甘露寺密林ミニキャラ。 縁側

【フォートナイト】ミニガンの人が遂に復活!!![ゆっくり実況]

甘露寺密林ミニキャラ

って挨拶を流行らせたい、どうもでーぷです。 一週間ぐらいミニガンで弾幕張ってました そこそこ落ち着いたんで動画の更新頑張ります!! chagasi. 369musiq. youtube. jokersounds. main. youtube. youtube. youtube. youtube. nicovideo. ac-illust. irasutoya. nicotalk. youtube. pixiv. Fortnite ゆっくり実況 フォートナイト ゆTuber.

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【鬼滅の刃】とじ込み付録のシールがかわいすぎる!本作の世界もこのぐらい平和だったらいいのに…

甘露寺密林ミニキャラ

「恋柱」の二つ名を持つ美貌の女傑。 作中屈指ので、色事には鈍いに鼻血を出させ、思春期に突入したは彼女と一言も話すことができなかったほど。 容姿 生来は黒髪であったが、 好物のをあまりにも大量に食べ続けたため、十歳頃には頭頂から肩口までは桜色、そこから先に行くに連れて黄緑色へと変色していくという、珍妙な髪色に変わっていたという トンデモ体質その二な人(その一は)。 この現象を空想科学研究所KUSOLABが検証した。 当時の女性としてはかなりの。 また、大きく胸元が開いた隊服からも解るとおり、をお持ちであり、それ故に読者の一部から「」と呼ばれていた事も。 この奇抜な隊服(上述の通り開いた胸元に加え、現代で言う)はが勝手に作って持ってきたものである。 本人もこの恥ずかしい服装を疑問に思ったが、隠の自信満々な態度から女性隊士は皆こうなのだろうと思ってしまったらしい(真相を知ったのは、同じく女性隊士であると柱合会議で対面してから)。 人物 たいへんに惚れっぽいらしく、 「さんしつこくて素敵」「さん一人ぼっちで可愛い」「しのぶちゃん怒ってるみたい、カッコいいわ」等々、周囲の一挙手一投足に逐一キュンキュンときめいてしまうという、 謎の乙女チックな感性を持つ。 また、玄弥に挨拶を無視されただけで取り乱して炭治郎に泣きついたり、その後すぐ彼から松茸ご飯が出ると聞いて機嫌を直すなど、を除いて寡黙で冷静な性格の多い『柱』の中では珍しく、天真爛漫かつ感情豊かで表情がコロコロと変わる。 柱の例に漏れずぶっ飛んだキャラクターだが、への憎悪に凝り固まった他のメンツと違い、思考が柔軟かつ穏健な優しさの持ち主。 実家は五人姉弟であり、鬼であるにも好意的で、くすぐって遊んだり、頭を撫でたりして可愛がっていた。 禰豆子の方も彼女に懐いており、炭治郎に彼女と同じ髪型にしてもらうほど。 その為、が弟の玄弥の存在を否定した時には、内心で「怖い」と思いつつ、二人の仲が悪そうなことには表情を曇らせて、心配していた。 その一方で、を倒して尚生き残った炭治郎を気遣って褒め、動機こそとんでもないものであったが戦いに関しては自分なりに覚悟を決めており、「お互い生きていたらまた会いましょう」と別れ際炭治郎に発している。 決して軽薄な思いや楽観だけで生きているわけではない、心身ともに強い女性であり、戦闘において鬼と対峙した際には「 私 いたずらに人を傷付ける奴にはキュンとしないの」と毅然とした態度をとっている。 能力 剛力無双 甘露寺蜜璃は である。 その体躯を構成する筋繊維の密度は、先天的要因によって 常人の八倍にまで達している(公式からの呼称は「 捌倍娘」)。 このため、華奢な体型に反して柱の中で腕相撲をした時には・・と同率三位になれる程の力持ちである。 そこから更に鬼殺隊として鍛え上げられ、柱として死線をくぐり抜け続けてきたその身体は、力を込めればすら驚愕させるほどの剛(つよ)さと堅さを発揮する。 