ラサール 鹿児島。 東大、医学部の合格実績なら、ラサール高校が全国最強であることを証明しよう。

ラ・サール学園入試説明会の内容が全て分かる記事【授業見学編】2018年

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スポンサードリンク 鹿児島ラ・サール学園が生徒の新型コロナウイルス陽性を発表!ニュースの概要 鹿児島市は 8日夜、10代の男性が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表し、鹿児島県内で感染が確認されたのはこれで4人となりました。 鹿児島市内にある 「ラ・サール学園」はホームページで生徒の1人が感染したことを明らかにしました。 鹿児島市によりますと、感染が確認されたのは市内に住む10代の男性で、 今月3日、転入のため福岡市から鹿児島市に移動してきました。 その後、7日になって福岡市内に住んでいる親族が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたことから、8日、「帰国者・接触者外来」を受診しウイルス検査で陽性が判明したということです。 男性は、県内の指定医療機関に入院中で、症状はないということです。 鹿児島県内で感染が確認されたのは、これで4人となりました。 一方、鹿児島市の「ラ・サール学園」は8日夜、ホームページで生徒の1人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと明らかにしました。 ホームページでは、生徒には症状は出ていないため、他人への感染のリスクは低く、ほかの生徒を濃厚接触者として隔離する必要はないだろうと帰国者・接触者相談センターと病院から報告を受けたとしたうえで、万全を期すため、中学1年生と、高校1年生は、自宅か寮で2週間、待機させるとしています。 そして、9日から当面休校するとして、休校の期間や再開時の対応は追って発表するとしています。 nhk.

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東大、医学部の合格実績なら、ラサール高校が全国最強であることを証明しよう。

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【総評】 学校行事には、積極的で 文化祭、体育祭、バザー、桜島遠行など。 【校則】 基本として、細かいことは自由である。 【学習意欲】 常に周りには全国規模の模試などでも上位に名前を載るぐらいの人たちがいるため、 いい刺激になる。 【部活動】 クイズ研究会は、最近は高校生クイズで優勝はないものの 毎年、全国大会に出場している。 【進学実績】 理系は以前と比べて東大志向から医学部志向に変わりつつある。 それでもなお東大志望の人は多数いる。 文系は、クラスの大抵の人が東大志望。 【アクセス】 鹿児島中央駅から 市電が便利である。 また、近くにイオンがあるため。 便利である。 【施設・設備】 寮が新しくなった 【先生】 質問に行けば、個別に丁寧に教えてくれる。 自分は2008年度中学から入学。 エスカレートで高校へ。 2014年卒業。 医学部および国公立・早慶を目指すなら最高の学校の1つであることは間違いないと思います。 逆にそれ以外 芸術系・エンタメ系・スポーツ系・料理系等 を目指すなら地獄の学校です。 先生方は、私立でずっと同じ学校しかも学外と距離のある環境にいるせいか、良くも悪くも個性の強い方が多いです。 学校 特に寮生 の拘束時間が長いため、塾にいかなくてよいという利点のある一方、学外での活動はほとんどできません。 いい意味でも悪い意味でも学外と隔絶された空間です。 高校入学組は進学校に入るという意味を自覚して入ってきますが、中学入学組は親の言いつけでという人がほとんど。 段々と学校の方針と自身のやりたいこととが乖離していき、身を持ち崩す生徒も存在します。 最終的に成績上位者に残るのは中学入学組が多いですが、落ちこぼれになるのもほとんど中学入学組です。 「ラ・サールに入る」という意味を、生徒本人がどれだけ自覚して入学してくるかが、この学校を良いものにも悪いものにもする決め手だと思います。 校則自体は厳しくはないと思います。 バイトは禁止で制服もありますが、髪型は染めない限り自由。 靴や靴下も自由。 登下校以外なら学外での服装も自由です。 持ち物検査も学校で行われたことはありません。 しかし、wikipediaに書いてある「下駄登校が可能」はウソで、一昔前の話です。 