インスタ いい ね できない ブロック。 インスタグラムにはいいねの制限がある?意外に知らない利用制限とは

インスタグラムでブロックされたらわかるの?設定するとどうなる?やり方・解除方法から相手にバレる可能性・できない場合まで総まとめ

インスタ いい ね できない ブロック

インスタでブロックされるとこんな状態になる Lineやフェイスブックやツイッターと同じようにブロック機能のあるインスタ。 インスタでブロックされると、相手に対してこんな機能が使えなくなります。 相手の投稿が見れなくなる• 相手のフォロー・フォロワーが見れなくなる• お互いフォローが外れた状態になる• コメントができなくなる• いいねが押せなくなる• ユーザー名で検索できなくなる• ダイレクトメールが送れなくなる• タグ付けができなくなる• フォトマップが見れなくなる 2016年12月2日にフォトマップの機能がなくなりました けっこう機能が制限されてしまいますね^^; ブロックされているか確認する3つの方法 どうしてもブロックされているかどうか確実な根拠が欲しい場合ははこのように調べましょう。 まあでも、万が一、相手が投稿を全削除している可能性もあります。 とポジティブシンキングで考える方もいるかも。 ブロックされている場合、一瞬【フォロー中】になるのですが、すぐに【フォローする】のボタンに戻ります。 なんど押しても、フォローできない場合は、100%ブロックされています。 ブロックされていてもプロフィールのページを見る方法 ブロックされていても相手のプロフィールのページは開くことはできます。 ユーザー名で検索しても出てこないのですが、過去にDMを送っていたり、コメントが付いているときは、 ユーザー名がそのまま残っているのでアイコンをタッチすればプロフィールページへ行けます^^ 投稿を見る3つの方法 ブロックされていても相手の投稿を見る方法はたくさんあります。 アプリからでも簡単に調べられます。 Webブラウザでインスタを開いて、相手の投稿を見てください^^ ブロックを解除する方法は? 残念ながら一度ブロックされてしまうと、こちらから解除する手段はありません^^; 相手がブロック解除してくれるのをひたすら祈りましょう。

