松原照子 嘘。 松原照子さんの25年前の予言が怖い

東日本大震災を予言した予言者「松原照子氏」

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3月10日には茨城県で震度5弱、3月14日には茨城、千葉で震度5強ってあったでしょ。 ああいう地震がしばらく続く感じです。 ただ大きな被害が無くても 震度5強を越えると 立ってられなかったり、ケガをしたりすることもありますよね だから速報としてお知らせしようと思いました。 今のところ、2013年、2014年 のほうが気になってます。 どちらで起きた場合も3ヶ月後とか半年後には、もう一方の地域も連動して大きく揺れると思う。 それと、この間の東日本大震災の被災地はこれから三年以内は要注意です。 震源は同じ場所じゃなく少しずれるのではないでしょうか。 【中略】 私は次の大きな揺れがもたらすもので気になるのはやはり福島原子力発電所の次なる被害です。 出来るだけ早急に対策を講じないと、更なる被害が広がるのではと心配しています。 【中略】 富士山がとても気になり始めたのは、富士山が世界遺産に登録されたことです。 広島の厳島神社、熊野古道もそうです。 世界遺産になってすぐに大災害に見舞われました。 だからと云ってこの事はたまたまなのかもしれません。 2011年3月11日のような未曾有の大災害は今のところ感じませんが、この数カ月は気を緩めないようにして下さい。 【中略】 2013年の間に未だ何か起きる気もしています。 2009年宮城県の地震発生は全国一位でした。 もしかすると自然界が警告してくれていたのかもしれません。 日本海溝周辺は又いつ動いてもおかしくありません。 それとこうして書いていると「明治」と書きたくなりますが、どう云う意味なのかわかりません。 東日本大地震の余震はまだ残っています。 「明治」三陸地震は、震源が日本海溝寄りの地震だった。 遠回しに書いているが、その地震の再来が来るということか?.

