚めた瞬間から怒涛の大騒ぎ。 ゆうべの後悔なんて思い出す間もなく、怒りが爆発……! 心休まる間もない大変な毎日だけど、ふとした時に笑わせてくれる子どもたちの行動や表情が、何よりの癒しとパワーをくれる。 あんなに怒り狂っていたのに、ついつい声を出して笑っている。 『2LDK、5人家族。 』の著者であり、3人きょうだいの母ちゃん、穴吹愛美さんの毎日はこんな感じ。 ずっと一緒にいるから、上手くいかなくて喧嘩することだってある。 でもそんな日々があるからこそ、家族は家族になっていくのかもしれません。 穴吹家は、3人の子供たち、父、母の5人家族。 父ちゃんと母ちゃんが古いビルを自分たちで素敵に改築した2LDKのおうちに住んでいます。 お気に入りの家具や雑貨だけを集めた、温かく居心地のいいおうちです。 この本は、そんな穴吹家の日常を、母ちゃんの目線で記録し続けた写真集。 Instagramで好評だった写真や未公開シーンを見返しながら、母ちゃんの想いを書き留めたエッセイを楽しめます。 穴吹家のキュートな3人きょうだい、ひなた、いちか、さくと。 マイペースなひなたは恐竜に夢中。 ムードメーカーのいちかは変顔の達人。 甘えん坊のさくとは自分の可愛さをわかっている、戦略家の一面が見え隠れ。 三者三様に濃いキャラクターの子供たち。 その絶妙な表情やしぐさを見ているだけで元気が出てきます。 「大変なことばかりだけど、いつも笑わせてもらってます」という母ちゃん。 怒って、喧嘩して、笑って。 無理しないスタイルで子どもたちと向き合っている彼女だからこそ、こんな素敵な表情を記録できるのだと改めて思います。 穴吹家の暮らしには、家族を愛しそして自分自身も愛するための大切なヒントが詰まっているような気がするのです。

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穴吹さんご一家(2017年12月取材)