なおかつ力を抜けば、「女性」としてのしなやかさと関節可動域の広さを見せるという、まさに 剛柔一体の理想を体現していると言える。 詳細は個別記事を参照。 蜜璃の日輪刀は、刀匠の里の長であるが打った特殊な『変異刀』であり、その薄鋼は布のようにしなやかでありつつも、達人が扱えば決して折れる事の無い「 傑作」の一刀である。 斬断できるのはあくまでも刃の部分だが、甘露寺はこの変異刀をあたかも 新体操のリボンのように、軽やか且つ高速で振るう事で、鬼を取り囲んでの、或いは広範囲全周囲防御を実現する。 なお、鍔は四つのハート形の下端が鍔元で重なるような『四葉のクローバー型』という、これもまたとしては特異な形状をしている。 中国における「腰帯剣」、インドにおける「ウルミ」等が存在する。 また、同じジャンプ掲載の人気作品としてはが使う刀も有名。 特別な繊維でできており、通気性はよいが濡れ難く、燃え難い。 雑魚鬼の爪や牙ではこの隊服を裂く事すらできないほど頑丈。 女性が肌を晒すのは「はしたない」とされる日本では、甘露寺の着こなしは余り行儀が良いとは言えない。 その為か脚元は伊黒から贈られたを愛用している模様。 活躍 の戦いの後に炭治郎が運び込まれた産屋敷邸における、柱が一斉に会する柱合会議の場において初登場。 炭治郎及び彼の妹・禰豆子の処遇について、他の柱の多くが即殺処分を訴える中で、当主・が二人のことを把握していないはずはないことを考慮して、結論を急がないよう諭し、産屋敷が二人を鬼殺隊の下に置くことを柱たちに説いた際も彼の判断ならと進んで同意するなど、当初から他の柱たちとは違って穏和で思慮深い姿勢を見せていた。 その後はしばらく出番が無かったが、100話の最後で再登場。 炭治郎が新たな刀を手に入れる為に刀匠の里を訪れた際に、まさかの で登場(しかも )。 更に続く101話にて、『柱』になった理由を炭治郎に訪ねられたところ「 添い遂げる殿方を見つけるためなの!!」と語っており、 結婚相手を探す為だと判明。 本人曰く、 「自分よりも強い殿方が好き」「でも中々会えないから自分も柱になった」との事。 実に乙女チックな理由であるが、殺伐とした作品世界に見合わないこと甚だしくツッコミどころ満載であり、聞かされた炭治郎も困惑気味であった(解説によれば、誰もが同じ反応をしているらしい)。 その後、一時的に里から離れていたが、刀匠の里が二体に襲撃されたことで急遽里に戻り、里に常駐する鬼殺隊を瞬殺した金魚姿の化け物たちを一瞬で倒し、柱としての実力の高さをうかがわせた。 そしての分裂体、憎珀天との戦いに参戦。 途中一度意識を失うという窮地に陥るも、炭治郎達の助力によって復活。 その後は炭治郎達が半天狗の本体を仕留めるまでひたすら憎珀天と戦い続け終いには「 ぎゃあああああ~~~~~!!! もう無理!! ごめんなさい殺されちゃう~~!! 」と もの凄い悲鳴を上げる程追い詰められたが、寸でのところで炭治郎が半天狗の本体を斬った為、憎珀天とそのである石竜子が消滅。 大急ぎで皆のところへ駆けつけ、勝利と生存を喜びあった。 過去 もともと鬼とは無縁の生活を送っており、17歳でお見合いをすることに。 しかし筋肉密度が常人の八倍ある故に大食らいなことや、おかしな髪の色のせいで 「君と結婚できるのなんて熊か猪か牛くらいだ」「そのおかしな頭の色も子供に遺伝したらと思うとゾッとする」などお見合い相手からまるで怪物であるかのように散々に言われ、破談となる。 それ以後結婚するために、力の弱いフリをしたり、髪の色を染め粉で黒く染めたり、意識が朦朧とするほど食事を我慢するなどして、自分自身に嘘をつくようになり、家族から心配されていた。 だが、だんだん自分を騙すことに疑問を覚え、 「ありのままの自分ができる、人の役に立つことがしたい」と思い立って、鬼殺隊に入隊した経緯を持つ。 それ以降は産屋敷や隠の面々などが自身の力を称賛してくれた事や、鬼から助けた人達が涙を流しながら感謝してくれた事も相まって、コンプレックスだった特殊体質についても前向きに捉えられるようになった。 