ただし、成績に対する担任教師の指導はたいへん厳しいです。 進路希望で偏差値70以下の学校を書こうものなら「ナメてんのか」とばかりに叱咤激励 脅迫? されます。 偏差値以外の理由で行きたい学校があっても、国立パスした上で行きたきゃ行けという具合です。 対応としては成績が落ちると強制的に部活を辞めさせる先生は結構います。 中には「男なら東大」と書いたカードを担当クラスに配った先生もいました。 ハードですね。 近年ケータイ普段預けておくことが条件で、決まった時間だけ利用できるように制度が変更されたそうですが、それ以外インターネットはおろか、映像の再生できる機器は一切禁止です。 学校にパソコン室がありますが、平日の放課後利用できるのみで、運動部に所属している生徒は実質パソコンを使える時間はありません。 文化祭、体育祭、バザー、桜島一周遠行といった行事が存在します。 文化祭は規模が小さく準備期間もないため、あまり派手なことはできません。 しかし、彼女の欲しいひとはここぞとばかりに女子高生をナンパします。 ここで出会ったコと最終的に結婚した伝説の先輩が実在するため、ナンパするヤツはわりと本気です。 体育祭とバザーはたいへん盛り上がります。 体育祭で棒倒しなんてやっているのは、全国でももう数えるほどしかないのではないでしょうか。 バザーは11月に学校を開放して行われ、学校関係者 主に生徒の保護者 が無償で提供した物品を破格の値段で販売するイベントです。 売上は慈善事業団体などに寄付されます。 お金持ちの保護者が多いためか、ハイブランドの洋服なども出品され、当日は早朝から人が並びます。 生徒も購入が許されているため、私服はここで揃えるなんて生徒もいたりします。 極めつけは桜島一周遠行です。 フェリーで桜島に渡り、そこから34km一周します。 歩くか走るかは生徒の自由ですが、坂の多い地ですので字面よりもキツイです。 途中ギブアップも可能ですが、これをやってしまうとかなりイジられるため、ほとんどの生徒は完走します。 【総評】 入ってしまえばシバキあげでエリートにしてくれる素晴らしい学校です。 【校則】 自由な校風というPRをされていますが、同じ鹿児島市内の高校と比べたときはそうであったと思います。 進学して県外の学校の人と話たらそうでもなかったですね。 【学習意欲】 本人に意欲がなくてもさせられます(笑) 具体的には中一から一日に3時間の自習、中3からは5時間、高2くらいになるとほぼ起きてる間は勉強してる状態になります。 一応「自習」というタテマエですが、授業の進度が速いため、平均的な能力ならその程度こなさないとついていけません。 もちろん要領のいい子もいますが。 【いじめの少なさ】 ストレスフルな環境で閉鎖的であると、おのずと人間関係にヒエラルキーができ、いじめは起こります。 逃げ場のない寮生のあいだでより顕著です。 良くも悪くもバンカラでマッチョ主義の男子校というところでしょうか。 【部活動】 進学第一という校風ですのでどこものんびりとやっています。 【進学実績】 東大・医学部にコンスタントに数十名を送りこんでいるので、まあいいんではないでしょうか。 【アクセス】 市街地からちょっと外れたところにありますが特別辺鄙な場所というわけでもないです。 【学費】 私立校としては高くもなく低くもない学費だと思います。 【施設・設備】 やたらと豪華な講堂がありますがあまり使いません。 他の学校と比べて珍しいものと言えば、敷地内に協会があることでしょうか。 【制服】 夏服はポロシャツとカッターシャツの2つから選択で、ポロシャツはズボンから裾を出していいということになっています。 自由な校風ですね。 【先生】 たいていが勉強量を課す軍曹のような雰囲気、という感じでしょうか。 とはいえ仙人のような超然とした方もおられて、そういう先生に出会えたことはこの学校ならではだと思います。 【総評】 切磋琢磨できる友人たち、聖ラサールの遺志を汲む先生たち。 素晴らしいところです。 【校則】 全く気になりませんでした。 校則で縛らなくても自発的にちゃんとできる子供たちが多かった。 【学習意欲】 高い。 数学の解法など、教師とエレガントさを張り合う子が数人いた。 びりっけつでも、東大や医学部を視野に入れて自発的に勉強した。 【いじめの少なさ】 いじめた記憶はある。 でもその当人とは今も友達。 【部活動】 文科系の部活動が近頃さびしい。 私たちは活動停止していた文芸部を復活させたのだけど・・・ 【進学実績】 このところさびしいと思う。 【アクセス】 市電も近くいいのでは 【学費】 リーズナブル 【施設・設備】 不足なし 【制服】 ふつう 【先生】 すばらしい先生方.