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スポンサードリンク いやー。 夏なので。 これは、ちょっとゾクッとした怪談話と言うか。 あの世見の松原さん。 皆さんご存じですよね。 その松原さんの25年前の予言が怖いと話題になっているようです。 ブロ友さんが興味深い記事を書いてたので張ります。 さんより 数日前から、「世見」の松原照子氏による25年前の予言が話題になっています。 松原氏は1987年1月に『宇宙からの大予言-迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)という、災害に関する予言が満載の貴重な本を出版している。 すでに絶版で、現在古書サイトでは、定価820円の本に1万円以上の値がついているところもある。 一部のオカルト通からすると、喉から手が出るほどほしい本だろう。 本書が出た頃、松原氏は、「JAL羽田沖墜落事故(1982年)」「フォークランド紛争(1982年)」「メキシコ大地震(1985年)」「スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故(1986年)」「三宅島・大島などの火山噴火」など、さまざまな予言を的中させていた。 当時からすでにオカルト系雑誌『ムー』(学研)にも取材され、日本有数の予言者となっていたのだ。 ところで、本書には、「政治はこう変わる」という見出しで、当時の中曽根首相や、竹下氏、宮沢氏、福田氏といった自民党の主要人物が今後どうなるかを書いた後、日本の政界の今後を予言した部分に、謎めいた記述がある。 「 恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。 『はい、わかりました』、この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません」 これは、大国アメリカの操り人形として動く政治家のみが生き残るという意味ではないか。 「恐怖の男・安倍氏」というのは、普通に解釈すれば、現在の安倍晋三首相の父である安倍晋太郎氏のことを言っていると取れる。 だが、本書の出版時、安倍晋太郎氏は自民党総務会長で、次に自民党幹事長にもなったが、本が出た翌年にはすい臓がんを患い政界を退いたという経歴を見ても「恐怖の男」と呼ぶべき要素はないように思われる。 とすると、これは1987年に安倍晋太郎氏の幹事長秘書となった次男の晋三、 つまり現在の安倍首相に対する予言なのではないか。 松原氏の言葉は、こう続く。 「 その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です。 政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、草も口にできなくなります」 今月の参議院議員選挙で、安倍首相率いる自民党が圧勝したが、 安倍氏の政策では、「戦争」「原発」の2つのキーワードが「恐怖の男」と呼ばれるに相応しいものとして浮かび上がってくる。 安倍首相といえば、憲法改正論者であり、15日に行われた長崎国際テレビのインタビューでも「われわれは9条を改正し、その(自衛隊)存在と役割を明記していく。 これがむしろ正しい姿だろう」と述べている。 これは、「戦争の言葉を身近に感じる流れを作る人物」という描写に当てはまるのではないだろうか。 次に、もう1つのキーワード「原発」について。 松原氏が述べた「草も口にできなくなる」という表現は、原発事故と関係があると考えられないだろうか? 今後起こるである南海トラフ地震などで原発事故が発生すれば、そういった状況は想像に難くない。 そして、この章の節の最後に、「人形政治家を選んだのもまた国民ということです。 これもひとつの人災です」とあるが、安倍首相が人形政治家であるならば。 これは現在の日本について言っているのではないかと解釈できないだろうか。 『宇宙からの大予言』が書かれた1987年には、まだ現在の安倍晋三氏は自民党幹事長である父の秘書であり、政治家にもなっていなかった。 そんな人物の25年も先のことを本当に予言していたということだ。 自民党を選択したのは日本国民であるが、松原氏の予言どおり、原発事故や戦争が待ち受けているとしたら、大変な選択をしてしまったかもしれない。 ほかの予言に関しては、また別の機会に紹介することにしたい。 安部さんと言えば、第二次大戦中、満州の麻薬売買で活躍し、巣鴨プリズンにぶち込まれた岸信介さんのお孫さんですね。 素敵な笑顔で笑うおじい様の岸信介さん。 1896年11月13日 — 1987年8月7日 第56-57代総理大臣 岸信介さんは満州のアヘン売買を取り仕切っていた人です。 なので同じく中国で活躍した麻薬会社のジャーディーン・マセソン商会とはツーカーの仲ですた。 そして、戦後、なぜか処刑されずに巣鴨プリズンから出てきて、日本の首相になったのでしたね。 安部さんといい、麻生さんと言い、日本の首相などはジャーディーン・マセソン商会の社員ということでしょう。 そもそも、坂本竜馬さんから始まる明治維新自体が、グラバーさんというジャーディーン・マセソン商会の手先のマセソンボーイズによる革命だったからしょうがないのですが。 ちなみにジャーディーン・マセソンは現代においてはHSBC 香港上海銀行)という中国の事実上の中央銀行になっています。 その昔アヘン売買をやっていた会社が中国の中央銀行をやっていて、日本の首相もその社員だ。 我々はアホみたいな世界に住んでいるのです。 こういうのを見てれば、今後、どうにかして戦争に持ち込んで、日本と中国を一体化させる計画とだいたい分かるでしょう。 歴史を見れば予想がつくではないですか。 はい!分かりますた! 奴らの言いつけ通り、元気よく、素直に戦争につっぱしる男人形。 ガクガクガク。 こ、怖い。。 他にちょっと気になる情報。 シリアのホムスで巨大な爆発があったようです。 AP通信などによると、シリア中部のホムスで1日、アサド政権側が支配している地域に、反体制派の武装組織がロケット砲による攻撃を行い、武器庫が爆発した。 この爆発で周囲にあった複数のビルなどが倒壊し、少なくとも40人が死亡、数十人がけがをした。 南部のダルアーでも、アサド政権側が掌握している地域に、反体制派がロケット弾などによる攻撃を続けている。 これに対し、アサド政権側は、首都ダマスカス周辺やレバノン国境付近で攻勢をかけていて、反体制派が掌握していた複数の地域を奪還したという。 ネットでは一部イスラエルがシリアに対して、ついに核兵器を使ったのでは?と騒がれていますが。 確かにきのこ雲が出て、核爆発っぽいですね。 核にしてはちょっと小さい気もしますが。 皆様、ちょっとゾクゾクと涼しくなったでしょうか。 ワタスも股間がスースーと涼しくなってしまいますた。 温泉にでも行って暖めて来ようと思います。 本当にありがとうございますた。 以下は松原照子さんの書籍.