であるがゆえに世俗で生きる場所を見いだせなかった彼女だが、皮肉にも超人であるが故に人間性を犠牲にすること無く、健やかな精神で鬼と戦えるのである。 12巻にて設定が明かされた。 学園のOGで、現在は近所の芸術大学に通っている。 自分の描いた絵で世界中の人を幸せにするのが夢。 異性にモテモテだが本人は気付いておらず、彼氏募集中。 彼女の作品の1つに「ビッグハンドキャット」という、 大きな手とゲジマユとでべそが特徴の個性的なキャラクターがいる。 ネタバレA 無限城内部での対「上弦の鬼」戦。 ネタバレB 鬼の首魁「」との最終決戦及び「」。 ネタバレC。 ネタバレA 無惨によって無限城に落とされた後は伊黒と合流し、彼と共に程度の力を与えられた雑魚鬼と戦いながら無惨を探す。 その後、新・のを発見し対決。 当初は彼女のの一つである、城内の構造を自在に操作する能力(例・別の部屋に飛ばす扉を造る、部屋を回転させる)に苦戦するが、後に合流したの能力で、彼女の能力を封じることに成功する。 その後は無惨に挑む炭治郎達と合流し、最終決戦に参加する。 ネタバレB 覚醒した無惨と柱総出で対峙した際、無惨の不意打ちにより重傷を負い、伊黒の指示を受けた一般隊士により一時戦線離脱をする。 そのあと手当てを受けるが、炭治郎達のピンチに駆けつけ、 「傷つき、死んでいく仲間に対する悲しみ」と 「ひたすら惨劇を生み出す無惨への怒り」を力に変え 無惨の左手の触手を力づくで引きちぎり、ダメージを喰らわせ、無惨に隙を作った。 しかし、その時の無惨の反撃を喰らったため蜜璃は致命傷を負い、死を待つのみだったが、同じく死にゆく運命にあった伊黒に看取られたため独りじゃなかった(この時、伊黒の羽織に包まれていた事から「無惨の反撃によって 両腕を失ってしまったのではないか?」という指摘がある)。 「あんまり役に立たなかった」と詫びる蜜璃だったが、伊黒に 「ささいなことではしゃいで鈴を転がすように笑い、柱になるまで苦しい試練もあっただろうに、それを少しも感じさせないあまりにも普通の女の子」だったからこそ、自分はあの日から今日に至るまで蜜璃に救われてきたこと、底抜けに明るい蜜璃はたくさんの人の心をも救済していることを告げられ、号泣しながら、伊黒に告白した。 「私 伊黒さんが好き」 「伊黒さんと食べるご飯が一番美味しいの」 「だって伊黒さんすごく優しい目で私のこと見ててくれるんだもん」 「伊黒さん伊黒さんお願い」 「生まれ変わったら また人間に生まれ変われたら」 「私のことお嫁さんにしてくれる?」 (なお、その食堂には善逸の曾孫のも来ているが、曽祖父から脈々と受け継がれている気持ち悪い程の女好きを発揮して蜜璃の胸をガン見した結果、伊黒から 包丁を投げ付けられる災難に遭っている) 余談 劇中である大正初期は、以前の風習が色濃く残っていたため、女性は小柄でが良いとされていた。 蜜璃のがなかなか進まなかったのは、これも一因と推察される(蜜璃の身長は167cmであり、これは現代から見ても高身長であり、大正時代は言わずもがな)。 しかしながら鬼殺隊内では、様々な背景からそういった風習よりも 実利最優先とする者(もっと言えばな人間)が多いためか、多くのの好意を集めている。 メイン画像を見ての通りでサラシもしていない蜜璃であるが、大正時代の下着の主流から考えるとミニスカートの下もである可能性が高い。 関連イラスト 関連タグ (タグ) 主人(鬼殺隊当主) 97代目当主 師匠 特に親しい人物 (、) 気になる? 他の同僚() 関連・類似キャラクター• ()…中の人繋がり。 の長女という共通点がある。 ()…中の人繋がり。 も同じ。 さらにはアニプレが製作に関わっている点もある。 ()… 「薄くしなる鞭のような日本刀」を用いて戦うキャラ繋がり。 ()…蜜璃と同じく、常人よりも多い筋繊維密度を先天的に持つ人物。 だが蜜璃が常人の8倍なのに対し、若槻はなんと常人の 52倍もの筋繊維密度を持っている。 ()…を扱う繋がり(こちらは)。 ()…上に同じくを扱う繋がり(こちらも)。 また、髪の色、巨乳等の部分が共通する。 因みに刀剣の属性は、とである。 ()…にはぞっこんの乙女チックな性格で、素手で岩を砕くほどの腕っぷしの強さを誇り、 700個ものデザートを一人で平らげるほどの大食い等の部分が共通する。 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00• 2020-07-17 13:00:00• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 08:49:42• 2020-07-18 08:49:29• 2020-07-18 08:48:44• 2020-07-18 08:48:40• 2020-07-18 08:48:19 新しく作成された記事• 2020-07-18 08:37:37• 2020-07-18 08:46:21• 2020-07-18 08:06:04• 2020-07-18 08:01:44• 2020-07-18 07:58:27•

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甘露寺密林ミニキャラ

概要 開発は(無印、DX)、(X)、ソラ(X以降)、(for以降)。 ディレクターは『』の生みの親でもある。 英題は"Super Smash Bros. "で、略称は"SSB"。 ゲームの著名なキャラクターたちが集結し、入り乱れて戦う対戦ゲームである。 ジャンル ジャンルは「対戦」。 基本システムはに近いが、同ジャンルへのアンチテーゼというコンセプトで作られており、「体力ゲージがない」「ボタン一つで必殺ワザが簡単に使える」といった格闘ゲームの常識を覆す仕様は、今作ならではの大きな特徴となっている。 ランダムに変化するステージやアイテムに勝敗が左右されることもあり、パーティーゲームの要素を含んでいるともいえる。 これにより「コンボやコマンドを覚えて勝つ」という格闘ゲームのセオリーを避け、「その場の状況に応じて適切な判断を下し、運を味方に付ける」アドリブ能力が試されるゲーム性となっている。 あくまで「 格闘」ではなく「 乱闘」。 ただし便宜上に格闘ゲーム扱いされることもあり、近年では世界最大の格闘ゲーム大会"EVO"での『DX』の採用を機に、競技タイトルとしてeスポーツ方面から注目を集めている。 誕生の経緯 HAL研究所で桜井Dがらと開発していた「格闘ゲーム竜王」がプロトタイプである。 竜王という開発コードはHAL研究所の開発スタジオがある山梨県竜王町 現・甲斐市竜王新町 に由来する。 任天堂のキャラクターが格闘ゲームのように闘うというコンセプトは、当時の任天堂からはあまり好ましく思われず、も試作品で遊ぶまで難色を示していたという話も残っている。 そのため発売当初はメディアでの宣伝も全くと言っていいほどなく、『』のレビューも微妙、さらにを扱った書籍で紹介されるなど滑り出しは芳しいものではなかった。 しかし、口コミによって次第に人気が集まり、最終的には大ヒットを記録。 桜井Dも自ら公式サイト「スマブラ拳!! 」を立ち上げ、テクニックの奥深さを解説、ユーザーと積極的に交流していくことで現在に至るまでのムーブメントを作り上げた。 参戦すればシリーズやキャラクターの知名度向上に繋がることから、任天堂からの評判も厚く、新ハードを売り出す上でのキラータイトルとしての地位を確立。 こちらもHAL研究所が当初メインとして関わっていた。 『for WiiU』のみ75万本に留まっている。 