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鹿児島市コロナ感染高校生はラサール!住所や感染経路はどこ?病院も調査!

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であることとの教育理念を取り込んだ教育方針 は地元の支持・支援を集めることとなる。 早くからを設置 、また地元にも専門の下宿があり(現在16軒 )、全国から生徒を受け入れる。 初代校長であるプティは、 "Best among the best" を掲げ社会に役立つ人格形成と能力の最大限の発揮を目指した。 質実剛健かつ自由を重んじる学風であるとともに大量に問題をこなす授業、頻繁に行われるテスト、長時間の家庭学習といった学習指導を展開 し、生徒の自律的な学習を促している。 その結果、早くから難易度や進学実績などが全国トップレベルの進学校となる(も参照)。 現在、鹿児島県内で唯一の私立男子校であり、中学からの160名に加えて高校から80名ほどが入学する。 の常連校でもある。 交通アクセス [ ]• より徒歩5分• より徒歩10分• より空港連絡バスで50分、谷山電停バス停で下車徒歩1分• より車で25分• 鹿児島県の私立男子中学校・高等学校としては最南端に位置し、公立校を含めても南から2番目に位置する。 教育目標・理念 [ ] キリスト教理念に基づいた道徳教育を行い人間性の育成を目指すことを掲げている。 また、学校の大きな理念として「ファミリー・スピリット」を掲げ、隣人愛の精神を養うことを目標としている。 校風 [ ] 設立母体がカトリック系修道会であり、校長は設立から現在に至るまですべての修道士である。 質実剛健かつ自由を重んじている。 後述するように、学校年間行事の多くは生徒が主体で運営を行う。 教員の監督の下で生徒の自主性を尊重している部分も多い。 象徴 [ ] 制服 [ ] が存在し、遠足などの例外を除いて生徒は制服での通学が義務付けられている。 とが用意されているものの年中を通してどちらも着用可能で、敷地内の寮から通学する生徒が多い上に鹿児島の温暖な気候も重なり、実際に真冬であっても半袖のシャツを着用して通学する生徒がみられる。 かつてはも存在したが、現在では廃止されている。 また、以前において制服廃止に向けた動きが活発化し私服登校の実験期間が設けられたことがあったが、生徒からの反発が多く白紙となった経緯がある。 は黒ので、右襟に・左襟にを付ける。 組章は中高とも1年生が緑、2年生が白、3年生が濃い赤であり、クラスのが象られている。 中学生と高校生の区別は校章により可能である。 校歌 [ ] ラ・サール学園はを定めていないが、を讃える「ラ・サール讃歌」を校歌の代わりとしてさまざまな行事で歌うことになっている。 これは、全世界のラ・サール会学校で同様である(ただしでは独自の校歌が設定されている)。 教育 [ ] 編成 [ ] 中学は1学年約160名・4学級、高校で60名程度募集し1学年約220名・6学級を設ける。 クラスは中学・高校ともにアルファベットで表されるが、中学は小文字、高校は大文字で表して区別している。 高校1年生は中学からの内部進学組4学級(A~D組)と高校編入組2学級(E・F組)に分けられ、概ね11月までに両者の進度を合わせる。 高校2・3年生は内部進学組と高校編入組を混合し、理系4学級(A~D組)と文系2学級(E・F組)に分けられる。 校内では便宜的に中学から内部進学した生徒を 中上がり(ちゅうあがり)、高校から新たに入学した生徒を 新高(しんこう)と呼ぶ。 