次の

インスタでブロックされて検索できない相手のプロフィール画面を表示する5つの方法

インスタ いい ね できない ブロック

今や殆どの人が利用してるインスタグラム(Instagram)。 しかし、フォロワーを増やそうと「いいね」や「フォロー」「フォローバック」を短期間にし過ぎると、インスタから利用制限が掛かってしまう場合もあります。 「インスタが見れない…」 ある日突然インスタが閲覧できなくなったとしたら、一時的な利用制限がかかっているのかもしれません。 そこで今回は、インスタの利用制限について考えて行きたいと思います。 制限されるのはどんなときなのか、また制限解除の方法はあるのでしょうか。 本記事を読んで頂くと、もしもあなたのインスタに利用制限がかかったとしても、冷静に対処していただけるでしょう。 今後のアップデートにより、画面が異なる可能性があります。 「機能の一時停止」の表示は利用制限の合図 インスタでフォロワーを増やす際、 様々なユーザーの画像を「いいね」したり、相手をフォローしたりして、「相手に興味を持ってもらって自分をフォローしてもらう」というやり方が一般的でしょう。 芸能人や、有名インスタグラマーでもない限り、「拡散」によってフォロワーを増やすのは、至難の業と言えます。 ゆえに、「いいね」や「フォロー」を一定時間に一定数以上したり、メッセージを送ったりすると、「インスタの利用制限」がかかり、一時停止することがあります(詳しくは2章で説明していきます)。 こんな感じに、多くの人がインスタの利用制限を受けた経験があって、「 機能の一時停止」というハッシュタグもあるほど。 制限をうけてしまうと、普通に画像を見る事はできますが、 「いいね」等のアクションが一時的にできなくなってしまいます。 また、「いいねが出来なくなる」といった、同じトラブルとして「アクションがブロックされています。 インスタの利用制限と一時停止の原因5つ では、インスタでどんなアクションを、どれくらいの数したら「利用制限」がかかり、一時停止が起こるのでしょうか? 2-1. 「いいね」は24時間で1,000以上 2-2. 「フォロー数」は1時間に200フォロー以上 2-3. 「ハッシュタグ」は1投稿30個以上 2-4. その他の禁止事項による一時停止 主に上記の5つのアクションに分類されます。 では見ていきましょう。 2-1. 「いいね」は24時間で1,000以上 インスタの「いいね」を短時間で多く押しすぎると、利用が制限されます。 その数は 24時間で1,000以上が目安となります。 時間間隔をとっていいねしても、 1日累計で1,000以上してしまうと利用制限がかかる確率が上がります。 「さすがに1日1,000もいいね出来ないでしょ…」と思われるかもしれませんが、1時間換算にすれば約42いいねですので、難しくはありませんね。 2-2. 「フォロー数」は1時間200フォロー以上 インスタの「フォロー」を短時間で多くしすぎると、利用が制限されます。 その制限数は 1時間に200フォロー以上が目安となります。 インスタを始めたばかりの頃は連続フォローをしてしまいがちですが、アカウントの内容をしっかり吟味しつつフォローすれば引っかかりはしないはずです。 がポイントとなります。 また、近年フォロワーを購入するアプリも蔓延していますが、これらを使いフォロワーを増やした場合も、高い確率でアカウントにロックがかかってしまいます。 フォロワーやいいねの購入は信用を一気に失いますので、やるべきではありません。 2-3. 「ハッシュタグ」は1投稿30個以上 インスタのハッシュタグの設定は 1投稿30個までです。 それ以上つけて投稿すると、全文が自動的に消えて投稿されてしまいますので注意しましょう。 ハッシュタグは多い方がいいともよくいいますが、多ければ多いほどいい訳ではありません。 2-4. 「コメント」は1時間15個以上 インスタの「フォロー」を短時間で多くしすぎると、利用が制限されます。 その制限は 1時間で12〜14コメントまでが目安となります。 2-5. 特に、「商標の無断使用」や「ステマ目的」「ポルノ違反」は、退会処分などを受ける場合もあります。 ブロックされて閲覧制限される場合もある 他のユーザーの閲覧に制限がかかった場合は、 あなたのアカウントがブロックされた可能性が高いです。 あるいはあなたからブロックをしても相手のアカウントは閲覧できなくなります。 削除されたアカウントと、ブロックされたアカウントの画面表示は一見同じように見えます。 しかしブロックされた場合は、投稿数とフォロー&フォロワー数がわかるようになっているので判別できるようになっています。 ブロックの解除はアカウント運営者に頼むしかありませんが、相手が非公開アカウントでない場合、別アカウントを作成してしまえば閲覧は可能ではあります。 インスタが一時停止した場合の解除方法 では、もしも利用制限がかかってしまった場合、どうすれば制限を解除することが出来るのでしょうか。 3-1. 解除されるまで待機 3-2. インスタにメッセージを送る の2つに分類することが可能です。 では見ていきましょう。 4-1. 解除されるまで待機 解除されるまで待機するのがベストです。 基本的には24時間経過した後で解除されます。 (一部、24時間以上の制限がかかる例もあります) 最悪の違反行為 わいせつ画像投稿や では、最大5日間のロックや退会処分を受けることになります。 4-2. インスタにメッセージを送る インスタに 「わたしは機械ではありません」という旨を伝えて解除してもらう方法があります。 この場合 「機能の一時停止 この機能の使用ペースが早過ぎるため〜 以下略 」や「アクションはブロックされています」の画面が出た時に、「OK」ではなく、「問題を報告」や「ご意見ご感想」のボタンをタップしましょう。 そのあと、「自分はスパム・機械ではない」旨を記述し、送信します。 ただし一度報告したからといって、今後はどんなに同じペースでアクションをしてもロックがかからないという訳ではありません。 今まで通りにアクションを続けていたら、再度ロックがかかってしまうことでしょう。 自分の「フォロワー」も増えてくる迄は、「いいね」や「フォロー」のペース(回数)を見直してみて、減らすようにした方が無難と言えそうです。 …のように、自分がスパムではない事をアピールするようにしてみて下さい。 まとめ 今回は、インスタの利用制限による一時停止ついて、一時停止が起こるののはどんなときなのか、また制限解除の方法はあるかについて考えてきました。 をポイントに抑えておくと、インスタの利用制限にかかるリスクを、最小限に抑えることが出来るでしょう。 スパム扱いされてアカウントが完全に停止・凍結されてしまわないように、全てのアクションをあまりやりすぎず、ある程度時間をかけてインスタを楽しむことがとても重要ですね。