なお、『EARTH BOUND』こと『』の北米で当初は不評扱いだったのが、スマブラでネスが参戦した事で何者なのかと興味を持たれて作品が知られて再評価された事で現在でも根強い人気に繋がったとされている。 参戦の基準 オールスターゲームという性質上、(あるいは)はユーザーの大きな関心事であり、新作発表のたびに各コミュニティでは予想・妄想が盛んになる。 最新作のキャラクターが宣伝を兼ねて参戦することもあれば、のキャラクターが思わぬ形で復活してユーザーを驚かせることもある。 公式もこれをサプライズと捉えており、『X』以降は凝りに凝った「参戦ムービー」を制作して話題作りに励んでいる。 しかし、他社からの新規ファイターが多数登場するようになった『for』から、このキャラを参戦してほしいというがスマブラ関係者のTwitterなどで大量に送られる迷惑行為が起き始めた。 これに対し桜井氏は大分参り、バンダムの原田氏は怒りをあらわにし、遠回しに「スパムの要望キャラは参戦させない」ように捉えられるコメントを述べていた。 基本的にキャラクターを戦わせるゲームであるため、戦わせても違和感のないやのキャラクターが選ばれやすい傾向にある。 ただし、先述の通り「格闘ゲームのアンチテーゼ」という面があるためか、本場の格闘ゲームのキャラクターは長い間参戦しなかった。 桜井Dは過去に「戦闘にふさわしくないキャラクターというのはどうしても『スマブラ』には出しにくい」と発言していたものの、『for』ではやまでが電撃参戦しており、ある程度の融通は利くようである。 『X』ではと、『for』では諸事情でコナミが外れるも新たに、、(、)と増え、『SPECIAL』では再びコナミが加わったことや新たに、、が加わったことで、他社キャラクターのみでの乱闘が可能なほど充実している。 プレイアブルキャラクター以外にもアイテムやステージやBGMにも他社作品の要素が入っており、ますますバラエティ豊かになっている。 他社キャラクターの参戦条件は『X』当時に明かしたところでは「任天堂のゲーム機のソフトとして発売されたことがあること」、「任天堂のゲーム機のソフトとして貢献した作品であること」などが根底にあるようである。 『』の参戦は90年代以降『SNK』が直接任天堂のゲーム機で作品を出していないが ファミコン時代は自社AC作品の移植など出していた 、他社による移植作品がある・バーチャルコンソールアーケードでネオジオ作品が移植されている為に任天堂とは全く縁が無かったわけではない。 設定・世界観 スマブラは「この世界」と呼ばれる、原作ゲームと異なる世界が舞台である。 ゲーム中で行われる「大乱闘」はのような扱いで、試合中は観客から声援が送られ、試合後は敗者が勝者を拍手でたたえる演出がされている 例外あり。 一人用モードは、フィギュアが創造主のに打ち勝ち、元の存在に還るという筋立てになっている。 ただし、新作ごとにマスターハンドを上回る「真のラスボス」がある。 また、「この世界」に対する共通の敵としては『』の、『』のが確認されている。 これらの設定は初代64版の際にが出したアイディアを基に、シリーズを重ねるごとに掘り下げていったものである。 ただ、設定の提示はかなり抽象化されており、プレイヤーの想像にゆだねられている部分も大きい。 「参戦ムービー」では、らが「招待状」を受け取ったことでファイターとして参戦している。 各原作ゲームの世界から「この世界」に招待されたようにも見えるため、先述のフィギュア設定と食い違うが、以下のような解釈が可能である。 あくまで「参戦ムービー」はファイターの参戦を盛り上げるための映像であり、ゲーム本編の設定とは無関係である。 「参戦ムービー」で繰り広げられている内容も「この世界」の一部で、非ファイターのキャラクターもすべて「この世界」の住人である。 ゲームとして成立させるため、原作との整合性はあえて無視されている部分もある。 原作とは異なるスマブラ独自のキャラ付けがされている場合もあり、これは初期から参戦しているキャラクターほど顕著である。 