教育課程 [ ] 生徒間の学力差が小さいことを活かして効率的な学習指導を行っている。 授業はほとんどの課程で中学2年次までに中学課程の学習を修了し、高校1年次で高校2年の内容までを学習する。 週39時間授業で、ブラザーによる授業が中学校1年生で週に1時間ある。 出身のネイティブスピーカーの教員が常勤で6人おり、中学校ではを重視した授業が週2時間、高校ではをはじめとする難関大学の入試を念頭に置いたライティング重視の授業が週1時間ずつ行われる。 外国人教員による授業は中学1年の初回から全て英語で進められ、この授業中は生徒同士であってもの使用は一切禁止されている。 の授業は中学2年から、の授業は中学3年から始まるが、中学1年ではの授業が週2時間設けられている。 高2の段階からと地歴公民が選択制になる。 理系は理科は化学が必修で物理と生物から1科目、地歴公民は日本史・世界史・地理・政経から1教科ないし1科目を選択する。 文系は理科は物理基礎と生物基礎から1科目、化学基礎と地学基礎から1科目、地歴公民は日本史・世界史・地理から1教科1科目ないし2科目を選択する。 は中学1年から高校3年の12月末まで週3時間行われるが、高校1年ではがとの選択制で必修となっている。 高校3年次では芸術の授業は行われない。 中学で「倫理」、高校で「人間学」もしくは「聖書史」の授業が週1回ずつ設けられていて、神父またはブラザーが教壇に立つ。 かつてはが必修であったが、選択制を経て現在は廃止された。 中学1年次より毎週土曜日にも4時間の授業が行われる。 また、中学3年からは8月末に1週間程度の午前授業が行われる(必修)。 国語の学習では作文や論文を書く力も重視しており、中学3年で数人のグループによるの研究が課される。 また、中学では毎年冬に弁論大会が行われ、1年生から3年生までの全員が冬休みに弁論大会の準備をし、各クラスごとの予選で選抜された1名ずつ(計12名)が中学全校生徒の前で弁論を行い順位を競う。 施設 [ ] 中学生は校内で学年別に色分けされた指定のに履き替えて授業を受ける。 高校生はサンダル(学校指定ではない)を履いて授業を受けることができるが、靴も許可されている。 なお、中学・高校ともにサンダルでの登下校は禁止されている(ただしでの登下校は可)。 敷地内にブラザーハウスと聖堂があり毎週金曜日にミサが行われ、希望者は自由に参加できる。 学校行事 [ ] 桜島一周遠行をはじめとして山を歩く行事が非常に多く、年に2回あるも登山であることが多い。 また、クラスマッチは生徒会が主体となって年2~3回行われる。 各年度3回目のクラスマッチ開催の有無については生徒会の判断に委ねられるが、生徒会長選挙の公約においてその実施を掲げる生徒会長候補が多く、実際にはほぼ毎年実施されている。 遠足などの行事では現地集合・現地解散であることが多い。 年間行事 [ ]• 4月 入学式• 5月 聖ラ・サールの日• 6月 文化祭• 7月 中2・高1(外部入学者のみ)野外活動• 9月 体育祭• 10月 中3修学旅行• 11月 クリスマスバケットバザー• 12月 桜島一周遠行• 1月 入学試験• 2月 高校卒業予餞式• 3月 中学卒業式 文化祭 [ ] 毎年6月の第1日曜日に高校2年生中心の文化祭実行委員会による運営で1日間実施される。 2学期に実施される体育祭やクリスマスバスケットバザーに比べて小規模で、校外からの来場者は比較的少ない。 午前中は中学はヨセフホールにてクラスごとのや学年劇、音楽を得意とする生徒による演奏などが行われ、高校は体育館で行われる講演会に出席する。 