高 回転 ユーノ。 【クラロワ攻略】高回転攻城バーバリアンデッキ [ファミ通App]

【クラロワ】攻城ユーノデッキ解説!使い方と解説【クラッシュロワイヤル】

高 回転 ユーノ

ロケ砲のキング起動をされる弱点もロイジャイにはほとんど関係ないので相性ばっちりの組み合わせですね。 しかし見ても分かるように小型ユニット中心で、一発の攻撃力自体はそこまで高くないです。 そのため施設持ちや防衛力の高い相手に対して勝つために、クエイクが採用されています。 クエイクはユニットに対しても遅延効果を持ち、タワーダメージも十分に稼いでくれるので手札で腐ることがほとんどありません。 ユニットを見ると陸受けが薄そうですが、ロイデリとゴブ檻で陸受けの弱点を補っています。 基本的な立ち回り ゴブ檻を含めた低コストカードで手札を回して防衛します。 ゴブ檻は壊されてもリベンジゴブリンが出てくるので、先置きしていい施設としても優秀です。 注意すべき点 ロケ砲は範囲攻撃ですが、ロケ砲自身も動き勿論相手ユニットも動きます。 想定よりも範囲攻撃がうまく当たらないといった場面もあるので、ロケ砲の使い方には気を使いましょう。 ロイデリですが、 落下時間が3秒とやや使いにくいです。 しっかり次の場面を予測して打つ必要があります。 ノックバック効果もあるので、バルーンやホグに対して打つ際にタイミングが少し遅れるだけでもタワーに寄せてしまうこともあるので注意しましょう。 また、全体的に呪文に弱いカードが多いです。 相手の呪文を枯渇させれることは強みですが弱みにもなります。 一つの呪文で複数カードが巻き込まれないようにしましょう。 1コストでも試合の流れは変わります。 ロケ砲にクエイクを打たれた際に前にロイジャイをつけるとほぼ確実にウッドが打たれます。 そこで、 ウッドを使わせてからヒルスピを追加することで、ロイジャイでさらにダメージを稼ぐことが可能です。 これによってロイジャイとロケ砲が範囲攻撃でまとめて処理されることを少なくし、カウンターを防ぎましょう。 また攻撃力自体はそこまで高くないので、遅延スケラなどのように防衛が固いデッキに対してはロイジャイがあまり入りません。 ゴブリンバレルやユーノに対してロイデリを出すのが遅れてダメージが入ることも少なくないので、結局は陸受けの薄さも弱点の一つです。 9ロイジャイと相性の悪いデッキ 具体的に相性の悪いデッキとしては• 遅延スケラ• メガナイトスケラ• プリンセススケバレ枯渇• ランバーバルーン あたりが挙げられます。 スケラポイズンを守るためにはスケラをロイデリで守りたいですが、橋前のユニットを止めるためにもロイデリが必要となるんですよね。 防衛クエイクなどを惜しみなく使う必要がでてきます。 相性を覆すには 相手が矢の雨などを持っていても、回転の速さから 2週目ロケ砲を活かすことができます。 これを繰り返すことで流れを完全に掴むことができるので、ロケ砲の配置を工夫してしっかり延命しましょう。 また、ほとんどの試合において相手が攻めすぎている場面があります。 ロイジャイは体力は高くはありませんが、相手の対処が遅れると大ダメージです。 相手がエリクサーを使い切ったタイミングで橋前ロイジャイができると、一気に形成を逆転することができます。 ロケ砲を活かせれば、高回転で2週目ロイジャイを出すことでエリアドを取られずにタワーダメージを稼ぐことも可能です。 まとめ 高回転でここまで使いやすいデッキも珍しいと思います。 良い機会なので、是非高回転を使ったことがない人も試してみてください。 防衛してるだけでもめっちゃ上手く見えることがあります。 個人的にヒルスピが綺麗に決まったときはすごい快感です。 ロイデリも最初は上手くいかずに弱く感じますが、非常に優秀なカードです。 慣れて使いこなしましょう。 読んでいただきありがとうございました。

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【クラロワ攻略】メガナイトユーノデッキ [ファミ通App]