次の

インスタ「ブロックされています」でいいねできない、コメントできない障害の対処方法

インスタ いい ね できない ブロック

2018年6月14日 インスタでコミュニケーションをとるためだけでなく、フォロワーを増やす目的でも誰かの投稿に「いいね!」を押したり、誰かをフォローしたりといったことをしますよね。 お気に入りの投稿、素敵だと思った人をフォローするのは良いことなのですが、 くれぐれもやり過ぎには注意しましょう。 頻繁に「いいね!」やフォローをしているとアクションブロックされてしまうことがあります。 普通の「ブロック」というと、ユーザーが迷惑だと思うユーザーをブロックして自分のプロフィールや投稿を見れなくする行為なのですが、アクションブロックはユーザーからのブロックではありません。 今回はアクションブロックとは何なのか、何をするとアクションブロックされてしまうのかについて取り上げました。 これを読んで、アクションブロックに備えましょう! ・相手のプロフィール画面を見てみると普通に自己紹介もギャラリーも表示されている ・別の投稿に「いいね!」しようとしたら同じ警告が出る 上記の場合は相手からブロックされているのではなく、インスタ運営からアクションブロックされてしまったということ! ユーザーからのブロックではないため安心したものの、どう対処していいのかわからず途方に暮れる人も多いようです。 インスタの「アクション」とは?いいねなど機能の一時停止について アクションブロックの「アクション」は日本語で「行動する」という意味なのですが、具体的に何がアクションなのでしょうか?ここでは、アクションブロックされる可能性のある「アクション」をご紹介します。 ・プロフィールの変更が頻繁(自己紹介やニックネーム、電話番号などすべて含む) ・1日で「いいね!」ボタンを押しすぎる ・1日でフォローをやりすぎる ・1日でフォローを外しすぎている こういったアクションを「やりすぎる」場合、アクションブロックの警告が出て同じアクションができなくなってしまいます。 例えば1日でたくさん「いいね!」をしてアクションブロックされてしまった場合、その日は「いいね!」ができなくなってしまうのです。 この「やりすぎ」というのが何回以上を指すのかは正式に公開されていません。 ただ人によって違うようで、アカウント開設したばかりのユーザーは少なく、長くインスタを使っているユーザーは多いという情報もあります。 また、アクションブロックされてから再び同じアクションができるようになるまで(解除されるまで)の日数もまちまちのようです。 1日で解除されたという人もいれば、3日待ったという人も。 これは初めてアクションブロックされた人であれば1日で解除されることが多く、何度もアクションブロックされてしまう人は解除まで日数がかかるという情報がありました。 むやみに「いいね!」をする人が多かったり、何度もフォローしたり、フォローを外したりする人がいるので、そういう行為は他のユーザーの迷惑になっているのでしょう。 こういった 迷惑行為を制限するための機能がアクションブロックであり、 迷惑行為を何度も繰り返せば解除まで時間がかかるのも当然と言えるかもしれません。 インスタでいいねやフォローのアクションブロックをされたらやること もし自分がアクションブロックされてしまった場合はどうすればいいのでしょうか?その日はインスタで何もできなくなってしまうので困ってしまいますよね。 アクションブロックされたときにやるべきことは2つあります。 解除されるまで待つ もし「確かにいいねやフォローなどやりすぎたな」という自覚があれば大人しく解除されるまで待ちましょう。 自分の行動が迷惑行為だと判断されたということなので、自分ではどうしようもありません。 その日はインスタをお休みして、アクションブロックが解除されてから再びブロックされてしまわない範囲で楽しみましょう。 運営に問い合わせる あまりいいねもフォローも繰り返していないのにアクションブロックされた場合や、アクションブロックに納得がいかない場合は運営に問い合わせることができます。 「問題を報告」から運営に問い合わせる こちらはアクションブロックされたときに出てくる画面です。 「問題を報告」をタップすれば運営に「なぜ自分がアクションブロックされたのか?」を問い合わせたり、何かの間違いだと主張することができます。 運営側の間違いやミスだった場合はすぐに解除してもらえるので、どうしても納得いかないときには問い合わせてみましょう。 個人ブロックもアクションできない(いいねできない)ようになる ここまでアクションブロックについて解説してきました。 これで相手をブロックできます。 相手をブロックしてしまえば、相手は自分の投稿に「いいね!」やコメントもできないのはもちろん、プロフィールを見られることもありません。 つまり、 相手からの自分に対する一切のアクションをブロックできるのです。 相手をブロックするのと同じ手順でブロック解除もできるので、こちらも合わせて覚えておきましょう。 インスタではアクションブロックをされないように注意しながら、素敵な写真に「いいね!」したり誰かをフォローしたりと楽しんでくださいね!.

次の