午後は中高各教室でクラスごとに準備されたものが行われ、高3文系クラスでは毎年2クラス合同で模擬出店が行われ、焼きそばやかき氷などを販売する。 このほか、各部活動による出店やオーディションを通過したグループによるバンド演奏などが行われる。 体育祭 [ ] 例年9月20日前後の日曜日に高校2年生中心の体育祭実行委員会による運営で実施される。 比較的規模の小さい文化祭に比べ、体育祭は校外からの来客者も多くマスコミにも度々取り上げられるなど、大変な盛り上がりを見せる。 当日は鹿児島県出身者中心の紅軍と福岡県や本州出身者中心の白軍に分かれて熱戦を繰り広げる。 各軍は高校3年生主体の応援団が存在し、体育祭当日の昼食後に行われる応援合戦のために夏休み明けから体育祭までの1ヶ月以上にわたって合計100時間ほどの練習を行う。 なお、応援団は体育祭終了後に丸刈りにすることを条件に当日のみ頭髪の染色や加工が許される。 高3生にとっては体育祭が最後の大きな学校行事となる。 クリスマスバスケットバザー [ ] 例年11月末の日曜日に高校2年生中心のクリスマスバスケットバザー実行委員会による運営と生徒ボランティア、母の会の協力によって実施される。 生徒に参加の義務はないが、来場者数や予算規模などあらゆる面で文化祭よりも大規模で、毎年100人を優に超える生徒が実行委員会に参加し、当日は校外からも非常に多くの人々が訪れて盛り上がる。 ただし、大学受験を間近に控えた高校3年生の参加は認められていない。 例年300〜500万円程度の利益が出るが、全て国内外の児童施設や慈善団体などに寄付されている。 桜島一周遠行 [ ] 毎年12月に高2以下全員参加で行われるイベント。 生徒は市内にある火山島であるの外周約34kmを一周する。 ペースは個人に任せられ、陸上部員を中心に速いペースで走る者もいるが、全コースにわたって歩く生徒もいる。 火山島ということもあり海岸沿いながらアップダウンの多いルートであるが、毎年ほぼ全員が8時間以内に完走する。 完走した生徒には母の会の協力でおにぎりとうどんがふるまわれる。 なお、市街地から桜島へはフェリーで移動する。 沿革 [ ] 出典• (24年)• 11月 - ラ・サール高等学校設置認可。 12月 - 初代校長マルセル・プティ就任• 4月 - ラ・サール高等学校開校(職員14名、第2学年1学級、第1学年4学級、生徒数190人)• 1月 - 講堂、理科教室竣工• 2月 - 学校法人ラ・サール学園設立認可• 9月 - ラ・サール生誕300年祭• 2月 - 第1回生卒業予餞式• 3月 - 海岸側校舎(現中学)竣工• 5月 - 寮舎竣工• 2月 - 第2代校長ブノワ・ブロンデン就任• 11月 - ブラザーハウス全焼• 9月 - 本館竣工• 3月 - ラ・サール中学校設置認可• 4月 - ラ・サール中学校併設開校(第1回生113名入学)• 4月 - 第3代校長モーリス・ピカール(ブラザー・オーラス)就任• 3月 - 第1回中学校卒業式• 10月 - 本館(普通教室4)増築• 5月 - 創立10周年記念式典• 6月 - 中学校舎(普通教室4)増築• 9月 - 第4代校長ブラザー・アンドルー就任• 9月 - 理科教室鉄筋竣工• 10月 - 第5代校長大友成彦就任• 7月 - 水泳プール竣工• 3月 - 本館(普通教室2)鉄筋増築• 9月 - 天文台竣工• 3月 - カフェテリア竣工• 9月 - 校地2300坪 7603㎡ 拡張• 11月 - 高校校舎(普通教室6、職員室、その他)焼失• 2月 - 高校校舎(普通教室15、職員室、校長室、その他)鉄筋4階建増築• 