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高回転攻城バーバリアンのおすすめデッキ 速効性の高いユニットである攻城バーバリアンやアサシンユーノを中心に攻めを組み立てるデッキ。 【高回転攻城バーバリアンデッキ各カードの役割】 攻めの要。 速効性の高い攻めが可能なユニット。 おもに敵の攻めに対する逆サイドへの展開が望ましい。 攻めの要。 攻城バーバリアンと同様に、速効性の高い攻めが可能なユニット。 3コストとは思えない破格の性能を誇る。 攻守の要。 2コストという低コストで壁ユニットが展開できるのは強い。 スロー効果と、スケルトン・コウモリを処理できる爆発ダメージも魅力的だ。 対地スペル。 プリンセスやゴブリンギャング、ゴブリンバレルといった3コストカードのアンチスペル。 1コストを活かして、デッキ回転率を上げたり、敵ユニットのターゲットをとり被害を抑える。 守の要。 生成されるコウモリを含めるとかなり高いDPSを誇る。 相手の大型ユニットや主軸には基本ダークネクロをぶつける。 相手の三銃士やガーゴイルの群れといったユニットへの対抗策。 コストとダメージのバランスがよく、安定感のあるスペル。 2コストの新星飛行ユニット。 ローリングウッドで処理されないのは魅力的。 処理をされない限りは高いDPSでのダメージを与え続ける。 高回転攻城バーバリアンデッキ使用時の攻撃方法 <攻撃時に主力となるカード>• 逆サイドを攻め続けるべし! 基本の攻め方は、相手のユニットが展開されている逆サイドを攻城バーバリアンやアサシンユーノで攻めていく。 それぞれ、単体で出してしまうと簡単に防衛されてしまうが、前衛にアイスゴーレムを追加してあげるだけで防衛難易度は格段にUPする。 また、相手がエリポン持ちであった場合は、エリポンを設置してきたタイミングで、両サイド攻めをすると両方に対応が難しく、ダメージが狙いやすい。 片方に集中させてしまうと、相手のスペルなどで一掃されてしまう恐れがあるからだ。 高回転攻城バーバリアンデッキ使用時の防御方法 <防御時に主力となるカード>• ダークネクロ中心に防衛を組み立てる DPSの高いダークネクロは相手の主軸に当てて防衛していこう。 スケルトンやコウモリといったユニットもDPSが高く、ターゲット取りや追加ダメージを与えるのに有効なユニットだ。 しかし、相手のユニットの範囲攻撃や、スペルで簡単に処理をされてしまうので、アイスゴーレムといった壁ユニットでターゲットを逸らしつつ使用したり、スケルトンとコウモリは同じ位置に展開しないなど細かい使い方が肝となってくる。 新着 攻略記事• おすすめデッキ• 稼ぎ方・テクニック• 強敵対策• カードデータ• ユニットデータ• 建物データ• 呪文データ• 戦術・戦い方• 初心者ガイド・Tips• クラロワプレイ日記•

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【クラロワ】攻城ユーノデッキ解説!使い方と解説【クラッシュロワイヤル】

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ロケ砲のキング起動をされる弱点もロイジャイにはほとんど関係ないので相性ばっちりの組み合わせですね。 しかし見ても分かるように小型ユニット中心で、一発の攻撃力自体はそこまで高くないです。 そのため施設持ちや防衛力の高い相手に対して勝つために、クエイクが採用されています。 クエイクはユニットに対しても遅延効果を持ち、タワーダメージも十分に稼いでくれるので手札で腐ることがほとんどありません。 ユニットを見ると陸受けが薄そうですが、ロイデリとゴブ檻で陸受けの弱点を補っています。 基本的な立ち回り ゴブ檻を含めた低コストカードで手札を回して防衛します。 ゴブ檻は壊されてもリベンジゴブリンが出てくるので、先置きしていい施設としても優秀です。 注意すべき点 ロケ砲は範囲攻撃ですが、ロケ砲自身も動き勿論相手ユニットも動きます。 想定よりも範囲攻撃がうまく当たらないといった場面もあるので、ロケ砲の使い方には気を使いましょう。 ロイデリですが、 落下時間が3秒とやや使いにくいです。 しっかり次の場面を予測して打つ必要があります。 ノックバック効果もあるので、バルーンやホグに対して打つ際にタイミングが少し遅れるだけでもタワーに寄せてしまうこともあるので注意しましょう。 また、全体的に呪文に弱いカードが多いです。 相手の呪文を枯渇させれることは強みですが弱みにもなります。 一つの呪文で複数カードが巻き込まれないようにしましょう。 1コストでも試合の流れは変わります。 ロケ砲にクエイクを打たれた際に前にロイジャイをつけるとほぼ確実にウッドが打たれます。 そこで、 ウッドを使わせてからヒルスピを追加することで、ロイジャイでさらにダメージを稼ぐことが可能です。 これによってロイジャイとロケ砲が範囲攻撃でまとめて処理されることを少なくし、カウンターを防ぎましょう。 また攻撃力自体はそこまで高くないので、遅延スケラなどのように防衛が固いデッキに対してはロイジャイがあまり入りません。 ゴブリンバレルやユーノに対してロイデリを出すのが遅れてダメージが入ることも少なくないので、結局は陸受けの薄さも弱点の一つです。 9ロイジャイと相性の悪いデッキ 具体的に相性の悪いデッキとしては• 遅延スケラ• メガナイトスケラ• プリンセススケバレ枯渇• ランバーバルーン あたりが挙げられます。 スケラポイズンを守るためにはスケラをロイデリで守りたいですが、橋前のユニットを止めるためにもロイデリが必要となるんですよね。 防衛クエイクなどを惜しみなく使う必要がでてきます。 相性を覆すには 相手が矢の雨などを持っていても、回転の速さから 2週目ロケ砲を活かすことができます。 これを繰り返すことで流れを完全に掴むことができるので、ロケ砲の配置を工夫してしっかり延命しましょう。 また、ほとんどの試合において相手が攻めすぎている場面があります。 ロイジャイは体力は高くはありませんが、相手の対処が遅れると大ダメージです。 相手がエリクサーを使い切ったタイミングで橋前ロイジャイができると、一気に形成を逆転することができます。 ロケ砲を活かせれば、高回転で2週目ロイジャイを出すことでエリアドを取られずにタワーダメージを稼ぐことも可能です。 まとめ 高回転でここまで使いやすいデッキも珍しいと思います。 良い機会なので、是非高回転を使ったことがない人も試してみてください。 防衛してるだけでもめっちゃ上手く見えることがあります。 個人的にヒルスピが綺麗に決まったときはすごい快感です。 ロイデリも最初は上手くいかずに弱く感じますが、非常に優秀なカードです。 慣れて使いこなしましょう。 読んでいただきありがとうございました。

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