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納得がいくまで諦めない、こだわりのもの選び「もともと、ものに執着はあるのですが、欲しいものを見つけたときは、今あるものを どれか手放さないとと考えます。 最近は家のものに関しては、あまり欲しいものがなくなってきて。 買っても置く場所がないからだと思います。 大きな鍋は棚に置ける分だけ。 「スペースがないので、買うことができません」 食器もいっぱいに入れてしまうと取りづらいこともあって、少し 空間を開けるようにしています。 間に合わせのものはあまり買わないで、希望通りのものが見つかるまでずっと探します。 とりあえずこれ、となっても、ほかに使えるものを選ぶようにしていますね」 置きたいサイズのものがなかなか見つからず、買うまでに5年かかったという食器棚。 いい食器も割れることを伝えると大切にしてくれるから、子どもたちが割ることはほとんどないそう 「家に関しては フレキシブルに考えています。 いつか夫婦ふたりになるので、大きい家は掃除も大変だし、狭い家でいいと思っていて。 子どもたちが大きくなって独立したら、トレーラーハウスに住むのが夢なんです」 家にあるものすべてが選び抜かれているから、どのアイテムも第一線で活躍。 さらに使われないものは躊躇なく手放すという穴吹さんの考え方が、お子さんが3人いても、家がきれいに保てるポイントなのです。 好きなものに囲まれて「ご機嫌」を保つ自分が少しでも気持ち良くいられるよう、見えているところは すっきりさせる。 そのために家事を こまめにすることが、穴吹さんの 笑顔の秘訣だといいます。 「洗い物は、本当は食洗機があったら便利だなと思いますが、キッチンにあると存在感があるし、必要なのは今だけだと思うんです。 普段、子どもたちに怒ってばかりなので、 好きなものに囲まれることで自分が気持ち良く過ごせることが、私が家事、子育てをするために大切ですね」 洗いカゴは、民芸の竹かごと子どもたちのコップを入れるかごだけ。 「大きいものはすぐに収納して、キッチンをすっきり保ちます」 仕事と子育てを両立しながら、毎日の洗い物も手際よくこなし、家をきれいに保つ穴吹さん。 2年前から行き始めたという キャンプが今一番の楽しみだといいます。 「自然に触れさせたいと思って始めましたが、道具好きにはたまらないですね。 毎年6月になると行く場所があるのですが、蛍がいたり、星もきれいで。 1971年に誕生した「サラヤ」のヤシノミシリーズは がコンセプト。 ヤシノミ由来の植物性洗浄成分を使って無香料・無着色にこだわり、環境にもやさしい。 指先がガサガサになりません。 うちは5人家族で洗いものが多くて、洗剤を使う量もすごく多いんです。 キャンプに行き始めてからは、子どもたちが自然に触れる機会も増えてきたので、 環境への影響も考えるようになりました。 でも、意外とお手ごろ価格なのでこれなら我が家でも続けられそうです」 無香料の「ヤシノミ洗たく用洗剤」と「ヤシノミ柔軟剤」。 臭いの原因となる菌を99. また、蛍光剤や漂白剤も無添加だから、衣類の色柄や風合いも守ってくれます。 「子ども部屋のすぐ隣が家事スペースになっていて、洗濯は毎回 室内に干しています。 部屋干ししても、洗濯物の嫌な臭いがしませんでした。 あと、とにかく我が家は洗濯物の量が多いので丁寧に洗っていられず、ネットに入れるくらいであまり気にしないで洗っているんですが『ヤシノミ洗たく用洗剤』の成分は、衣類にもやさしいところが気に入りました。 納得のいく洗剤だと、家事も気持ちよくできそうです」 洗濯物を干すのを桜和(さくと)くんもお手伝い。 お手伝いブームだという初歌(いちか)ちゃんをはじめ、お子さんたちに積極的にお手伝いをお願いできそうです。 子育ては辛くてしんどい。 でもそれと同じくらい楽しい3人のお子さんを育てながら、仕事と家事で怒涛の日々。 そんな穴吹さんがインスタを毎日更新し始めたのは、 「子どもたちの写真を残したい」と思ったのがきっかけなのだそう。 「最初は公開せず、友達同士でやっていたんです。 ちょっと子育てがしんどくなったときに、インスタでいろいろな人を見ていて、公開にしたほうが楽しそうだなと思ったんです。 育児日記の役割が一番で、今になって撮っておいてよかったと思っています」 「忙しくても、子どもたちが変なことをしていたらすかさず撮影。 一日のなかでそういうシーンって結構あったりするんですよね。 みなさんからのコメントにはなかなかお返事することができなくて…。 使っているものに関してなどの質問にはブログでお答えしています」 インスタやブログを書くのは、子どもと一緒に寝るときなど、隙間時間を使って書いているため、座ってゆっくり書くことはないという穴吹さん。 そして、いいことも悪いこともあまり書きたくないともいいます。 8割は喧嘩しているという3人。 子ども部屋で遊んだり、テレビを見るときは仲がいいそう 「愚痴や反省など、内容を事細かく書くのがいやなので、さらっと書くようにしています。 みんな 子育ては辛いし、しんどくて、それと同じくらい楽しいと思うんですよね。 共感してもらいたいという気持ちももちろんありますが、インスタにはあまりそれを求めていなくて。 だからフォロワーさんが増えても、特に生活が変わったということもなく、本当にマイペース。 写真も文章も、あれが素な感じです。 「とにかく怒ってばっかりなんですが(笑) …寝る前に必ずぎゅーっと抱きしめて、甘やかす時間を作ってリセットすることくらいですかね。 子どもたちには天真爛漫に育ってくれたら。 勉強ができるよりも 生きる力の強い子になってほしいです。 そのために何かをさせるとかは特に意識していませんが、お風呂に入ったり、3人でできることはしてもらって、あまり 手をかけなすぎないようにしています」 1歳、2歳差の3兄妹への接し方も平等にしているそう。 「歳が近すぎるからか、ヤキモチとかもありませんでした。 一番上の子は今反抗期ということもあって、どうしても一番怒ってしまいますが、基本的には 平等。 3人とも個性が強いので、個性をつぶさないようにしたいですね。 仲良く遊んでいるのを見ていると、日々しんどいけど3人産んでよかったなと思います。 かーっとなってしまうこともありますが、体調が悪いときは『ママしんどいから』とあらかじめ言っておくと、子どもたちもちょっと言うことを聞いてくれます」 「いまだに、なぜこんなにたくさんの方がわたしのインスタを見てくださっているのか、正直わからないんです」と笑う、その飾り気のない雰囲気が伝わってくるのが、穴吹さんのインスタの人気の秘密かもしれません。 取材/文:赤木真弓 撮影:林ひろし [PR] 【やさしいママのひみつ 一覧】 読者アンケートにご協力ください 全6問 Q1. 香料や着色料などは一切無添加、サラヤの「ヤシノミシリーズ」をご存じでしたか? 必須• 知っていた• 知らなかった Q2. 「ヤシノミ洗剤」(食器用)を購入したことがありますか? 必須• 今後購入してみたい Q3. 「ヤシノミ 洗たく用洗剤」を購入したことがありますか? 必須• 今後購入してみたい Q4. 「ヤシノミ 柔軟剤」を購入したことがありますか? 必須• 今後購入してみたい Q5. 無香料や無添加、環境にやさしい洗剤への関心について 必須• とても関心を持っている• まあ関心を持っている• どちらともいえない• あまり関心を持っていない• 全く関心を持っていない Q6. 「やさしいママのひみつ」、サラヤの「ヤシノミシリーズ」についてご意見・ご感想をお聞かせください[自由回答] 最大255文字 最大255文字 回答する ご協力ありがとうございました 送信中… 回答の送信に失敗しました. 必須項目を入力してください.