9月 - 創立20周年記念式典• 12月 - 高校西寮増築• - ラ・サール会総長チャールズ・ヘンリー氏来校• 4月 - 第6代校長モーリス・ピカール(ブラザー・オーラス)就任• 6月 - 創立25周年記念式典• 5月 - 聖ラ・サール胸像除幕式• 3月 - 体育館竣工、高校東寮増築• 5月 - 創立30周年記念式典• 12月 - 中学寮鉄筋4階建(現部室棟)竣工• 2月 - ラ・サール会総長パブロ・バステルチア氏来校• 12月 - 第7代校長大友成彦就任、本館(4階)中学校舎(3階)特別校舎(4階)鉄筋増改築、モーリス・ピカール学園葬• 9月 - ブラザー・グレゴリー学園葬• 5月 - 故モーリス・ピカールのレリーフ除幕式• 5月 - 聖母マリア像除幕式• 12月 - 中学寮自習室棟(現英語棟)竣工• 9月 - ラ・サール会総長ジョン・ジョンストンら来校• 8月 -「ラ・サール讃歌の歌碑」建立• 9月 - 新部室鉄骨二階建竣工(現新寮玄関付近、2013年解体)• 8月 - 第13回全国高等学校クイズ選手権にて優勝• 2月 - 寮木造平屋増改築(現テニスコート付近、2014年解体)• 12月 - 第一回クリスマスバスケットバザー• 4月 - 第8代校長ホセ・デルコス就任、技術家庭教室竣工• 11月 - 第2体育館改築(日立から買収、現新寮付近、2013年解体)• 3月 - 校内食堂(カフェ・ラ・サール)増改築• 8月 - 50周年記念会館(聖ヨセフホール)、中学6教室(c、d組)、高校3教室(A組)、会議室等竣工、新技術家庭科室竣工• 4月 - 情報教室整備• 9月 - 本館および理科館新築• 9月 - 第27回全国高等学校クイズ選手権で14年ぶり2度目の優勝• 1月 - 旧フットサルコート付近に新第二体育館竣工• 12月 - 旧第二体育館・英語棟・部室棟・テニスコート解体完了、新中学・高校寮竣工• 5月 - 新英語棟・部室棟改修完了(旧中学寮)、テニスコート竣工、正門改修• 4月 - 第9代校長ドミンゴ・ビヤミル就任(現校長) 活動 [ ] 部・同好会活動 [ ] 部・同好会活動への参加が奨励されており、中学で9割以上、高校で7割以上の参加率となっている。 部活動はテスト期間を除いて週6回程度行われる場合が多く、練習時間は限られているものの運動部・文化部ともに市大会や県大会で優秀な成績を収めているものがある。 全国高等学校クイズ選手権 [ ] (通称、高校生クイズ)の常連校としても有名で、8月現在全国大会出場回数は歴代2位の16回、全国大会決勝進出回数は5回と最多記録である。 の第13回大会で全国制覇を果たし、そして14年後のの第27回大会で大会史上2校目となる2度目の全国制覇(14年ぶり2回目)を果たした(同大会では大会史上初の同一メンバーとして2年連続全国大会決勝進出)。 このほか、第29回大会や第38回大会などで準優勝している。 また、(エコノミクス甲子園)においても第1回(2006年度)および第4回(2009年度)で優勝している。 その他 [ ] に実施された第12回科学地理オリンピック日本選手権では本校の高校2年生が金メダルを受賞し、ので行われる世界大会に日本代表4人の中の一員として派遣された。 なお、この大会でメダルを受賞した64人のうち7人がラ・サール高校の生徒である。 大学進学実績 [ ] 例年、東京大学をはじめとする首都圏の難関大学や、国公立大学(地元のやが中心)に進学する学生が多い。 特に、医学部医学科への進学数、進学率は全国でもトップクラスでもある。 