一方での「」、カービィのコピー能力「スマブラ」など他の媒体にスマブラ要素が取り入れられたケースもある。 これらは「参戦を希望されているキャラクターが非常に多いにもかかわらず、実現できるのは一握り」というスマブラの実情を反映したメタネタかと思われる。 音楽 音楽は原作ゲームのアレンジを主としており、キャラクターのみならず楽曲もオールスターである。 これは全て通しで再生すると全部再生しきる前に一日が終わってしまうほどのボリュームである。 楽曲を多用する近年のRPG作品よりも桁違いの数で、ソフトの値段を考えると「豪華なサウンドトラックを買ったらおまけでスマブラがついてきた」と揶揄されるほど 特にDLCファイターに付いてくる楽曲は量が多ければDLC価格で本当に採算取れるのかと逆に心配になる程。 また、クロスオーバー作品でもここまで巨大化した収録曲数はそうそう無い。 なお、楽曲の権利関係が複雑なためサントラ化は困難だが、クラブニンテンドーでのキャンペーン限定でいくつかの楽曲のみをチョイスしたサントラ化がされたことがある。 非売品であり、商品化はされていない。 コンポーザーの参加も少なくとも任天堂作品としても桁違いであり、著名なゲーム作曲家が多数参加したことも話題となった。 元々は据え置き型ゲーム機の作品だった故にどこでも収録曲が聴けるとはいかなかったが、初の試みであった携帯ゲーム機でのスマブラ「for3DS」では本体スリープでも聴く事ができる仕様だった為、ポータブル音楽プレイヤーの機能が付き、「SPECIAL」では据え置き機と携帯ゲーム機の両方の特徴を持つニンテンドースイッチで本格的に持ち運びながら聴けるようになった。 サウンドテストで聴けるもので全曲通し再生で既に 30時間を超えている。 その代わり、ダメージが蓄積されると攻撃で吹っ飛ばされる速度・距離が増加するので、相手を画面外(上下左右どこでも良い)までふっとばすことで"倒した"事になる。 相手を場外にさせたことを「撃墜」といい、これによる得点を競うのがスマブラのルールである。 (つまり、本作でのKOは場外になってしまうことを意味する。 プレイヤー間では「バースト」とも言われる) このシステムにより、どれだけダメージを受けてもステージに復帰さえ出来れば負けず、逆にダメージ量が少なくとも復帰に失敗すれば即座に負けるという、常に油断はできないが初心者でも十分戦えるゲーム制となっている。 ちなみに、『DX』以降は通常の対戦格闘のように体力制(一定量のダメージで敗北)にすることも出来る。 (『for』までの体力制は1ストック制かつ記録されないスペシャル乱闘扱い。 N64版は初代と表記。 移動 基本的にスティックを使用する。 左右にスティックを倒すと傾きに応じて歩行のスピードが変化。 上に弾くとジャンプし(特定のボタンでも可能だが距離は少々低くなる)、さらに弾くと1度だけ空中ジャンプができる。 一部のキャラクターは複数回ジャンプが可能。 下に倒すとしゃがみ、『X』以降は一部のキャラクターのみしゃがみ歩きができる。 下に弾くとすり抜け可能な床をすり抜けられる。 通常ワザ 「 A(Wiiリモコン単独の場合は 2)」ボタンを使用。 Aボタンのみの 弱攻撃、スティックを倒して押す 強攻撃、スティックを弾いて押す(Wiiリモコン単独の場合、1・2ボタンの同時押しでも可能。 『for』以降ではそれ以外の場合でもA・Bボタンの同時押しで出せる) スマッシュ攻撃がある。 『DX』以降はスマッシュ攻撃を溜めることが出来る(スマッシュホールド)。 空中では攻撃ワザが変化し、上・下・前・後・ニュートラル(スティック入力無し)の5種類。 他、ダッシュ攻撃、起き上がり攻撃、がけつかまり攻撃などがある。 必殺ワザ 「 B(Wiiリモコン単独の場合は 1)」ボタンを使用。 通常・横・上・下の4種類(初代のみ横を除いた3種類)。 