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穴吹さんご一家(2017年12月取材)

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【内容情報】(出版社より) 四国在住、大人気のインスタグラマー 穴吹愛美さんのライフスタイルブック登場! いますぐ真似したい、 暮らしや子育ての工夫がいっぱいです _________________ 3人のやんちゃな子供を育てながら、 センスあふれるモノに囲まれて 上手に暮らす穴吹さん(=お母ちゃん)。 毎日postされる家の中や子供たちの写真に 「3人子供がいるのにいつも家がきれいなのなぜ?」 「どうしたらこんなのびのび子育てできるんですか?」 「どこで買ったモノか教えてください」と、 質問が飛び交います。 本書では、穴吹さんが心がけているモノ選びのコツや 暮らしにまつわるルールを中心に、 インテリア、食器、愛用食材、 ファッションアイテム等を紹介。 インスタでは見ることのできない 食事にまつわる話や食費のこと、 子育てについての話も。 好きなモノと一緒に、家族がごきげんに 暮らすための工夫が満載です。 コンテンツ例 〈Part1. ごはん〉 うどんの値段を超える外食は……/ スーパーで買える調味料が好き/うちの常食材/ ワンプレートごはん/お弁当/朝ごはん/ 1人ごはん/おやつ事情 〈Part3. 働くこと〉 物欲な2人/産後1年でバイト復活/ 働く夫婦の仲良しを持続させるルール 〈Part4. 子育て〉 穴吹家の24時間/個性全開! 子ども部屋/ 季節行事はなるべく頑張る/習い事のこと/ 子供の写真収納/子どもたちとiPad 〈Part5. 自分のこと〉 服は父ちゃんと共有です/お母ちゃんファッション/ お母ちゃんバッグ/運転/運動 〈Part6. おつきあい〉 友達づくりのこと/ ワンコインで互いの家を行き来する!/ 夜遊び事情/空白の週末/学校や保育園のこと etc. 【内容情報】(「BOOK」データベースより) こんな肩の力のぬけたお母さん、見たことない!四国在住・3児の母の穴吹さん。 愛用品からごはん作り、ファッションまでを大公開。 【目次】(「BOOK」データベースより) 1 台所道具とインテリア/2 ごはん/3 働くこと/4 子育て/5 自分のこと/6 おつきあい 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 穴吹愛美(アナブキマナミ) 高知県出身。 美容師として働く傍ら、子育て、家事に奮闘。 2014年より始めたInstagramが人気を博し、フォロワーは14万人超え(2019年1月現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです).

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