2018年度の合格者数は東京大学42名、京都大学10名、九州大学19名、慶應義塾大学30名、早稲田大学38名、国立医学部医学科85名である。 寮・下宿 [ ] 「」も参照 遠方からの生徒は、寮・下宿で生活することになる。 入寮生は毎年で決まる(ほぼ全ての生徒が入寮できるが、人数の多い学年では定員の関係で抽選に溢れる生徒も増える)。 校内に中学寮である松風寮と高校1,2年生向けの高校寮である東寮・西寮が設置されていたが、2013年12月、旧第2体育館跡地に新寮が完成した。 全ての寮の機能は新寮舎に集約されることになる。 新寮 [ ] 旧寮の老朽化に伴い2013年12月に完成し、2014年1月より利用が始まった。 かつて複数の建物に分散していた寮の機能が全て一つの建物に集約され、利便性や安全性が大幅に向上した。 食堂などの共用スペースが1階、生活スペースが2階から4階となっており、中学寮と高校寮は建物こそ同じものの、1階を除き内部で完全に区切られている。 居室は旧寮と同じく中学が8人部屋、高校が個室となっており、中学高校共に各階自習室が設けられている。 旧寮 [ ] 8人部屋の中学寮(4階建て)と6人部屋の松風寮、高校1,2年生向けで個室の高校寮(東寮・西寮)が設置されていた。 さらにその前は中学の寮は1980年までは中1から中3までの最大約100人が同室で暮らす部屋が複数あった。 受験直前の高校3年生は寮生活が相応しくないとして、全員が学校近辺の指定下宿(個室)で暮らす。 なお高2以下でも寮の抽選に溢れた生徒や希望者は下宿に住むが、希望者は殆ど高校生であった。 かつて松風寮には高校から入学した高校1年生の一部が入寮したが、中学入学者が増えた際に中学生限定の寮となった。 なお、2013年の新寮の完成に伴い、中学寮は英語棟と部室棟に改装された。 その他の建物は全て取り壊され、跡地にテニスコート6面が完成した。 入学試験 [ ] 現在は毎年1月末に中学・高校それぞれ1日間ずつ実施されている。 中学入試では国語・算数・社会・理科の4教科、高校入試では英語・国語・数学・社会・理科の5教科が課される。 高校入試の英語の試験では、外国人教員らが吹き込んだ音声にてリスニング問題が課される。 寮を併設している上に校外での入試を一切行わないため、当日は首都圏など遠方からも大勢の受験生が訪れる。 以前は中学入試・高校入試ともに2日間の日程で行われていた。 入試当日の朝、校長が校内放送を使って受験生へ挨拶を行う。 入試の際、在学校が発行する(内申書)を必要としない。 ただし健康診断書(学校が発行するものでも、医療機関が発行するものでも可)を必要とする。 著名な関係者 [ ] 芸能 [ ]• - 9期途中転入、中退• - 19期• - 、、、 23期• - 俳優、タレント 中学中退• - 23期• - 俳優、、 26期• - 映画監督 31期• 村上学()- 54期• (本名・北裕弥) - 、音楽プロデューサー 政治 [ ]• - 元(通算9期)7期• - 元衆議院議員(通算8期)8期• - 衆議院議員(通算8期)、元、元 11期• - (通算3期)11期• - 元衆議院議員(通算4期)、元 14期• - 元衆議院議員(通算1期)、元長官 16期• - 元衆議院議員(通算2期)21期• - 元衆議院議員(通算2期)、山口県議会議員(2期)21期• - 衆議院議員(通算8期)25期、• - 衆議院議員(通算2期)、前知事 26期• - 元衆議院議員(通算1期)、元議員 26期• - 衆議院議員(通算6期)29期• - 衆議院議員(通算6期)33期• - 衆議院議員(通算3期)、前議員 40期• - 衆議院議員(通算3期)、前議員 