その名の通り、通常ワザよりも特殊ないし強力な能力を持つが、大抵は隙といった弱点も大きくなる。 中には攻撃を反射するなど特殊な効果を持つワザもある とりわけ上必殺ワザはほとんどのキャラが上昇しながら繰り出すため、横方向に移動する横必殺ワザ共々吹っ飛ばされた時の復帰には必須となる(例外有り)。 『X』以降はアイテム・を取得した後(『SP』ではゲージ制が追加)の一度だけ、通常必殺ワザがになる。 シールド いわゆるガード。 スティックを入力することでシールドの位置をずらせる。 攻撃を受けたり時間が経つとシールドが小さくなっていき、攻撃を防げる範囲が狭くなっていく。 シールドが完全に無くなるとシールドブレイクとなり、真上にふっとばされた後ふらふら状態となりしばらく動けなくなる。 攻撃を受ける瞬間にシールドを張るとジャストシールドが成立。 シールドが一切削れず、シールドを解く際の硬直が非常に短くなる。 攻撃ボタンやジャンプボタンを入力することにより、シールドをキャンセルしてその動作を行う。 なお、 プリンのみシールドブレイク時の吹っ飛びが極端に多く、天井が無い限りそのままバーストする(天井がある場合は受け止められ、地面に落ちた時に他キャラ同様ふらふら状態となる)。 ヨッシーのシールドは卵型で、小さくならない代わりに色が黒ずんでいく。 緊急回避 シールド中に弾き入力を行うことで攻撃をかわす操作。 キャラの向きに応じて前方か後方か変化する。 『DX』以降はその場回避(下入力)や空中でも使用可能になった。 『X』以降は空中回避のしりもち落下が廃止され、連続して使えるようになった(ただし『SP』では1度の浮遊につき1回しか使えなくなった)。 つかみ つかみボタンを入力するか、シールドボタンを押しながら攻撃ボタンを入力することで相手をつかむことができる。 この時にスティックを倒して攻撃ボタンを押すことで相手を投げる。 初代は左右投げのみだが、『DX』以降は上下投げが追加し投げる操作はスティックを倒すだけでOK、攻撃ボタンはつかみ時の攻撃に使用される。 ドンキーコングは相手をつかんで運ぶことが可能で、つかんだ相手を道連れにして場外に飛び降りるケースもよくある。 リンク・サムスはチェーン型で、隙が大きいが遠くから相手をつかんだり、ガケにつかまることが可能。 なお、つかんだままでいると初代のみ強制的に前方投げとなるが、『DX』以降はつかみが解除される(つかみはずし)。 ダッシュ中に後ろに振り向くと同時につかみボタンを入力することで「ふりむきつかみ」となり、相手を掴める距離が通常よりも長くなる。 アピール 読んで字のごとく。 攻撃は出来ない(一部例外キャラは存在するが、『X』以降のルイージでもない限り威力は皆無)。 カービィのコピー能力を捨てるコマンドでもある。 『DX』までは、一人用モードで敵を倒してアピールをするとボーナス点数がつくシステムがあった。 『DX』以降は特定のキャラが特定ステージで使用できるスマッシュアピールが追加。 成功すると仲間と通信会話が出来る。 シリーズを通してスターフォックス勢が対応しているが、加えて『X』ではスネーク、『for WiiU』ではピットも対応している。 当然、キャラを撃墜してから行うのが基本だが、友人とプレイする時はあまりやりすぎると(またはアピール後も執拗に狙われたり)になる可能性もので、ご利用は計画的に。 『X』以降では、任天堂内に留まらずのキャラクターも参戦している。 その際は シリーズ名-会社名で記している。 初代から参戦しているファイターは 太字で記載。 関連タグ 製作・販売 全体 モード・システム・ステージ アニバーサリー users入り 小説users入り カップリング・グループ (隔離タグ) スマブラ独自の名称 ・ 原作・開発協力・キャラクター版権 関連リンク 関連記事 親記事.

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