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松原照子は詐欺師?地震予言は嘘か本当か?プロフィールも調べてみた!

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スポンサーリンク 11月23日に南海トラフ大地震は来るのか? なんだか、ネットがざわついているみたいです。 そりゃそうですよね。 何日に地震が来る。 なんて、さすがに地震学者でもそんな確定は出来ないですよ。 しかも、11月19日にあった和歌山県南部を震源としたマグニチュード5. 4の地震がこの南海トラフ大地震の予兆ではないかということが結びついて23日南海トラフ大地震説が一層拍車をかけてしまったみたいですね。 あの和歌山県の地震の時も、予言など関係なくても場所が近かったこともあって「南海トラフ??」と思った方も多いみたいですよね。 なぜ11月23日なのか? それは松原照子さんが非公式で予言したことに端を発しているようです。 松原照子が予言したこととは? 松原照子さんと言えば、東日本大震災の約一か月前に「陸前高田」という地名とともに動く気配がある。 と予知したと言われている人です。 2016年の熊本地震の時には、地名こそ明言しなかったものの「揺れが気になる」と4月のうちに言っていたみたいですね。 2012年に松原照子さんが非公式の場で話ししたことが2016年に当てはまっている! ・ 魔の水曜日 ・ カレンダーが赤い ・ 伊豆が紅葉しない 最近になって上記のことがクローズアップされているようです。 それは紅葉の時期(10月~11月)にかけて水曜日が赤い日(祝日)は、2016年が該当するからみたいですね。 ここ数年のカレンダーをチェックしたところ、2012年以降この時期の水曜日で祝日は2016年11月23日になります。 ただ、カレンダーが赤い水曜日は11月23日なんですが、伊豆の紅葉をチェックしてみると、「紅葉していない」ほどではないみたいですね。 しかも松原照子さんは この予言について「地震」とは言っていないみたいです。 「 日本を分断してしまうような大きな出来事」が起こってしまう。 ということで、まぁ、言葉を噛み砕くと「分断=地震の被害」というようにとらえている人も多いみたいで、そこから「南海トラフ地震か!?」と直結している人もいるみたいです。 「松原照子さんが11月23日に南海トラフ大地震を予言した」という言葉が独り歩きしているような感じです。 スポンサーリンク 未来人は実は現代人だった? 「未来人」この名前を知ったのは2016年の熊本地震のあとだったと記憶しています。 もう、未来人ってなに??って感じですよね。 2062年の未来からやってきた人... らしいんですが... その未来人が2chに降臨して「何か質問があるか」書き込んだらしいのですが... 降臨したところが2chって段階で... 胡散臭さ満載ですよね。 その後、すっかり忘れていたのですがこちらの名前も「11月23日 地震 未来人」と調べている人が多いようなので、調べてみました! 結果... 知りたいですか? 未来人の現在は... メルマガを発行して有料の音声情報も発信しているそうで... 未来人、結構お金にシビアでビジネスライクな感じですね。 まぁ、この答えるにしても肝心なところは「そういうことは言えないことになっている」とかあやふやな感じでしたけどね。 と言われてもソレ当たっているのか現代人にはわからないですものね。 まとめとして、松原照子さんの件は周りが勝手に言葉をつなぎ合わせている感じですし、未来人に至っては存在そのものも信ぴょう性が低いですね。 南海トラフ地域のかたはとても気になると思いますが、備えあれば患いなしと思っていればいいのではないでしょうか。 11月23日に 南海トラフ大地震が来る。 というのはデマで勝手な解釈で作られた話。 という可能性が大きいと思っています。

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