40期• - 前知事 15期• - 長 17期• - 前長 15期• - 前長 24期• - 元長 27期• - 知事 33期• - 長、元長 16期 行政 [ ]• - 元大臣官房、映画評論家 20期• - 元内閣官房副長官補、理財局長 21期• - 元• - 常務理事、元次長 15期• - 情報共有センター事務局長、元参与 19期• - 、元、元• - 、理事長、元駐特命全権大使、元イタリア社長 17期• - 理事、元科学技術・学術政策局長 16期• - 政策評価、元厚生労働省(労働担当)、元厚生労働省長、元• - 政策統括官• - 駐大使• 上野善晴 - 専務• - 長• - 元 司法 [ ]• -元裁判官 14期• - 元次席検事、元長 22期• - 弁護士、NPO法人副理事長 学術・文化 [ ]• - 院長、元院長• - 医学博士、教授。 研究で著名。 - 元教授• - 政治学者、大学院法学政治学研究科教授• - 大学院教授• - 教授• - 法学者、教授• - 数学者、教授、2002年招待講演• - 教授• - 、• - 俳人• - 教授• - 教授• - 会計学者、商学学術院教授• - 教授• - 経済学者、経済学部教授• - 准教授• - 学者、准教授• - 研究者• - 顧問、元会長、元学長• - 者、株式会社源麹研究所代表取締役会長、株式会社商店代表取締役社長• - 小説家• - 編集者、ジャーナリスト• - 編集者、翻訳者• - 工学者、東京大学教授• 星和人 - 教授• 厚地良彦 - 医療法人理事長• 松元明弘 - 教授 経済 [ ]• - 社長• - 社長• - 社長• - 創業者、共同創業者、社長• - 前社長• - 株式アドバイザー• - 国際金融アナリスト• - 創業者• - 会長• - 社長• 柳弘之 - 代表取締役社長• 柳圭一郎 - 代表取締役副社長• 吉田卓郎 - 会長• - 社長• - 共同創業者、九州大学客員教授 マスコミ関係 [ ]• - 会長、会長、元代表取締役副社長• - 代表取締役社長、元取締役、元常務取締役、元取締役(非常勤)、元• - TBSプロデューサー• - フジテレビプロデューサー• - 元、元• - 放送記者• - 代表取締役社長• - 取締役、代表取締役社長 安全保障 [ ]• - 戦史研究家、 出身者以外の著名な関係者 [ ]• - 選手、教諭• - 日本史学者、名誉教授、ラ・サール高等学校元教諭• - 探偵小説家、ラ・サール高等学校元教諭 ラ・サール中学校・高等学校を舞台にした作品 [ ]• 『』 - の小説、およびこれを舞台にしたテレビドラマ。 公式にはモデルは明らかにされていないが、この作品の設定である「全国有数の有名私立男子校進学校」「寮がある」「九州」「南国」という特徴をすべて持つ高校は本校に絞られる。 『』第16回「全寮生中学日記 -鹿児島ラ・サール学園-」 - 1976年1月25日および1976年2月6日にで放送されたドキュメンタリー番組。 関連校・関連施設 [ ] 兄弟校• 本校と同じ母体であるが開校(高校は(昭和35年)、中学は(平成11年))。 同校とはや同窓会の合同実施、修道士の派遣などの交流がある。 児童養護施設• ラ・サール会が(昭和23年)に設立。 学生寮• ラ・サール・ハウス(と)• 現在は閉鎖されている。 出身者に第22代会長の(本校OB)がいる。 関連書籍 [ ]• 『秀才男子を育てる!ラ・サール学園「寮めしレシピ」』(集英社)•

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